心の病・アドラー②

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心に明かりを、ジロコのブログです。
増すゴミが、事故に関して、保育園側の責任に言及しているそうです。
保育園側は被害者だぜえ!
今後、保育園では、保育時間中は、園から一歩も出さないぜえ!

なるかもしれません。

この国の保育園の保育方針ががらりと変わりそうな気が
ジロコだけがします。

マッ、刑務所並みに監禁しておけばいいじゃん!

しかし、そのような保育で、どのような子供に育つか?

危ないから外に出ないゾウ!

車が飛び込んでくるぜえ!

ミサイルが飛んでくるぜえ!

地震が来るぜえ!

津波が来るぜえ!

引き込まリ者続出?

人手が全く足りません。

移民を増やせよう!

空き家にタダで住まらせろよう!

ついでに選挙権もあたえればあ!

この国を亡きものにしようとたくらんでいるものがいると
バカジロコでさえ感じます。

バカジロコ!いい加減にしろ!

バカジロコの画像

アドラーの記事はどうしたんだよう!

子どもの問題と、その家族関係に注目したアドラーは
1922年に児童センターを立ち上げて、問題児に悩む、学校教師と親に協力して、子供の問題解決を促すことに、積極的に取り組んだそうです。

そうは言っても現代では、問題が多いと言えます。

いじめで〇〇

どうしたらいいんだよう?

今だに、答えは見いだせていないでしょう。

責任のなすり合い?

問題児よりも、問題のある教師が目立ちます。

問題児が教師になったから、問題の目立つ教師になったのでしょうか?

アドラーは児童センターを立ち上げてから15年後に、生まれ変わった?
そうです。

ジロコのように世の中に貢献しないものは

なかなか生まれ変わらないそうです。

変態バカジロコの画像

アドラーの考え方は、弟子たちによって世界各国に広がり進展していったといわれています。

この国も〇〇人の考え方が広がってきたのでしょうか?

子どもの貧困?

かわいそうだから、ご飯タダで食べさせてやるよう!

そうは言っても、それでは問題がいつになっても解決しません。

今日は7人〇〇したぜえ!

今月は100人〇〇したゾウ!

なんてなれば、ゾウさんも知らん顔できないでしょう。
レンポウさんが
ソウリ、今年で何人〇〇したかご存知ですか?

知らないゾウ!

カウンセラーは、過去の経験があまり役に立たない職業といえます。

学校の勉強などは、過去例を学んで暗記すればたやすいといえます。

前例が無いぜえ!

どうすんだよう!

食物アレルギーの問題が表面化してきました。

なぜ?

食物アレルギーが生じてきたのでしょうか?

昔からあったのでしょうか?

次のような記事が目に付きました。

引用〜

保護者は不安感からアレルギー検査を求める,医師の方もリスクを避けるために除去食を勧める.しかし,本当に考えてあげなければいけないのは,子どもの未来です.健全な成長と発達のために,何をしなければいけないのか,良く考える必要がありますね.

さて,そろそろ結論です.食物アレルギーが増えたのは,多くの人がRAST検査を希望し,除去しなさいという指導が普通になってしまったからです.“子どものため”と熱心にアクションすることは,かえって子どもを苦しめることも多いのですが,食物アレルギーはその典型例ですね.

〜引用終わります。

常識に縛られない力をつければいいといわれています。

変態バカジロコは常識というものを知りませんが

画像

日々悔い改めているといえます。
アドラーの理論をみにつけると、常識に縛られない力がつくそうです。

その記事をジロコが書いていくつもりですが

ちょっとずつ書いていきます。

マッ、文中ジロコの感想が多いのですが、この記事は
ジロコの記事書き心理療法ですから、やむを得ないと言えます。

記事書いて、イライラ解消するぜえ!

ジロコのイライラ解消画像

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用〜

女ホームレス
2019-05-10 00:00:00NEW !
テーマ:宗教・道徳・良いこと・悪いこと

※新宿のネットカフェはどこも満員だというのです。驚くことなかれ、そのホームレスの中に女の子がいるのです。これには、びっくりしました。しかも、若い女性です。18歳と、27歳の女性がホームレスなのです。

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今や世界中にホームレスがあふれかえっています。ニューヨークもそうです。マンハッタンが見える公園は、ホームレスのスラム街となっているのです。
韓国にもスラム街は出来ています。中国にもスラム街があります。もちろん、ロンドンにもスラム街があります。どうしてこうなるのでしょうか?
テレビでもホームレスに「どうしてこうなったのか?」ということをインタビューしています。ホームレスは「家賃が払えないからこうなったのだ」と言います。まず会社をクビになります。すると給料が出ないから、気が付くと家賃が滞ってしまうのです。
ある程度まで家賃が滞ると夜逃げするのです。6ヶ月も家賃が滞納になると、大家も「出て行け」と言います。それは、「お金を払って出て行け」ということです。お金はありませんから、そのまま荷物を置いて、身の回りのものを1つもって、スッと逃げてしまうのです。
ホームレスの行きつく先は東京の場合はネットカフェです。テレビに出ていた人は、3人の労働者です。自動車会社の工員です。それも契約社員です。あと、3ヶ月の契約期間が残っているのですが、会社の側から「これで解雇です」と一方的に通告されたのです。
すると3日のうちに寮を出なければいけません。荷物をまとめて出て行ったのです。派遣社員の給料は、一カ月約16万円くらいです。そのうち、寮の家賃を給料から引かれて、テレビ、洗濯機、冷蔵庫も借りているので代金を取られて、2~3万円しか残りません。派遣社員はそのような生活です。
田舎に帰る人もいますが、田舎に帰れる人はまだいいほうです。帰れない人もいるのです。それが新宿のネットカフェにあふれかえっているのです。
「誰がこんな簡単にクビを切ることのできる社会にしたのか?」というと、小泉純一郎です。小泉純一郎と竹中平蔵が、派遣法をつくったのです。そのおかげで派遣会社のパソナが大儲けをしたのです。さらに竹中平蔵はパソナの会長になったのです。ひどい奴らです。
とにかく、小泉純一郎は日本人を苦しめると興奮するのです。「うわー、これで日本国は闇になるぞ。みんな苦しむぞ。自殺者がこんなに出た? ヒイヒイヒイ」と笑うのですから、悪魔です。
苦しんでいる人や、ホームレスがうようよいるのを見ると、「うわーーー!」と興奮するのです。これは、小泉純一郎がやったのです。「日本人をもっと苛めてやるぞ」と思うと、興奮してくるのです。夜中になると夢精するのです。自分でそのように言っているのです。
「夜中になると俺は夢精しちゃうのだよ」と言うのです。悪人です。それがよく現れているのが、小泉純一郎のサドマゾ通いです。サドマゾクラブへ行くと苛め方が半端ではありません。人の3倍苛めるので、料金は3倍取られるのです。
そのうち、芸者こはんを本当に絞めてしまい、イギリスに逃げたのです。親父の小泉純也が防衛庁長官だったので、うまくつじつまを合わせて逃げたのです。何しろ、人を苛めると興奮する朝鮮人そのものの性格です。
安倍晋三もそうです。「何を言っているのだ」とよく言いますが、「みんな困っているだろう。俺がまともな返事をしなければ、国会など進まないよ」と思っているのです。だから、「返事する必要ないだろう!」と、変なことを言うのです。朝鮮人として同じ体質です。朝鮮人は苛めて喜ぶのです。
2018年の飛び込み自殺は、1,229件です。自殺者の数は年間約2万人です。毎日、テレビを見てもまた人身事故です。何時間か電車が止まります。そんな報道が1日3件くらいあります。昨日は高崎でありました。その前も飛びこみ自殺がありました。
飛び込み自殺は、世の中を恨んで死ぬのです。普通に自殺する人は飛びこみ自殺などしません。「首を吊って死のう」と思うでしょう。あれは世の中に迷惑をかけているのです。飛びこんだら自分の体はバラバラになって飛び散るのです。
駅員もピンセットをもってバラバラになった死体を拾うのです。大変な仕事です。「ここにも肉片がくっついていた」と、拾うのに3時間くらいかかるのです。そんなことをすればみんなに迷惑がかかるのです。
飛び込み自殺をする人は、社会に迷惑がかけたいのです。それが、毎年増えているということは、とんでもないことです。
ホームレスは、昔のようにダンボールで家を造るのではありません。今はネットカフェです。少しはお金がかかりますが、部屋を借りるほどお金はかかりません。ネットカフェは一人のスペースが、だいたい一畳半です。それがホームレスの自分の居場所です。
そこに居たほうが安全でよいのです。お風呂も別料金で入れます。新宿のネットカフェはどこも満員だというのです。驚くことなかれ、そのホームレスの中に女の子がいるのです。これには、びっくりしました。しかも、若い女性です。18歳と、27歳の女性がホームレスなのです。
昔のホームレスと違って、女の子のホームレスは、小奇麗にしているのです。マニキュアもきちんと塗っているし、化粧もちゃんとしているのです。着ている服もボロではありません。ちゃんと普通の服を着ていますから、表を歩いていたら、ホームレスだとわかりませんが、とにかくホームレスなのです。ネットカフェで寝起きしているのです。
食事はどうするのかというと、三食ともカップラーメンです。ひどいでしょう。カップラーメンを三食も食べているのです。
「こんなことがあるのか?」と思って、僕は思いだしました。僕は昔、小室直樹先生の家へ行ったのです。石神井の2階のアパートに小室直樹先生は住んでいました。ドアを開けて「こんにちは」と入ると、靴棚にインスタントラーメンが本のようにビッシリと並んでいたのです。靴棚はインスタントラーメンで、パンパンです。
小室直樹先生はインスタントラーメンしか食べていなかったのです。男一人では買い物に行くのもめんどくさいのです。インスタントラーメンを食べて、一杯飲んで、そのような生活です。本当です。ホームレスの女の子たちは、これと同じことをやっているのです
でも、お化粧はしています。破れた服など着ていません。キレイな格好をしています。仕事は何をやっているのかというと、売春です。売春も「遊んでいかない?」という売春ではありません。「援助してくれない?」という売春です。
昔は、売春をすると1万円もらえたそうです。今は2千円から500円という日もあるそうです。でも、女の子は2千円でも体を売れば、カップラーメンくらいは食べられるのですが、男はそうはいきません。
そんな連中が日本中に充満してきたのです。ものすごく無慈悲な世の中です。世の中に正義と道理が通っていないと、世の中が暗くなってしまうのです。こんなホームレスが増えてもらっては困ります。
大阪の西成へ行っても、ダンボールで家を造るホームレスはもういないのです。何処かに潜りこむのです。1日千円もあれば泊まれるのです。そのようなところへ潜りこむのです。2千円出すと結構よいところへ泊まれるのです。
畳一畳半のネットカフェで、その部屋の中には布団もあります。ゴミのような生活です。そのような世の中に誰がしたのか、安倍晋三はわかっているのでしょうか?
安倍晋三君、このような連中を救ってやったらどうなのか? その社会が良い社会か、悪い社会かわかるためには、デュルケームの『自殺論』で書かれているように、自殺者が多いのは悪い社会です。わかりやすい指標(メルクマール)です。
今は、ホームレスの数で調べたほうがよいのです。ホームレスは何人いるのでしょうか? するとその社会が良い社会か悪い社会かわかるのです。「この杉並区にホームレスは、1万人います。隣の練馬区には、ホームレスは3千人しかいません。では、練馬区の方が良い社会なのだな」とわかります。
可哀想な人々を救わなければいけません。人間を奴隷にするなど、もう考え方が古いのです。

〜引用終わります。

住所不定無職者の犯罪が目立つのに、増すゴミも、政治屋さんも知らん顔です。

バカジロコだけが、おかしいぜえ!

と言います。

バカジロコの画像

50歳以上の価値を生まない社員はいらないぜえ!
そのような言葉が公に出てくる社会はおかしいと思いませんか?

どうしてそのような国になってしまったのか?

そうは言っても、銀行もいらなくなったのかもしれません。

諸行無常です。

誰も逆らえません。

だったらどうすんだよう!

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画像
マッ、お好きなほうをどうぞ!

と言っても、今の末法時代は
自己責任では立ち行きません。

どうすんだよう!

と、国民全員が

ゾウさんに問いかける必要があります。

投票に行かない人は?

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個人の勝手とは言えません。

国民であることを否定してるようなもんだと
バカジロコは決めつけます。

今年の夏は怖いぜえ!

国民に迷惑かけるゾウ!

外国から〇〇持ち込むぜえ!

ジロコよ!脅迫罪にならないよう注意しろよ!

続くべええ!
ムームージロコの画像

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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