心の病・令和の懸念

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®ムームージロコ のチャイルドコーチングアドバイザーです。
令和三日目となりました。
巷では激震が走るような出来事は起きていません。

そうは言っても、
この国をなきものにしょうと企んでいる勢力が目立ちます。

気のせいでしょうか?

増すゴミは生き延びるためかもしれません。

生き延びるためだぜえ!

世論の味方でなくてはならないぜえ!
と、良い子のふりをして
世論誘導してるだけじゃん!

スマホゾンビや踊らされるピエロは騙されても
まだ、だまされない国民は残っているぜえ!

ジロコのくせに生意気言うな!

漫画で、のび太のくせにってやってます。

現実で、ジロコのくせに
といわれるほど、ジロコは知られていません。

外国語で売り込みのコメントが来るだけです。

そうは言っても、神のお告げですから、ジロコは続けなくてはなりません。

中途挫折すれば、人生も中途だぜえ!

神(創造主)が怒るかもしれません。

観光地から外国人観光客が消えた!

そのような世界が実在するそうです。

この国は外国人(観光客)だよりだぜえ!
とか
外国人の住みよい国にするぜえ!

なんて、日本土人なんて
どうでもいいぜえ!

なんてやってれば・・・

画像

人気ブログから引用します。

令和の始めに当たりこの国の国民は真剣に考える必要があるといえるかもしれません。

そうは言っても個人のことではありません。

神の怒りをかうぜえ!

画像

ジロコの家のネコ阻止画像

引用~

「愛子天皇待望論」という皇室破壊工作
← 応援クリック、ありがとうございます。

昨日、新天皇が即位された。午前零時のカウントダウンのような世俗的なものとは全く異次元の、文字通りの令和の幕開けである。即位後朝見の儀で、新天皇は、「上皇陛下がお示しになった象徴としてのお姿に心からの敬意と感謝を申し上げます」と述べられ、加えて、上皇陛下のみならず、「歴代の天皇のなさりようを心にとどめ」と仰られた。連綿と続く皇室の歴史は新たな章に入るが、その歩みは皇室のみならず、皇室とともに日本国民が共に歩んできた歴史の上に成り立つ。

新天皇践祚の晴れやかないまの日本にあって、不穏な動きも散見される。パヨク、リベラルをはじめ、勉強不足の国民から漏れ伝わる「愛子天皇待望論」だ。朝日新聞は昨日の社説で、「男系男子だけで皇位をつないでいくことの難しさは、かねて指摘されてきた。しかし、その堅持を唱える右派を支持基盤とする首相は、この問題についても議論することを避けている」と、安倍総理を批判しつつ、合わせて男系男子による継承にケチをつけた。天皇の代がわりにかこつけ、この異端論を再度浮上させようという動きは、様々な場面で見られるようになってきた。

週刊誌のレベルではあるが、女性セブンの例を挙げてみよう。

世論も後押し「愛子天皇」 安倍政権狙う改憲との抱き合わせ (Newsポストセブン)
現在、皇室には天皇陛下の孫世代の男子は悠仁さましかいない。「男系男子」しか皇位を継げない現行のルールでは、悠仁さまに男子が生まれなければ、皇位継承者がいなくなる。これは天皇家にとって、最大規模の危機を意味する。

「天皇家にとって『皇統の継続』は何にも増して重要な使命であり、天皇陛下含め皇族方は、皇統を途切れさせず、安定的に継続させることを常に最優先事項と考えていらっしゃいます。それゆえ、女性天皇容認や女性宮家創設を含めた、皇統の継承のためのさまざまな議論を進めるべきだと、皇族方もお考えなのです」(皇室ジャーナリスト)

そこで浮上するのが「愛子天皇」待望論である。

「高校生になられた愛子さまには皇族の一員としての自覚が芽生えられ、沿道の市民などに向かって手を振る姿も堂々と、自然な笑顔が見られるようになりました。

この皇室ジャーナリストという伏せ文字の人物を使って、皇族方が女性天皇、女性宮家に肯定的なスタンスを示しておられるという印象操作を行うのは、週刊誌と言えども極めて悪質である。愛子内親王殿下はすっかり大きくなられたが、その御心に皇族としてのご自覚が芽生えられるかどうかは、皇位継承論とは全く関係がない。そもそも、女性天皇を容認したところで、皇位継承問題が根本的に解決することはない。女性宮家も同じである。この女性天皇、女性宮家の積極的な推進の裏にあるのが、女系天皇肯定論であることは、想像に難くない。

記事はこう続く。

幼い頃は“将来の天皇の一人っ子”であることを理解できず、周囲からの視線に戸惑われて不登校気味になったこともありましたが、最近はすっかり落ち着いていらっしゃる。その気品あふれる姿から“愛子さまを天皇に”という声が上がっています。

天皇皇后両陛下も、男系にこだわる方ではなく、胸の内には『愛子天皇』という考えもあったそうです」(前出・皇室ジャーナリスト)

メディアにとっての皇室報道とは便利なもので、皇族の方々がお自身のお考えをお示しになることが事実上許されていない限り、言いっ放し、書きっぱなしが許されるのだ。記事は上皇陛下が「愛子天皇というお考えもあった」ということを「そうです」という伝聞形式で書いているが、不敬極まりない。あまりにバカバカしいので、この後の内容は割愛するが、こういう事実の確認が取れない内容を書きっぱなしにする小学館には、抗議が妥当だろう。

報道各社の世論調査では、女性天皇、女系天皇を容認する世論が多数を形成している。これはプロパガンダと無知の産物であり、皇室の歴史を理解していない結果である。政府は、何故、皇統が直系男子に限定されるのか、その原理原則を広く広報すべきである。悠仁親王殿下のご存在があるにもかかわらず、愛子天皇待望論が出て来るこの動きは、皇室の破壊工作の開始を示している。戦いは既に始まっているのだ。

~引用終わります。

皇室を破壊することが〇〇人の使命かもしれません。

皇室があると、〇〇〇〇合衆国の日本州になれないかもしれません。

皇室があると、目的を阻害される国があるのかもしれません。

皇室があるとゾウさんがいつも監視されている気分になるのかもしれません。

目ざわりだぜえ!

という勢力がこの国にのさばっているのかもしれません。

そうはさせんぜえ!

という勢力もこの国には実在します。

埋め立てに注意を集中させておけば?

ところが最近埋め立ての話題が出てこないようです。

どうしたんだよう?

と、バカジロコだけが思います。

変態バカジロコの画像

バカは普通のひととは着眼点が違うのです。

オリンピックなんか、どこの国の話しだあ?

と感じられる、世間の風潮です。

リニアは?

直下型は?

温暖化は?

陰謀渦巻く世界だぜえ!???

また人気ブログより引用です。

部分引用です。

引用~

昨日の講演会でも話させて頂いたように、考え深いものがありました。平成の時代の始まりは昨夜講演した隣の新宿御苑で先帝陛下(昭和天皇)と最後のお別れをした場所であり、そして昨日はほぼ同じ場所で新たな時代の幕開けを迎えた。

残された人生の最後を川崎に地で過ごすことを昨日も参加者に伝えました。昨年は関西の地で武建一(連帯ユニオン関生支部執行委員長)への討伐宣言を行い、短期間でこれを成し遂げた。その後は福島の地で余生を過ごすことも考えたが、持って産まれた性分には勝てない。

また、新たなる挑戦を始めないと逆に生きている実感が湧いて来ません。まだ、やり残したことがある。それが川崎の地においての最終決戦である。

川崎市においてはこれまで数回のデモに参加してきた。

一昨年の6月5日、五十六パパこと津崎尚道氏が主催したデモが、左翼&在日によって中止に追い込まれた。しかし、その後そのリベンジとしてデモを開催し成功裏に終わらせた。

同じく昨年教育文化会館で開催した6月3日の「ヘイトスピーチを考える会」主催の講演会は、またもや左翼&在日によって中止に追い込まれた。そこで12月には再び徳永信一弁護士先生をお招きして勉強会を無事開催した。

今年、統一地方選挙において佐久間吾一候補を応援して、池上町公園で第一声を放つつもりでしたが、今回もまた左翼&在日の自由妨害にて中止せざるを得なかった。これで諦める訳には行きません。

2年後か、4年後の選挙においては、3回目となる左翼&在日の妨害行動を阻止して、リベンジを必ずや成功させます。そこまでは死ぬ訳には絶対に行かない。

どのような困難が待ち受けていようともこれを成功させて、若い世代に後に「伝説の活動家」がいたことを歴史に刻みそして伝えたい。

川崎市における勉強会は無告知で行います。参加者は

川崎市に在住の方。今回佐久間吾一さんの選挙をお手伝い頂いた方で第一回目は始めたいと思います。当初の人数は20名の規模を予定しています。毎月一回開催で今年12月まで8回の開催を目指しています。

今年中に「ヘイトスピーチを考える会」の会員を50人に増やすつもりです。2年後には200名、そして4年後には500名の会員獲得ができれば、4年後の選挙では絶対に勝つことが出来る選挙体制を組むことが出来ると確信しています。

第一回目の勉強会にご参加希望の方は是非私宛のメールで申し込んで下さい。場所と時間をお知らせいたします。100人中、70人が投票しない、この民主主義の墓場と化した川崎区において、民主主義を復活させ、普通の日本人の手に取り戻す、第一歩を皆様達と記して行きたいと思います。

~引用終わります。

この方も、神(創造主)の声を聴いたのでしょう。

瞑想して神の声を聴けばいいのです。

あなたには神の声がきこえますか?

聞いてないぜえ!

聞こえないぜええ!

知らんふりだぜえ!

と言って、この国の国民は

迷走して、金の音を聞くぜえ!

なんて、やっていれば
画像

神の裁きがくだるでしょう。

オリンピックどころではないぜえ!

何を復興するのだあ!

地球が怒れば?

バカジロコ!いい加減にしろ!

恐喝で逮捕されるゾウ!

ゾウさん侮辱罪も加わるゾウ!

ゾウっとしますね。

この国はそのような方向に向かっているのでしょうか?

スマホゾンビや
踊らされるピエロに聞けばいいじゃん!

サバ缶 〇オ〇で87円で売ってるぜえ!

あおっても、しょせん諸行無常で終わります。

7億円持っていても、人生は確実に終わります。

終わるときに1円も残さないのが最善の方法と
ジロコ仏陀は思います。

そうは言ってもお金が大量に残ってしまったぜえ!
なんて人はどうすんだよう!

終わる前に考えれば済むことです。

そうは言っても宣告をされていない人は
いつ終わるかわかりません。

〇刑を宣告された人は、いつ〇刑が実行されるか?
どんな気持ちなのでしょうか?

自分でなってみればいいじゃん!

人の気持ちなんて、本人にしかわからないでしょう。

増すゴミが、遺族に<今どんなお気持ちですか?>
なんて、バカのことを言っています。

ジロコだったら<増すゴミに爆弾なげてやるぜえ!>というかもしれません。

自己利益を追求する前に、相手がどんな気持ちでいるか?
さっすることが要求されます。

忖度と同じようなことかもしれません。

増すゴミには忖度という概念が無いと想像されます。

忖度で相手を追い詰める?

神も批判する手法と言えるかもしれません。

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神から、批判を受ければ・・・

怖いぜえ!

バカジロコ!いい加減ぐだぐだはやめろ!
人世やめろ!

バカジロコが、自分で自分を批判しています。

自分で自分の批判ができますから、まだ認知症にはなっていないと推定されます。

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用~

朝鮮人の思想
2019-05-03 00:00:00NEW !
テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人

※文在寅はペクトー山に登って、顔を真っ赤にして「おお、ここが我々の聖地なのだ。ここで将軍様がお生まれになったのだ」と興奮してしまったのです。文在寅は、一人で自己暗示に入ってしまったのです。そのような話です。朝鮮人は何もないから主体思想をつくったのです。何もないから統一原理もつくったのです。

「朝鮮人に思想はあるのか?」と言われたら、何もありません。朝鮮にあるのは、中国の思想です。それは儒教の思想です。思想などというものは朝鮮にはありません。
儒教で大事なことは、礼法です。儒教には仁義礼智信という教えがありますが、そんなことはどうでもよいのです。礼法だけやるのです。「年上の人がきたら、3回頭を下げる」などの礼法があります。人によっては12回頭を下げるなど、身分によって違います。儒教では、そのようなことを教えているのです。「そうすれは国が治まるだろう」というのです。王様が来た時には、30分間くらい頭を地面にこすりつけるのです。これは、儒教の教えです。
話は違いますが、顕正会の浅井昭衛が伏せ拝をやらせているのです。会長先生が来た場合は5分間、頭を下げ続けるのです。これは、儒教の教えです。
本当は、儒教は内容ですが、内容など学んでいません。内容とは、仁義礼智信です。「約束は裏切ってはならない」という教えがあります。儒教には礼法があり、それと同時に音楽もあります。儒教というと、孔子の教えだと思っていますが、音楽もあるのです。
「どのような儀式で、どのような音楽を使うのか?」ということです。「ドンチャン・ドンチャン」とドラを鳴らし、「ピー」と笛を鳴らすのです。楽法といって儒教の音楽です。「このような人が来た時には、このような音楽」と決まっているのです。そのような儀式です。
そのようなものは学ばせるのですが、朝鮮人は儒教の中身については受け入れなかったのです。ただ一つだけ、受け入れたものがあります。それは「親は大事だ」ということです。祖先は大事にしなければいけません。
それは大事にするだけで、朝鮮人は仁義礼智信のどれも学んでいません。それを学んだとしても中国の思想です。科挙の試験では、そのようなことを習うのです。習った人は、自分自身が入り込んでしまうのです。
朝鮮は自分たちで思想をつくる必要はなかったのです。小中華ですから、中国からみんなもってきて真似をすればよいのです。中国から見ると朝鮮王は冊封された第7番目の王です。だから、全く相手にされていないのです。
朝鮮王はみすぼらしい格好しかできないのです。皇帝の使者がくると、迎恩門(げいおんもん)を通るのです。この門は清代には朝鮮王が、「三跪九叩頭の礼」によって清の使者を迎えるために作られた門です。シナの皇帝は朝鮮になど絶対に来ませんから、皇帝の使者が来ると、1か月間飲んだり食べたりの接待をするのです。
それでご機嫌伺いをして、帰らせるのです。皇帝の使者が「朝鮮へ行くとよい待遇でした」と言うと、「よかよか」と言うのです。皇帝などは絶対に朝鮮に行きません。朝鮮は自分で何かをつくるという習慣がなかったのです。和歌も、文学も何もありません。
日本には言霊思想(ことだましそう)があり、「言葉は神である」と考えているのです。考えてみると、言葉というものは、人間の頭に中にわいて、スーと出てくるのです。「この言葉は何処から出てくるのでしょうか?」というと、何処からか出てくるのです。
それは「神が現れた」ということです。言葉は大事です。言葉は神が現れてきたものですから、ウソなどをついていると、もう神は現れなくなってしまうのです。「神はお前の頭の中に生まれて出てくるのだから、真剣に耳を澄ませて聞かないと、お前には神様は何も与えないよ」と言われてしまうのです。
 朝鮮人はウソつきです。朝鮮人は、言葉を信じていません。「言葉は神だ」という「言の葉の思想」がなければ、和歌も生まれないし、万葉集も生まれません。「何故、韓国に和歌がないのですか?」というと、韓国人は「昔はあったのだが、みんな壊したのだ」というのです。「誰が壊したのですか?」と聞くと、「秀吉が壊したのだ」と言うのです。ウソを言うものではありません。朝鮮にはもともと和歌などなかったのです。
朝鮮人は、「秀吉が朝鮮に関するものは、全て燃してしまったのだ」とウソをつくのです。ウソをついていると文化は生まれません。朝鮮人はお互いにウソをつきあっているのです。
言葉は神なのですから、大事な言葉を通して自分の中に神が現れてきてくれているのです。それを言葉にしたのが、言霊思想(ことだましそう)ですウソつきの朝鮮人に神には現れません。  
「言葉を使って考えましょう」というのが、思想です。朝鮮人にとって「言葉はだますもの」ですから、朝鮮人に思想はありません。北も南も同じです。彼らは「朝鮮人の思想をつくらなければいけない」ということは、わかったのです。
思想がないと国はまとまりません。中国の奴隷のままではダメなので、「何か思想をつくろう」と思って産まれたのが、統一教会の統一原理です。このような流れがあるのです。朝鮮人が変な宗教をつくったのではなくて、思想をつくったのです。
その統一原理とは何かというと、「文鮮明は神である。キリストが朝鮮に生まれたのだ」この第一条件をつければ、第二条件は「韓国は神の国である」となるのです。そうなると、「韓国は神の国であるから、何処の国よりも偉いのだ」というように、勝手なことが言えるのです。
何故、韓国にキリストが再臨したのかというと、「韓国はもっとも可哀想な民族だから、神様が憐れんでキリストが再臨されたのだ」という理論です。これもウソです。文鮮明の娘は「お父さんは詐欺師です」と言っています。
統一教会に洗脳された国会議員が自民党の中にも大勢います。一旦、統一原理に洗脳されると、「神の国は韓国だ」と思い込んでしまうのです。「神の国は韓国で、日本は悪魔の国だ。悪魔が神の国から収奪したのだ」と教えられるのです。
朝鮮人から何を奪ったと言うのでしょうか? 米も作れない、針もつくれない、車もつくれない連中です。本当は日本が財産を置いてあげてきたのです。それを逆手に取って朝鮮人は、「日本人が神の国からみんな奪ったのだ」と言うのです。統一教会は、これを日本人に刷り込んでいるのです。  
「だから、日本は悪い国なのだ。日本を神の国にしなければいけない。神の国になるためには、文鮮明をキリストとして崇めなければいけない。日本が神の国になりたければ、朝鮮を拝め」と言うのです。それで信者は、「ネッ(はい)!」と言うのです。馬鹿なのです。それが韓国で生まれた思想です。韓国に思想はありません。
北朝鮮はどうかというと、北朝鮮も思想はありません。あるのは、檀君神話です。「熊と虎が人間になりたくて修行して、虎は断念して、熊が人間と交わってできたのが、朝鮮民族である」という神話です。ペクトー山神話です。
その話を作り上げたのです。それがチュチェ思想です。「朝鮮民族は思想がないから、我々は独自で主体を持たなければいけない」と考えたのです。日本のように天皇という主体がないから、「我々は何を主体にしたらよいのか?」と考えたのです。
そして、「そうだ、我が国を開国した抗日パルチザンだ」と考えたのです。「抗日パルチザンは日本から独立するために命を懸けて戦った人達だから、一番目覚めた人達である。この人達は神である」このように持ちあげたのです。
そこに金日成をはめ込んで「金日成は神なのだ。ペクトー山で日本軍と戦った金日成は神なのだ」と言ったのです。そこから作られたのが主体思想(チュチェ思想)です革命の第一原理は、革命をやった人が一番偉いのです。その人の言うことを聞いていかなければいけません。それは主体性をもって朝鮮民族をまとめていくのだというのが、チュチェ思想です。  
最初からチュチェ思想は、ウソなのです。何故かというと、金日成は抗日パルチザンではありません。実際は山賊のような奴らが逃げまくっていただけです。しかも、金日成のロシア名はユーラです。金日成はソ連の中にある朝鮮族の朝鮮軍の中尉だったのです。
北朝鮮は金日成を英雄に祭り上げて、チュチェ思想をつくりあげたのです。「朝鮮民族の主体はチュチェ思想なのだ」これに文在寅が酔ってしまったのです。「我々韓国には主体がない。金日成こそ、朝鮮民族の主体なのだ。我々はこれに合流しなければいけない。これが朝鮮民族の正義なのだ」と言ったのです。
それで文在寅はペクトー山に登って、顔を真っ赤にして「おお、ここが我々の聖地なのだ。ここで将軍様がお生まれになったのだ」と興奮してしまったのです。文在寅は、一人で自己暗示に入ってしまったのです。そのような話です。朝鮮人は何もないから主体思想をつくったのです。何もないから統一原理もつくったのです。  
朝鮮から日本にますますそのような思想が流れてきますが、みんなインチキ思想です。よく注意しないと毒されて、巻き込まれてしまいます。蓮池さんがそうです。相当熱心な信者ですから、今でも北朝鮮の洗脳が抜けていません。
蓮池さんに「朝鮮の主体は何ですか?」と聞けば、「はい、金日成です。あそこに我々は合流していかなければいけないのだ。主体はお亡くなりになるが、ちゃんと子孫がいて、今は三代目の金正恩につながっているのだ。これこそが私の祖国です」と思っているのです。一旦、思想を入れられてしまうと抜けないのです。
そのような話です。朝鮮に思想はありません。朝鮮には思想がないから、つくられたインチキ思想です。日本のように事実からつくった思想ではありません。そのことを知っておく必要があります。

~引用終わります。

今朝コンビニに行ったら、ボトルの首に

<新製品だと!>

なんて書かれた紙が巻きついていたものを、買いました。

今までの常識だと

<新製品!だぜえ!飲めばあ!>

とやると思いますが。

<新製品だと!>

と、他人事のような表示を使っています。

投げやり感が感じられます。

生まれた時に運命が決まると確信したのでしょう?

ジロコだと!

変態だと!

バカだだと!

変態バカジロコだと!

まるで、どうでもいいような言い回しです。

ゾウさんだと!

レンポウさんだと!

忖度だと!

バカジロコ!ジロコは何のために生きてるのだあ?

といわれれば、変態バカジロコを世界中に見せしめすことかもしれません。

バカジロコの画像

ジロコは、自分の本心もわからないほど馬鹿じゃン!

スマホゾンビよりましだぜええ!

スマホゾンビも、〇〇風だと!

踊らされるピエロも〇〇風だと!

続くべええ!

踊らされたら、止まれないゾウ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)コメントが寄せられていますが、筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします

©2019 riter-jiroco.com ®ムームージロコ

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