心の病・チャイルドコーチング

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ムームージロコのチャイルドコーチングアドバイザーです。
新元号が発表されました。
梅の花のように、日本人が明日への希望を咲かせる国でありますように。
明日への希望?
なんやそれ?
明日への希望を奪ってるのが、政治屋さんじゃん!

ゾウさんじゃん!

マッ、どうでもいいことです。

バカジロコの予想なんか当たるわけないじゃん!

国民の貧困を救う救世主が表れるのでしょうか?

それとも神への態度が悔い改まってないゾウ!
と、神が怒るのでしょうか?

令和最初の大事件が起こるのでしょうか?

令和最初の大事件!

増すゴミも大喜び!

そうは言っても来年の夏、令和はよくないから改元だゾウ!

と、なるのでしょうか?

ところでチャイルドコーチングって何でしょう?

野球とか、サッカーを教えるんじゃあないの?

マッ、似たようなものです。

子どもが「こうなりたいぜえ!」と思っている状態を一緒に明らかにします。

そしてどのようにすれば、少しずつちかずいていけるのか、その方法を見つけ

て、実行する手助けをします。

だったら、子供の貧困から抜けたいぜえ!と思ってる子をどうやって手助けするのだ?

ただで飯食わせりゃあいいじゃん!

それで解決するのか?

一時しのぎじゃん!

しのぎと言えば大変な思いをしている人々もいるそうです。

外国から電話するぜえ!

電話機何十台も設置したらおかしいゼえ!

人の出入りが激しいぜえ!

人の出入りが無い是エ!

少しでも不自然が感じられたら、通報すればいいでしょう。

この国の安全に国民も協力することが必要です。

子どもへの手助けで大切なことは、対話を通じて、子供自身が自分の問題点や、

目標を見つけるように促すことだそうです。

問題を解決したり、目標に近ずくための具体的な方法を子供自身で見つけられる

ように導くこともコーチングの重要な役割といわれています。

直接的なアドバイスが必要な時もありますが、チャイルドコーチングでは、子供

自身が問題解決をする力を身に付けられる

対応がコーチには必要といわれています。

いじめにあってたらどうすんだよう!

自分で解決すればあ!

いじめ解決アドバイザーなんて出てこないのかしら?

丸暴さんがやれば、即解決だぜえ!

バカジロコ!いい加減にしろ!

チャイルドコーチングアドバイザーで生活できんの?

チャイルドコーチにコーチするからコーチングアドバイザーと呼ぶわけです。

チャイルドコーチはどこにでも転がっています。

学校の教師が子供との対話や相談の中で、コーチングのスキルを使って子どもを支援できるといわれています。

だったらいじめをなんとかしろよう!

親子関係においてもコーチングが大いに役に立つそうです。

家庭教師、塾講師、カラオケ講師、フラダンス講師、野球講師、サッカー講師など、子供と接するあらゆる職種で、チャイルドコーチングを役に立てることができるといわれています。

実際にコーチングを使うと、悩みや目標を抱える子供たちの気持ちが楽になるだけでなく・・・

ジロコは人生に目標を持つな!がジロコという生き方です。

目標に悩まされ、苦しめられ、ザケンナ!そんなもの捨てろ!
です。

梅の花のように、日本人が明日への希望を咲かせる国でありますように。

そんなものは、単なる希望だぜえ!

絵に描いた餅だぜえ!

豚に真珠だぜえ?

実現するわけないじゃん!

食品値上げだぜえ!

消費税増税だぜえ!

まだまだ増える税!

対象外園になったので倒産だぜえ!

・・・子供たちは問題を解決したり、目標に近ずく具体的な方法がわかったそうです。

だったらいじめはなくなったのかよう?

子どもが元気が無い是エ!

夢を語るゾウ!

ちっともうまくいかないぜえ!

なんていうときも、

様々な場面で、コーチングを用いて子供を応援できるそうです。

マッ、使ってみられるといいでしょう。

ジロコはコーチングアドバイザーではありますが、

根底は夢食い怪獣ムームージロコですから、

記事も自己乖離する場合が頻繁にあります。

画像

ジロコは、ムームーを着ていても、フラダンスは踊れません。

コーチングが本当に効果が強力ならば、いじめはなくなるかもしれません。

うっ、誰かなくそうと言っている?

ジロコはコーチングをけなしているんじゃあないの?

なんなのだ、この記事は

次回からは例によって、例を揚げて記事書きします。

ジロコよ!グダグダ書かんでいいゾウ!

文字数稼いでおかないと引用できません。

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用~

政治家とウソ ②
2019-04-02 00:00:00NEW !
テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人

安倍晋三の手法はこうです。「ウソで法案を通して、法案を通してしまったんだから」と国民を納得させているので、どんな問題でも通ってしまいます。
消費税の問題もそうです。自民・公明・民主の三党合意しておいて「これから高齢者や福祉などにお金がかかりますから、そのようなところにお金を使います」と言いながら、これもウソです。
それで消費税を上げたのです。今、消費税は8%まで上がっているのに、福祉関係に使われた財源は3千億円です税収は何十兆円と上がっているのです。それで福祉関係や子供には3千億円しか回していません。
後の金額はどうしたのでしょうか? 「ハッハッハッハッ、これは政府が使い道を考えていますから」と、もう変わってしまったのです。安倍晋三はどんどんウソをついて法案を通過させてから、さらに国民を納得させるというやり方です。これは日本人的ではありません。
日本人ならば、そのようなウソはつきません。だから、北条早雲公が「ウソをついてはならない」と言ったのです。「びた一文もウソをついてはならない。ウソをついたら信用がなくなるぞ!」と言われたのです。
そのような点から見ると、安倍晋三はウソだらけですから、信用など全くありません。「安倍晋三のクビを斬れ」と言っている人間が大勢います。安倍晋三がもたらすものは不景気です。不景気にして外国人が30万人もドカンと入ってくるのです。もう滅茶苦茶です。消費税は上げるのです。景気はよくなっていません。
何故、景気がよくなっていないのかというと、安倍晋三の「第一の矢」で景気はよくなっていません。安倍の「第一の矢」とは、日銀がお金を刷ってダブダブにします。そのお金が銀行からみんなに回ります。すると景気がよくなり、それによって「企業は設備投資するに違いない」ということです。
しかし、先行き心配ですから、お金は借りられるけれども借りないのです。借りても工場を造る方向に使わないのです。何を買うのかという株を買ったのです。だから日本の株が上がったのです。これはインチキです。
政府がバンバン金を刷って、やることがないから株を買います。すると株は上がります。国債も買うのです。「株が上がったら、景気がよくなった」と言うのですから、ウソなのです。
日銀が刷ったお金は使われていません。そんなものは必ず破綻がくるのです。そこで株が儲かったというのは幻です。景気はよくなっていません。そこでさらに追い打ちをかけるのが、消費税です。消費税を上げれば景気はよくなりません。
「今、景気がよくなった」というものウソです。株が上がったから、景気がよくなったように思いますが、株はインチキなものですからウソなのです。データに基づいて消費税を上げるというのです。さらに追い打ちをかけてウソでやっていくから、ウソ・ウソ・ウソで、全てウソになってしまうのです。
ウソはなぜいけないのかというと、空体語ですから実体がありません必ずそれは破綻するのです。「ウソは必ず破綻する」という法則があるのです。だから、大きなウソをつけばつくほど、破綻は大きいのです。
例えば、プー小室が「私も実は皇族だった」とウソをついたら、「なんだ、お前は朝鮮人だったのか」とバレたときに大変です。その落差がストンと落ちるのです。大きくウソをつけばつくほど、その世界では通るのですが、やがて「あれ、違うな」と気が付いて目が覚めてみると、ドーンと落ちていて、急に不景気になってしまうのです。
ジム・ロジャーズは、「日本に未来はない」と言っています。それは、安倍政権がウソで固めているからです。景気がよくないのに、「景気がよい」と安倍晋三はウソをついているのです。「データを改ざんしろ」と言い、問題があった場合は全てウソをつけばよいのです。これでは破産してしまいます。
日本の景気は全然よくなっていません。産業界も大きな会社はみんな外国人です。日本人など入っていません。何をやっているのでしょうか? それが安倍晋三の狙いです。日本企業の上に外国企業が入っているのです。
経団連元会長の榊原定征もそうです。東芝を潰して外国へもっていくのです。安倍晋三は日本のためには何もやっていません。例えば、シャープもそうです。何もしていません。国策でお金を出して救うなど何もしません。どんどん潰れているのです。今回はパナソニックも香港の会社が買ってしまったのです。何をやっているのでしょうか?
安倍晋三のやっていることと、ウソつきの性質を見ると、やはり下関に問題があります。安倍晋三はそこの出身です。韓国人を大事にしているのです。それだけではありません。日本社会を在日朝鮮人に支配させようとしているのです。韓国に支配させるのではなく、在日朝鮮人に支配させようとしているのです。
安倍晋三は「在日朝鮮人こそが新しい日本人だ。在日朝鮮人に支配される日本人は日本土人と言うのだ」、この考え方をきちんと持っているのに違いありません。
在日朝鮮人の母国は韓国ではありません。それをみなよくわかっていません。やつらは韓国から日本に密入国して逃げてきたのです。だから、韓国に忠誠心など尽くすはずがありません。「韓国人だ」というプライドはもっていますが、韓国という国に忠誠を尽くすという気持ちは全くありません。日本にいる在日朝鮮人です。在日朝鮮人、これが支配階級です。安倍晋三もこの考えです。
至るところにこの構造をつくっているのです。昔からいる日本人は土人として扱っていくということです。このような政治は、恐ろしいですね。早く安倍晋三の本質に気が付いていきましょう。

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■「もし私がいま10歳の日本人ならば……」
著名投資家のジム・ロジャーズ氏はそこまで言うと、少し考えるように間を置いた。
米国の投資情報ラジオ番組『Stansberry Investor Hour』に登場し、インタビュアーから日本経済についての見解を聞かれた時のことだった。
ロジャーズ氏は少しの沈黙の後、意を決したかのように衝撃的な「答え」を語り出した。
「もし私がいま10歳の日本人ならば……。
そう、私は自分自身にAK-47を購入するか、もしくは、この国を去ることを選ぶだろう。
なぜなら、いま10歳の日本人である彼、彼女たちは、これからの人生で大惨事に見舞われるだろうからだ」
AK-47とは、『カラシニコフ』の名で知られる旧ソ連開発の自動小銃のこと。
インタビュアーは神妙な声色で、「とても興味深い答えだ」と応じたのである。
このラジオ番組が配信開始されたのは11月。インターネット上で誰でも視聴できるため、気が付いた世界中のマーケット関係者の間でたちまち話題になっている。
日本経済はいま戦後2番目に長い好景気局面に突入し、日本株は史上初の16連騰を演じたばかり。市場関係者たちが日本株の活況に沸いているその最中、「不気味な提言」をした真意はいったい何なのか。
ロジャーズ氏といえば、ジョージ・ソロス氏、ウォーレン・バフェット氏と並ぶ世界三大投資家の一人として知られる。かつてソロス氏とともに手掛けた『クォンタム・ファンド』では、10年で4000%という驚異的なパフォーマンスを残したことはいまも語り草。
75歳になったいまもシンガポールを拠点に活動し、最近ではミャンマー経済の隆盛に賭けた投資で大儲けするなど、その一挙手一投足に注目が集まる。

今回本誌は、そんなロジャーズ氏への単独インタビューに成功。ロジャーズ氏はラジオ番組での発言の真意から、日本経済の展望、現在の投資先までを率直に明かした。
「私はいま日本株を買い増している。ただ、日本の未来を楽観しているわけではない」
そう前置きしたうえでロジャーズ氏が語り出したのは、あまりに詳細でゾッとする日本経済の「未来の年表」だった。
――あなたが「もし私がいま10歳の日本人ならば……」として語った番組が話題になっています。
「まず言いたいのは、私は日本が大好きだということです。世界の国々の中でも大好きな国の一つです。だから、日本が衰退していく姿を見たくないのです。私は死ぬまで大好きな寿司を食べていたい。しかし、このままいけば私のそうした願いはかないそうにありません」
「いま日本株が上昇しているのは、黒田東彦総裁が率いる日本銀行がジャブジャブに紙幣を刷ったうえ、日本株や日本国債をたくさん買っているからにほかなりません。
紙幣が刷られると株価が上がるというのは市場の歴史が証明していることであり、ほぼあらゆる投資家たちがそのルールに忠実に行動しているまでです。
それに、日本株は1989年末につけた3万8915円よりまだ4割以上も低い。アメリカやヨーロッパの株式市場が史上最高値に達しているのとくらべてまだ上昇余地があるとして、多くのマネーが日本株に流れ込んでいる。
このような状況は、日本の株を持っている私のような投資家には非常に好都合です。儲けが得られますからね。だから、私自身は日本銀行に感謝しているし、日本の株を持っている世界中の投資家たちも日本銀行に感謝していることでしょう。しかし、日本人にとってはまったくいい状況とはいえない」
「日本株はこれからも大きく上がるでしょう。私自身、数週間前に日本の株を買い足しました。日本銀行がいまの金融政策を続ける限り、私は日本の株を所有し続けるつもりです。
しかし、この日本株の活況はあくまでも日本政府が人工的に株価を上げているに過ぎないという点が重要です。日本の景気にしても、異次元の金融緩和で円という通貨の価値を切り下げたことで、一部の大手企業がその恩恵を得ているだけ。
そもそも円安になり、株価が上がったことで、日本人の生活や暮らしはよくなりましたか。答えは『NO』でしょう。
アベノミクスといわれる経済政策は、短期的に投資家や大企業を潤すだけ。アベノミクスが非常に危険なのは、それが人工的に低金利の状況を作って、借金をしやすくしていることです」
――活況の裏で借金問題がいよいよ危険水域になっている、と。
「その通りです。ご存じの通り、日本はいまGDPの240%、じつに1000兆円を超す巨額赤字を抱えています。そのうえ、猛烈なペースで進む人口減少社会に突入してきたため、とてもじゃないがこの借金を返済することはできない状況になってきました。
いま50歳前後の中年の日本人であれば、30年後は80歳ですから、誰かがケアしてくれるかもしれません。日本の国庫には、老齢人口を支えるおカネはまだ残っているでしょう。しかし、30年後に40歳になる日本人には、老後を支えてくれる人もカネもない。
このままいけば、いま日本人の10歳の子どもが40歳になる頃には、日本は大変なトラブルを抱えていることでしょう。小さな子どもの日本人にとって、未来はすでに『短い』わけです」
――だから、あなたがもし10歳の日本人ならば、カラシニコフを手に取る。
「いますぐに日本政府が手段を講じない限り、日本は将来的に『破産』することになります。それは計算すれば誰でも簡単にわかることです。私はなにもクレイジーなことを言っているわけではなく、事実を言っているのです。
借金は毎年膨張し、人口は毎年減少し続けているのだから、必ずそのツケが回ってきます。
もちろん、それは6ヵ月後とか20週間後に起きるわけではありません。短期的には、日本の株価はまだ上昇するでしょう。
しかし、20年後、30年後には、日本が大惨事に襲われている可能性は十分にあるということです20年後に振り返った時には、安倍晋三首相は日本経済を破壊させた張本人として歴史に名を刻んでいるでしょうね」
――そんな日本の「破産」は避けられないものでしょうか。「未来の年表」を書き換えることはできませんか。
「可能ですよ。まず財政支出を大幅に削減し、さらに減税をする。この2つを断行するだけで、状況は劇的に改善します。簡単なことなのです。
しかし、いま安倍首相がやっているのは真逆のことでしょう。ただでさえ莫大な借金をさらに膨らませたうえで、無駄な橋や高速道路を作ろうとしている様は狂気の沙汰としか思えません。
消費税を増税すると言っていますが、これも新たな橋や道路にカネがつぎ込まれるのがオチです。安倍首相と彼の側近たちは、財政支出をカットしたら選挙にマイナスとなると考えている。つまり、彼らは日本の未来より選挙に勝つことを重視しているわけです。
借金をこんなに増やして平気な顔でいられるのも、返済をするのはあくまで後世の人間で、自分が死んだ後のことだと考えているからでしょう。そうした負担をすべて押し付けられるのが日本の若い世代なのです」

――人口減少問題への対応も後手に回っています。
「人口動態を大きく変えるには、日本人に子どもをたくさん作ってもらうか、日本が移民を受け入れるかの2つしか方法はありません。しかし、なぜだかわかりませんか、日本政府は移民を受け入れようとしません。
結局、いま10歳の日本人が人生を通して経験していくのは、次のような『惨事』になるのでしょう。
これからの日本では生まれてくる子どもの数がますます少なくなり、移民も入ってこないため、人口減少のスピードが急加速していく。
借金はさらに膨張し、その返済のために増税が度々断行される。それでも借金は返済しきれないので、次には年金などの社会保障が取り崩されていく。
日本人の生活水準はそうして徐々に悪化し、生活苦にあえぐ日本人が増え、いよいよ打つ手がなくなる。最終的には見たくもない破産劇が待っている、と」

~引用終わります。

令和セールなんてやってる場合か?

悪乗りだぜえ!

この国の子供に未来はない?

この国の国民が貧困なのも

小学校から英語を教えるのも

ジロコ仏陀には理由がわかりました。

そうは言っても

ジロコの妄想だぜえ!

と思われるだけでしょう。

人間は生まれ変わるゾウ!

マッ、30年以内に・・・?

怖いぜええ!

貧乏人は強いぜえ!

神(創造主)への態度を悔い改めよ!

ジロコ仏陀はつぶやきます。

続くべええ!
書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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