心の病・叱り方の5ステップ②

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ムームージロコのチャイルドコーチングアドバイザーです。

叱り方のステップの続きです。
すんなり続きに入ればいいのですが、それではジロコのイライラ解消になりません。
ジロコが始めた<記事書き心理療法>ですから、実践し続けて効果を持続していかなければなりません。

ジロコよ!M氏の思想に染まってしまったのか?

では、狂団M氏の記事の続きを引用します。

引用~

生き方をどうする?
できれば運命を肯定する
運命の存在を肯定するのはとても大変です。
なぜなら、その反対の生き方できたからです。
しかし、運命を肯定して初めて「金額は決まっていない」の世界に入れるのです。
金額が決まってないとすればほとんど自由の世界ではないですか?
自分は全体の一部だと思う
自分中心から周り中心に変えることです。
主人公はあなたではなく、周りなのです。
周りが主人公と思ったとき、周りがあなたにサインを送り始めるのです。
日常からほんの少し上に出る
日常にどっぷりだとそれだけで人生アップアップの状態です。
なぜ、自分は不幸な運命なのだろうと嘆く側になってしまいます。
神様を恨んでしまいそうです。
そして、そういう人は神様に願い事をするようになるのです。
これって神様にとって楽しくないですよねえ。
もしも、男女関係ならあなたとは距離を置かれそうです。
神様だってあなたに思われたいのです。
自分を思ってくれる人には神様だって嬉しく手をさしのべたくなるのです。
自分をかえる必要はないです。
あなたは、あなたのまま周囲を肯定すればいいのです。

~引用終わります。

自分は変わる必要はない!
ジロコもそう思います。

そうは言っても、自己中は危険だそうです。

タイトルの記事になります。

③子供の言い分を引き出す
その前に、インパクトのある言葉を子供の心に響かせなければなりません。

いつもの、ぐうぐうたらたらかなんて子供が思っていたらダメです。、

今日何があったんだ?

もう少しくわしく話せよう?

それでどう思ったんだよう?

これからどうすんだよう?

マッ、もう少し丁寧なことば使いで言い分を引き出します。

心理学の分野では、人は一方的に話し出すと、自分の言葉に興奮し自己陶酔の世界に入りやすいといわれています。

ジロコも記事を書き出すと、自己陶酔の世界に入ってしまいます。

バカジロコ目を覚ませ!

子どもに怒鳴る行為は、津波が来るとか、非常事態には必要ですが、通常の生活においては、百害あって一利なしと言えます。

怒鳴ることで、親が感情に支配され、冷静さを失う危険性もあります。

カッとなって?

人生を終わらせた方も実在するそうです。

怒る場合は、怒る要因が発生した瞬間から、6秒間待てば、そのまま人生を続けられる可能性は大きいと言えます。

普段の刺激のないつまらない人生でも、これでいいのだとの自覚が重要とジロコ仏陀は感じます。

金持ち父さんとか、貧乏父さん、倒産父さんとか、自己利益最優先思想をあおってる世の中ですから、その手に引っ掛からない?
ように、日々淡々と生きていくことが望まれます。

子どもを叱るときは、親の真剣さや誠実さが伝わるように・・・

子どもが、親は自分のことなんかどうでもいいんだ!

金さえ儲ければいいのだ!出世さえすればいいのだ!

なんて思えば、危険信号です。

・・・時には重々しく、時には穏やかに、声の調子を変え、

「二度とこんなことをしたら人生を失うぞ!」

などと話してみましょう。

子どもは叱られていることを自覚し、自分がしたことを心から反省するようになりやすいでしょう。

冷蔵庫にはいった画像を投稿した子供?はどうなったか?

親はどんな子育てをしてきたか?

どうでもいいことです。

子どもが今後二度と同じ悪さをしないためにはどうするか?

どうすんだよう!

どうするか、子供自身から引き出すことが重要です。

親が、ああしろ、こうしろと命令しても、改善されるか?

疑問が残ります。

④約束をする
どこかの国では、約束という概念がないそうです。

ヤクソク?ヤクチョク?

約束は破るためにあるそうです。

そのような人々との契約は注意を要します。

国際ロマンス?なんて詐欺が流行ってるそうです。

マッ、この国の国民はそのようなことはしない性質がありますが、他国人の場合はそれなりの心構えが必要かもしれません。

間もなく外国人労働者が押し寄せます?

労働法特例作るぜえ!

心にバリアを張ればいいぜえ!

昔から張ってるぜえ!

心を閉ざし

バカジロコ、記事がそれてるゾウ!

自分で自分を批判しないと、自己制御できません。

子どもの口から出た反省や、今後の対応策をそのままにしてはいけません。

口で言っても証拠は残りませんので

なんのこっっちゃあ!とか

記憶にございません!

になることもあります。

ばかジロコ!子供はそんなこと言わんぜい!

必ず、親との約束、マッ、書面にして、目につきやすいところに掲示しておけばいいかもしれません。

子どもがキチンと約束を理解さたかどうか、確認が必要です。

どこかの国の人との約束なんて無効だぜえ!

この国の国民の性質とは異なることの自覚が重要です。

ジロコも身近で実体験しています。

そんなばかな?

ことがあり得るのが現実です。

⑤フォローして改善したか見届ける

約束は破るためにあるぜえ!

年配当7%だぜえ!

耐震偽装だぜえ!

基準法なんて関係ないぜえ!

世間がそのような風潮に染まっているようです。

自己利益最優先思想と言えます。

神(創造主)への態度を悔い改めるどころか、
神への挑戦だぜえ!
なんてものも感じられます。

人間が自然に勝てるわけがありません。

高さ100mの津波が来たら?

潜水艦に乗ってれば助かるかもしれません。

少年よ!自衛官を目指せ!

約束をして、紙に書いて、張り出しておけば終わりだぜえ!

甘いぜえ!

その後が大切です。

約束が100%守られているかではなく、子供の行動が少しずつ変化し、少しでも改善の兆しが見えた時には、必ず褒めることが重要です。

だんだん良くなる法華の太鼓、なんて言葉があります。

いきなり100%改善されたぜえ!

なんてのは、嘘っぱちの可能性があります。

人間急激に変われものではありません。

世間でも、このままの自分でいいぜえ!

という思想が流行ってます。

ジロコも煽ってます。

このまま~♫ このまま~♩

子どもは少しずつ改善方向に向かっていくでしょう。

少しでも改善の兆しが見えたら、都度褒めることが重要と言えます。

そうは言っても、子供に改善の様子が全く見られんぜえ!

どうすんだよう!

ステップ①からやり直し

またはステップ③からやり直し

です。

もう駄目だ、よその子にしようなんて絶望する前に、カウンセラーなどと相談をすればいいでしょう。

そうは言っても占い師さんをジロコは勧めません。

チャイルドカウンセラーなどが良いかもしれません。

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

この記事を世間に暴露するのもジロコが神から受けた指令かもしれません。

自己利益最優先思想はやめろよジロコ!

と、遠くで声がします。

引用~

日本人の真実の恐ろしさ ①
2019-03-22 00:00:00NEW !
テーマ:日本精神・日本刀・日本人

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人間には大きくわけて二種類の人間がいます。一つは脅かされて屈服して奴隷になる人々です。もう一つは、奴隷にする人々です。
この奴隷にする人々は、ほとんどが白人です。この白人達はひどいことをやってきたのです。白人は200人で、あのインカ帝国をぶっ潰してしまったのです。インカ帝国の人間は何十万人といたのです。スペイン人のピサロは、インカ帝国の皇帝をだましてぶっ殺したのです。白人の兵力は、たった200人です。船で行くのですから、そんなに人数はいません。船に乗って新しい土地をみつけると上陸して皆殺しにしたのです。残った連中は奴隷にしたのです。
白人は、弱い者を見ると奴隷にしたのです。アフリカは、特にそうです。黒人は脅かして奴隷として使うのです。使われる黒人も抵抗しません。純粋な奴隷となって生き残ってきたのです。
人間には、この2種類の人間がいます。そうではない人間がいます。その代表が日本人です。日本人は脅かされても絶対に屈服しません。「お前はこれをやらないと殺すぞ」と言われたら、日本人は絶対に反抗します。
朝鮮人も反抗するように見えますが、あれはウソの反抗です。日本人は朝鮮人を苛めたことなどありません。それを「日本人め、俺たちを苛めやがって。この恨みは千年忘れないぞ」というのはウソです。朝鮮人は日本人に苛められたことなどありません。
朝鮮人は「千年も恨みは忘れない」と言うのですから、徹底的に反抗する民族かと思いますがそれはウソなのです。朝鮮人の言うことは、全てウソです。
本当の反抗ができるのは、日本人くらいしかいません。支配する側でもなく、支配される側でもありません。第三の道の人間が日本人です。「かくすればかくなるものと知りながらやむにやまれぬ 大和魂」と、吉田松陰が言いました。
大和魂とは何かというと、支配するものでもなく、支配されて奴隷になる思想でもありません。完全な独立独歩ですが、世の中には悪い人間が大勢いるのです。日本人に陰謀を仕掛けたり、奴隷にしようと様々な罠を仕掛けてくるのです。
それを日本人はジーと絶えているのです。限界を超えると日本人は爆発するのです。それを大和魂と言うのです。爆発しない大和魂はないのです日本人はみな大和魂をもっています。韓国のようにあまり日本をナメたことをやっていると、日本人はずっと我慢しているのですが、ある時、突然一斉に立ち上がってやっつけてしまうのです。そのような傾向があります。
立ち上がった時に日本人は、損得は抜きです。大和魂は、損得で行動するのではありません。損得抜きです。
朝鮮人はそんな行動はできません。朝鮮人の基本は全て損得です。中国人の基本も全て損得です。損得抜きの感情は、日本人独特のものなのです。それを大和魂と言うのです。  これを現代の哲学用語に置き換えると、「無効性の哲学」と言うのです。有効性とは、「こうしてこうやれば、儲かる」ということです。儲かるかどうかわからないけれども、日本人は「やむにやまれぬ大和魂」と立ち上がってやってしまうのです。
「こんな不合理なことは許さんぞ!」これが日本人です。考えてみると日本人はみなそうなのです。日清戦争は朝鮮を廻って強国清と争った戦争です。今と同じです。シナ人は定遠(ていえん)、鎮遠(ちんえん)という軍艦をもってきて日本に見せつけたのです。日本の湾に入って大砲を撃ったのです。日本人はビックリして「さすが清帝国だ」と思って、ビビッてしまったのです。
東郷平八郎が少尉の時に軍艦を見に行ったのです。するとシナ人は軍艦の中で博打をやって酒を飲んだり、麻薬をやっているのです。それを見て東郷平八郎も安心したのです。「こんな連中は問題ではない」と思ったのです。
こんな大きな軍艦は日本にはありません。それを見せびらかしても、「こんな奴らがやっているのでは、ダメに違いない」と東郷平八郎は思ったのです。シナ人は奴隷民族です。すぐに奴隷になってしまうのです。
これで東郷平八郎は、「日清戦争をやっても日本は勝つ!」という自信をもってしまったのです。今と同じです。心ある人は「中国海軍に日本の海上自衛隊は負けませんよ」と言っています。「20分でアウトにしてしまう」という気合が入っているのです。
シナ人はダメなのです。やる気がないのに格好ばかりついているのです。 日清戦争をした時に、巨大な清帝国に日本は勝つとは思っていなかったのです。「やむにやまれぬ大和魂」です。「これは朝鮮問題も含めて、どうしてもやらなければならない。勝ち負けはない」とやった戦争です。結果は勝ったのです。
次の日露戦争もそうです。世界最強のバルチック艦隊に日本海軍は勝てるわけがありません。ロシアは西洋列強です。まして、バルチック艦隊は、世界最強だと言われていたのです。強国ロシアと猿のような日本が戦うことになったのです。
どうして戦うことになったのかというと、勝ち負けは関係ありません。「やるのだ!」ということです。当時、ロシアは日本の20倍くらい国力があったのです。とても勝てるとは思えません。それでもやったのですこれが日本人の怖さです。
2・26事件もそうです。勝てるわけがありません。決起してどうするのでしょうか? 見取り図がないのです。「我々はここと、ここを占領してこの国を支配する」という見取り図はありません。青年将校が革命を起こしたのはよいけれども、後は重鎮に「どうしたらよいでしょうか?」と相談しているのです。
2・26事件は、やむにやまれぬ勢いでやったのです。「財閥富を誇れども、社稷を思う心なし」です。東北では農村の娘が売られて食べる米もありません。「ひどい世の中になったものだ」と思い、青年が「やっちまおう!」と立ったのです。
「誰をやるのか? まず、天皇の側近をやってしまおう。みんな殺してしまおう」ということでやったのです。「殺した後はどうなるのか?」という見取り図はありません。
結果は天皇の裁可によって決まってしまうのです。天皇のために立ちあがった青年将校は、まさか天皇が「近衛師団を率いて反乱軍を鎮圧する」と言うとは思わなかったのです。あれが義憤だと天皇が認めれば、そのまま義勇軍になったのです。そのような道もあると思ったのでしょう。最後の勝敗はありません。青年将校は立ち上がってしまったのです。これが無効性の哲学です。
太平洋戦争もそうです。「山本五十六がフリーメイソンだ」と言われたのは、賞賛がないことをやったからです。「わざとではないか?」と言われたのです。アメリカの太平洋艦隊はハワイにいたのです。大西洋艦隊もあったのですが、大西洋艦隊はパナマ運河を通ってくるので艦隊が移動するのには時間がかかります。そう簡単に太平洋には出てこられません。
ハワイ島にいた艦隊は全て沈めて、ハワイ島を占領して燃料を頂いて、日本軍を入れてハワイ島からアメリカを攻撃すれば、アメリカはもう船がありません。パナマ運河を通って艦隊が移動するのには時間がかかります。
その間にアメリカ本土を爆撃すれば戦況は随分変わってきたのです。それを山本五十六は、やらなかったのです。「もっとやりましょう」という声もあったのです。「もういい。もう帰るのだ。大和が傷つかないうちに帰るのだ」と言ったのです。これはジョークです。戦艦ヤマトは冷暖房完備ですから「大和ホテル」と言われたのです。「大和が傷つかないうちに帰る」と言って、日本に帰ってきてしまったのです。
すると、あそこまでいったのですから、本土を爆撃すればよかったのにやらなかったのです。それを山本五十六はやらなかったので、「フリーメイソンではないか?」と言われているのです。
何故かというと、決起することが目的です。2・26事件と同じで、立つことが目的だったのです。日本人は「アメリカの横暴は許せん。ここまでだ。もう許さん、やる!」ということです。
一発もう立ち上がったのですから、その後「日本が世界支配をしよう」などという気持ちはないとわかります。それで目的を達成したのですからいいのです。それがわからないと、「山本五十六はわざと戦争に負けた」という理論になります。それが「山本五十六はフリーメイソンだった」という説になるのです。
そうではないのです。特攻隊もそうです。特攻隊をやって勝てるのでしょうか? 戦艦に特攻機が体当たりして勝てるのでしょうか? 日本は勝つ気力はないのです。それで戦争をやったのです。だから、先の大戦も無効性の哲学です。(②に続く)

~引用終わります。

無効性の哲学?

意味もなく銃を乱射?

怖いですね!

政治屋さん、いい加減にしろ!

と無効性の哲学が蔓延すれば?

国営?TVは日本放送協会だったのだ。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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