心の病・保護&支配

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心に明かりを!ジロコのブログです。
明かりをつけましょ~♪ぼんぼりに~♬

親は、いつまでも子供を保護すべき対象と思ってしまうことが多いようです。

<虎穴に入らずんば虎子を得ず>ということわざがありますが、現代では危険な思想とジロコは考えます。

堂々巡りの安全な人生をジロコはお勧めします。

ジロコよ!関係ないゾウ!

TVを見てると、ゾウさん攻撃で終始している感がします。

この国はどこへ流れていくのか?

無職者の凶悪犯罪が目立つのに、人手不足だぜえ!
と言ってるだけで、政治屋さんは知らん顔です。

見返りが無い是エ!票につながらないぜえ!

今朝もニュースで40代の無職長男が、両親を〇害したと言ってました。

度々このような事件がおきても政治屋さんは知らん顔のようです。
見返りが無い是エ!票につながらないぜえ!

子育てはむずかしいぜえ!

心の闇で一件落着にすればいいじゃん?

子育ては博打か?

博打と感じると、子育てに躊躇して少子化が進みます。

それはさておき、動物の赤ちゃんと異なり、
うっ、同じような人もいる?

人間の赤ちゃんは、普通は母親が保育者となって、

そうは言っても昔はお婆や、お爺が保育を協力していましたから
子育てにも悩みが少なかったのかもしれません。

今では、、婆抜き、爺抜きの世帯が普通ですから、子育ての相談相手が少なく、悩みが増加しているのかもしれません。

貧乏人の家は狭くて同居が困難なのかもしれません。

狭い家だと、子供の泣き声を遮ることができません。

押し入れに放り込め!

外に追い払え!

お風呂に沈めちゃええ???

家が広ければ、遠い部屋に移せば済みます。

24時間の共同保育をやれば、親は子供の面倒を一切見る必要がなくなりますが、子供は親の顔を忘れます。

親ってなんなのだ?

家族ってなんなのだ?
と、自問自答していればいいでしょう!

法律で虐待云々といじくりまわしても、何が根本原因なのか?

問題点をあぶりだし、根本から対処しなければ、単なる責任逃れにしかならないと、ジロコだけが感じます。

普通は誕生から約3か月、赤ちゃんは保育者依存状態であり
この間手厚い保護が無いと人間の赤ちゃんは生きることが困難となります。

ワンコはニャンコはほっといてもいいか?

この時期に、たくさん声をかけられ、しっかりと抱きしめられ
愛情を一身に込められて育てられた子供は精神的に安定し
豊かな情緒が育つといわれています。

親のない子は?

この記事は関与しません!

ここでの保護の保護者の情熱の注ぎ方次第で、その後の子供の人格形成に大きな影響を与えるといわれています。

この時期は子供にとっても重要であるばかりでなく、親が子育てに対する決意を固めるときでもあります。

子どもがひとり立ちするまでの重い責任感をひしひしと感じる時期です。

この重い責任感が重しになり、少子化に向かってるのでしょうか?

教育無償化にどのような意味があるのでしょうか?

バカジロコにはわかりません。

票集めだぜえ!

バカジロコ!いい加減に しろ!

事件にありましたが、人を〇してみたいという人は、どのような育て方をされてきたのかを究明する必要性を感じます。

マッ、〇〇人だったら論外かもしれません。

ライオンに人を食ってもいけないぜえ!
なんて言っても
食われるゾウ!
です。

ところが、
そうは言っても子供が成長し、自分でできることが増えてくると、親の保護は支配へと変貌していきます。

どこの世界にも諸行無常は存在します。

この世に変わらぬものは存在しない。

離婚もその一つと言えます。

愛だぜえ!

言っていても、憎しみに変貌することが多くみられるようです。

マッ、お金をかけないで売名行為をしていると思われる人もたくさん見られますが。

増すゴミの儲けのネタだぜえ!

ジロコよ!増すゴミ批判は危険な行為だぜえ!

子どもに出来ることが増えると、危険が増えることにつながります。

ライターを隠しておけば・・・
後の祭りです。

子どもを危険から守るために、保護から支配に親は変わります。

支配者です。

現実にも世界を支配したように見られる人もいます。

その子分は、言うことを聴くしかありません。

そうは言っても子分も大変です。

ヤジが多すぎます。

誰もほめてくれません。

支配するものと、支配されるもの。

子どもの行動に対して

危ないものに触ってはダメ!

そっちに行ってはダメ!

猫や犬に触るとばい菌が移るから触ってはダメ!

早く渡らないとダメ!

洗濯機の中に入ってはダメ!

あれはダメ、これはダメ

そうは言っても、子供の安全を守るためには
親にとって普通の言動と言えます。

しかし、成長をし続ける子供にとっては、保護と支配のさじ加減が、その後の子供の自主性確立に大きな影響を与えると言えます。

保護と支配が過剰になれば、子供の発達に影響することが考えられます。

どうすんだよう!

次の記事に続きます。

小出しでちょこちょこと、書けば
記憶に残りやすいといえるでしょう。

そうは言っても前の記事忘れたゼえ!

それだは、人気ブログより引用します。

引用~

南鮮の捏造に彩られた国史と、文在寅の恥ずべき三・一演説
← 応援クリック、ありがとうございます。

昨年9月、平壌を公式訪問した文在寅は、北朝鮮人民の前でこう語った。

私たちは、5000年をともに生き、70年を別に生きました。

中国四千年の歴史に対抗し、朝鮮民族の歴史は五千年あるというまやかしだ。自国や民族の優位性を示すためなら、歴史を捏造することさえ厭わない朝鮮族にとって、歴史は照明を必要としない。彼らにとっての歴史とは物語(ストーリー)であり、学問でも研究対象でもない。

そういう民族にとって、70~100年前の歴史を変えてしまうことなど、たやすいものである。三・一なんちゃって独立運動100周年と銘打った昨日3月1日、文在寅は2万人の前に立ち、大演説をぶった。南鮮メディアは、文在寅がこの演説で、対日批判を控えたと報道している。朝鮮半島出身応募工(いわゆる徴用工)や、戦時売春婦(いわゆる慰安婦)のことを殊更持ち出さなかったことを、その理由に挙げている。しかし、演説の前半は、日本に対する憎悪を煽るような内容を、しっかり盛り込んでいる。

3月1日から2か月間、南北韓を分かたず全国220の市・郡のうち211の市・郡で万歳デモが起こりました。
 万歳の声は5月まで続きました。
 当時、朝鮮半島の人口の10%にもなる約202万人が万歳デモに参加しました。
 約7500人の朝鮮人が殺害され、約1万6000人が負傷しました。
 逮捕・拘禁された人は実に4万6000人ほどに達しました。
 最大の惨劇は平安南道の孟山で起きました。
 3月10日、逮捕・拘禁された教師の釈放を要求しに行った住民54人を日帝は憲兵分遣所内で虐殺しました。
 京畿道・華城の提岩里でも教会に住民を閉じ込めて火を放ち、幼い子どもも含めて29人を虐殺するという蛮行が起きました。
 しかし、それとは対照的に朝鮮人の攻撃で死亡した日本の民間人はただの一人もいませんでした。

虐殺ということばを二度も用い、反面、日本人は誰も傷つかなかったという対比だ。これらの事柄が史実かどうかは歴史家に任せることとして、恐らくそれぞれの数字は数倍に“盛られた”ものだろう。常に被害者の立場になければ辻褄が合わないような歴史を刷り込まれた彼らにとって、史実は頭の中で確定している。その確定事項には、南鮮は日本から独立したという捏造まで含まれる。事実は、戦勝国の米国によって「独立させてもらった」というものだが、たった七十数年前にあった建国の経緯さえ曲げてしまう彼らと歴史論争をすることなど、無意味だ。議論にならないからである。

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今になって過去の傷をほじくり返して分裂を引き起こしたり、隣国との外交であつれき要因をつくったりしようとするものではありません。
 どれも望ましいことではありません。
 親日残滓の清算も、外交も未来志向的に行われなければなりません。

「今になって過去のことをほじくり返してはならない」「未来志向」と言いながら、文在寅はじめ南鮮から出て来るセリフは、常に過去にまつわるもので、その過去に対して、我が国の天皇までも謝罪しろと主張する。彼らが幾度、「(いわゆる)慰安婦の件はもう持ち出さない」ということばが出たことだろう。朝鮮半島戦時応募労働者に関しても、既に清算が済んでいることを、彼らは司法まで利用してリバイバルを目論む。軋轢を次から次へと作っているのも、実際は彼らだ。

過去100年、われわれは公正で正義のある国、人類全ての平和と自由を夢見る国に向けて歩んできました。

こういう嘘にも、彼の民族は陶酔するのだろう。論評にも値しない。

三・一なんちゃって独立運動は、そもそも日本からの独立運動である故、演説のすべてが日本にかかわる内容だ。だが、文が殊更「日本」という国名を名指しした部分がこれだ。

 「果敢に長年の過ちを正し、真の理解と共感を基に仲の良い新たな世界を開くことが互いに災いを避け、幸福になる近道である」ことを明らかにしました。
 今日も有効なわれわれの精神です。
 過去は変えられませんが、未来は変えることができます。
 歴史を鑑として韓国と日本が固く手を握る時、平和の時代がわれわれに近付くでしょう。
 力を合わせて被害者の苦痛を実質的に癒やす時、韓国と日本は心が通じ合う真の友人になるでしょう。

私は、日本と南鮮が「心が通じ合う真の友人になる」ことは、未来永劫、不可能だと思っている。それは、彼らが「変えられないはずの過去を変える」からであり、歴史を語るとき、特に日本との歴史を語るとき、主張の根拠に嘘が含まれることを是とする民族だからだ。そのような相手とは、対話すら成立しない。対話の成立しない相手と友人になることは不可能なのだ。

これだけ自国民に国粋主義と対日憎悪を煽り、日本との関係をどうしようというのか。文在寅にその展望があるとは思えない。おりしも、日本政府は、いわゆる徴用工訴訟の不当判決と、日本企業の資産差し押さえに動く南鮮に対し、対抗措置を取り始めたと言われる。三・一なんちゃって独立運動100周年の今年は、南鮮にとって痛みを味わう年にしなければならない。武器を使わずに痛みを感じさせる対南鮮政策を、日本政府に望む。

~引用終わります。

この国ではみんなお金をもらってるそうですから

知らないぜえ!

どうでもいいぜえ!

ゾウさんどうするんだあ!

どうもしないゾウ!

いつまでもトウケイごっこをいていると
神(創造主)への態度を改めよ!

今年の夏は怖いぜえ!

来年の夏は???

和菓子の恩N氏の記事のコピッペです。

コピッペジロコ、ジロッペです。

引用~

The Korean cruel story ①
2019-03-03 00:00:00NEW !
テーマ:English

Korea located next to Japan is a neighboring country, but there is no race as bad as Koreans in this world. Koreans have no respectable instead of liar, jealous, cruelty. This event also shows a Korean, why do they such a lie? In other words, it’s said that they has no power at all. Japan has been a first class country of the world in only tens of years after Meiji restoration. Actually, Japanese have such power already from the Edo Period.
This fact was forgot at present, the population of Edo in those days was the city most populous in the world. There is a city where 1,000,000 people lived, nowhere in the world. There were many the residences that feudal lord, called Daimyo have and temples most of Edo. Common people lived in the landfill where they crossed the bridge called Nihon bashi and made a cultural flower bloom in excellent Edo. At first, the reason that Edo was the best city in the world is that waterworks and sewage were divisible. There aren’t other such races. There were no restrooms in Paris in those days in being not believed, and the French often throw manure away in the way from a window.This is because of French put on a hat. Their skirt and shoes also got soiled when they were walking, high-heels were made. This is true.French people in those days had moved by carriage, so everywhere has a bowel movement for a horse. The French way was full of feces and horse dung, and even a French palace was same and was filled with a serious bad smell. So perfume was born. There is also no sewage in Paris.But, sewage is equipped well with in the Roman age of 2000 years before, and there is also a flush toilet, and there are no changes so much with a present-day life.Waterworks and sewage were also even shared with the housing where common people live perfectly in Japan in the Edo Period. This is a wonderful thing. The town in Edo was cleand, there is no epidemic outbreak.It is unbelievable that sewage and waterworks are same in Korea. They’re washing vegetable in one river, are washing a face and using as a toilet, and there are no hygiene concepts at all for Koreans.According to the story that heard when I was a child, once Chinese people often using a rope instead of toilet paper, dry it and reuse they after used.
And Chinese kept a pig in their bathroom and made a pig eat manure. Chinese have no hygiene concepts at all like a Korean, too.
Sewage was equipped well with in the Edo Period oppositely and human manure and urine were also reused, and they were sold at the high price. A person in charge of the dwelling that is called Nagaya where common people live had the right to sell human manure. A farmer came to buy it and fermented that for about 2 years.
When feces are scattered on a field just as it is, a toxic substance will be even sprinkled, but it has fermented for 2 years, a bad smell disappear and be a natural good fertilizer.
There were the stockpot of feces made by wood called “Koedame” in the Japanese fields in those days and feces are being stored there, it’s being fermented gradually.
By the way, it is that tricked by a fox in the Japanese folk tale.
The one tricked was saying ” I feel so good! ” though the one took in “Koedame” !
I heard the folk tale from my grandmother many times. Once upon a time, as one traveler walks a mountain path, a beauty appears suddenly says “Will you stay in my house, and take a bath?” and he thought takes a bath in the female house, “What are you doing there?” he asked the villager who walks a mountain path early in the morning.
It is unbelievable that the traveler was heard and thought a stockroom of feces is the bath that he noticed it! Well, the hallucination was shown to human in Japan, the beauty was an incarnation of the fox, and the traveler was showing a hallucination.
Please see a house in the Edo Period. What wonderful row of houses!
Surprisingly, toothpaste was also sold in the Edo Period, and there was also a public bath, and common people had a custom of bathing already, too, but there were no customs of bathing in Korea, and they entered a dirty river and was washing their bodes.
Before going to work, the Edo Period and common people took a bath, and when they were returning from work, took a bath again, had a meal after that, drank and slept. The Japanese cleanness loving life is excellent. Everything is kept cleanly in Japan.
In Edo Period, dogs were taken good care, and dog was called “Oinu sama” even for a limited time.
When even the law to which they say, “The person who spited a dog made it a death penalty.” was carried out, and aristocrat’s dog was put on a vehicle, and that passed, common people kneeled down on the ground.
If the person who was raised and ate a dog like a Korean has 3000 dogs at the place where a Japanese police hospital in Nakano City, Tokyo was here at present, it’ll be beheading immediately.
The animal and the cattle were being made Korea importantly from the difference past in Japan. A Korean is called the etc. which “is nutritious” when meat of the dog which was spited and killed is eaten, at Korea, and is very different from the race which spites, kills and eats a dog.
Japan is the best country in the field of their spiritual culture in the world.

~引用終わります。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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