心の病・親の役目

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心に明かりを!ジロコのブログです。
今月からはカウンセラーの記事でなく、アドバイザーの記事を主に書いていきます。
子どもと親に関するアドバイスです。

虐待やいじめが騒がれていますが、そのことに関しては
自立できていない親と子供たちということが関係しているのかもしれません。

成長してから、急に野離しにされたら、

どうやって生きていくんだよう!

どうすんだよう!

言っても、自分で模索して生きていくしかないのかもしれません

人世アドバイザーなるものを創設すればいいかもしれまん。

子どもの事件に

しつけが悪いぜえ!

善悪の判断を教えてないぜえ!

などと

親の非難が強調されます。

子どもだからと、罰則もゆるくなります。

本当に親のしつけ方が悪いのでしょうか?

もし、○〇人だったら論外となります。

子どもたちはネットやゲームなどの仮想?世界にさらされています。

情報を選ぶ力も、情報対処に関して適切な支援もない社会に放り出されていると言っても過言ではないでしょう。

もうかりゃ何でもありだぜえ!化しているこの国です。

人が成長していくには、外部からの刺激は必要です。

規則正しい生活をしよう!

なんていえば
ジロコは、バカ言ってんじゃあないよと言います。

バカ言ってんじゃあ~ないよ~♪♬

規則正しい生活は刺激が少なくなります。

不規則な生活は刺激があり心身を活性化するとジロコは実行しています。

規則正しい生活は待ち伏せされる危険があります。

規則正しい生活は刺激が少なくなり認知症になりやすくなるかもしれません?

そうは言っても、ジロコの堂々巡りの人世と規則正しい生活とは関係ありません。

刺激が子供の成長段階に合ったものなら、特に問題となりません。

強すぎる刺激の場合は、成長を促すどころか、不適切な方向へと
子どもを誘導してしまいます。

それを防ぐために、社会では18未満禁止などどやっています。

規制の強いところでは、条例で18歳未満夜間外出禁止などとやっています。

ジロコは
やりすぎだぜえ!

あれだめ、これだめと規制しすぎると思考能力が減退します。
そのように感じます。

恐怖の社会に向かってるぜえ!
と、ジロコは感じます。

校則や、条例でがんじばりにしておけばいいじゃん!

子どもが小さいうちは、はいってくる刺激を親が制御できますが、子供が成長するにつれ、親の監視が困難になり、外部からの刺激を親が制御することが難しくなります。

特に、小さいころから人に関わっていない子は、人間関係の刺激は自己調整できないし、親の目が届かないことがほとんどで問題を起こす可能性を否定できません。

うちの子に限って?

甘い世え!

だったら親はどうしたらいいんだよう!

そこがこの記事のポイントです。

親の役目・・・タイトルです。

親にはいろいろ役目がありますが

子どもに対してはどのような役目を果たせばいいのでしょうか?

ジロコには社会に対する役目があります。

それは記事には関係ありません。

ジロコの記事は、眠気覚ましに、時々関係ないフレーズが入ります。

ジロコの特徴です。

ジロコよ!どうでもいいぜえ!

親は、子供たち自身でこれらの刺激を受け止め、処理したり
拒否できる能力を養成することへの関わりが必要です。

俺は仕事をしているのだから、子育ては妻に任せてるぜえ!
で、いいのでしょうか?

態度を悔い改める必要があるかもしれません。

両親が共働きで、昼間子供たちだけ、あるいは一人ぽっち
などの環境でいいのかどうかは、ジロコにはわかりません。

TVドラマで、保育料払ったらいくらも残らないのに、母親が働きに行くいつ必要があるのか?
と言ってました。

マッ、ジロコは母親の自己満足だぜええ!

社会参加だぜええ!

で、
子育ては?

子どもたちが成長し、親の目の届かぬ時になった時、子供が限度を超えるような刺激にさらされても、自己対処できるようになれば問題を引き起こすことも少なくなるでしょう。

そうは言っても、普通の?親は、子供たちにその能力をつけるようにしているかというと

してないぜえ!

かもしれません。

どういうことだよう!

親としての愛情だとか責任などという大義名分で、
子どもが小さいころから

人に迷惑かけちゃあだめだぜえ!

人前では静かにしなさい!

とか

口うるさくいっていますが

それはしつけではありません。

単なる干渉です。
どの国でも内政干渉に拒否感を示します。

子どもも干渉されるので、自己の中で育っていく能力を阻害される場合もあります。

小さいころに、将来何になりたい?

なんて聴いても、意味ないぜえ!

わからないのが当たり前だぜえ!

複雑化、監視化、管理化が進む社会では、多大な情報処理能力や問題解決能力が求められます。

子どもたちがその能力を学ぶ機会があるか?

親は考えてみる必要があるのかもしれません。

急速に変貌している社会ですから、親もそれに対応することが求められます。

ジロコは子育ての記事を書こうと企んでいます。

ムームージロコの子育てアドバイザーではいまいちです。
ムームージロコのチャイルドコーチングアドバイザーとなずけます。

言葉使いが丁寧だと、感情や熱意が伝わりません。

どういたしましょうか?

なんて言いません。

どうすんだよう!です。

事件に関して関係のあると思われる人からコメントが出ていました。

子供の責任によらない不平等は解消しなければならないと言っていますが、

そうは言っても、貧乏人の子は貧乏だぜえ!貧乏の連鎖は代代続くぜえ!

100年たてば、変わるかも?

夢食い怪獣ムームージロコの思想です。

思想があるからジロコも思想家なのでしょうか?

一般国民は思想がないのでしょうか?

思想を持たないように誰かが企んでいるとしたら?

国民皆ゾンビ化計画?

神(創造主)への態度を悔い改めれば?

平成最後の3月1日の記事はこれで終わります

和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用~

ルーツ探しの朝鮮人 ②
韓国における三・一独立運動の真実 ①
2019-03-01 00:00:00NEW !
テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人

※李氏朝鮮時代の女性

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今日、韓国は、三・一独立運動の記念式典を盛大に行うらしいのです。テーマは「如何に日本人が韓国で乱暴して、韓国人を苦しめてきたのか?」ということです。
これは、李承晩が上海に事務所を設けたことが原因です。日韓併合時には、「抗日パルチザン」などの反日運動が、あちこちで起きたのです。何故、反日運動が起きたのでしょうか?
もう一度言ってあげましょう。日韓併合をして泣いて喜んだのは朝鮮人です。まず、何を喜んだのかというと、五等国が一等国になったのです。今までは「朝鮮人だ」と言うと「野蛮人か」と馬鹿にされてきたのです。日本と朝鮮が併合することにより朝鮮人は一等国民になったのです。
朝鮮人は「我々も一等国民になった!」と泣いて喜んで赤飯を炊いてお祝いしたのです。日本政府は、「朝鮮の社会を阻害しているものは何か?」と考えたのです。これは、儒教による両班の支配です。
 明治維新を起こした連中は、武士階級が一番邪魔になったのです。武士がいると国家レベルの変革はできません。だから武士をなくしたのです。それに対して武士は怒ったのです。明治4年の廃刀令で武士から身分を奪い、両刀を差すことを禁止したのです。丁髷を切らせて給料は無しです。武士がいる限り日本は支配できません。そのように明治政府は考えたのです。
朝鮮も同じです。日韓併合されて庶民は喜んだのですが、喜ばない人間がいたのです。これは誰かというと両班(ヤンパン)です。李王家は日本の皇族になったのですから、文句の言いようがありません。梨本宮方子さんと結婚されて仲睦まじく暮らしたのです。
李承晩は李 垠殿下が韓国に帰ってくることを絶対に許さなかったのです。朴 正煕が大統領になると、「是非、韓国に来てください。日本の統治に参加されてごくろうさまです」と態度が変わってしまったのです。
李承晩は李王家を売国奴だとみていたのです。だから、「李王家が韓国国内に入ることは禁じる」と言ったのです。李承晩の政権を倒した朴 正煕は反対に「是非、李 垠殿下は韓国においでください。方子さんも是非おいでください」と言ったのです。
しかし、「時すでに遅し」です。李 垠殿下は病気で衰弱して口もきけない状態だったのです。意識も朦朧としている状態で韓国に帰ったのです。方子さんがつきそって、李 垠殿下は韓国でお亡くなりになってしまうのです。
方子さんが日本人だと韓国人はみんな知っていたのです。だから軽蔑されたのかというと、そんなことはありません。非常に尊敬されて、方子さまは慈善事業に尽くされて、亡くなった時は韓国の準国葬扱いです。
李 垠殿下と方子さんは仲がよくて一回も喧嘩したことはありません。最後まで一緒だったのです。方子さんは李 垠殿下が亡くなった後も、「私は韓国人だ」と言って韓国のために尽くしたのです。盛大な国葬に準じる扱いをされて、韓国は方子さまに報いたのです。日本に対する悪感情などありません。
 しかし、日韓併合の時に日本に対して悪感情をもった連中がいたのです。それは、当時100万人もいたといわれる両班です。ちょうど日本の武士と思えばよいのです。日本政府は両班を廃止してしまったのです。そんなものは邪魔になります。韓国を法律で運営していくためには、両班を残しておくと邪魔になると考えたのです。だから両班を廃止したのです。
日本政府は朝鮮の貴族階級である両班を全て廃止したのです。人民は両班の持ち物だったのです。それを日本政府が奪ってしまったのです。「両班などとくだらないことを言うものではないよ。これからは法律で裁くのだ」とやってしまったのです。
その両班たちが反日運動の元凶になったのです。両班は「チキショウ、元にもどしてやる。奴隷ども逃さんぞ!」と思っていたのです。両班は白丁を奴隷して優雅な生活をしていたのですから、「白丁どもよ、帰って来い」と思っているのです。
そのように思うと邪魔なのは日本です。日本が近代的な統治を始めて、学校を造り、白丁に字を教えて、どんどん教育をしていったのです。白丁は教育をされればされるほど、両班の言うことは聞かなくなります。
 白丁は「俺たちも字が書けるぜ。読み書きもできるぜ」となると、両班の言うことは聞きません。このような悪い世の中、誰から見て「悪い世の中」なのかというと、両班から見て悪い世の中です両班は100万人もいたのです。その権利が失われて奴隷が逃げて、両班の娯楽である拷問は禁じられたのです。それを両班は怒っているのです。
「拷問など止めなさい。そんなことをやっていると近代国家になれませんよ」と日本が拷問禁止令を出したのです。犯罪者は法律に則り裁くのです。これが韓国問題の根本です。これがみな抜けているのです。
 字も書けない奴隷の白丁や常民が、独立運動など起こすわけがありません独立運動を起こすのはインテリの両班です字が書けて民衆を扇動して、弁が立ち、そのような両班があちこちで「独立しよう」と言ったのです。
ここではいちいち書きませんが、あちこちで独立運動が起きてきたのです。その一つが上海につくられた李承晩の事務所です。机が一個しかない事務所です。韓国独立運動などと言っていたのですが、実際は何もやってはいません。
李承晩は両班の上流階級です。李承晩が日本を恨んだ理由はそれです。「チキショウ、俺の財産が盗られた。俺の奴隷を取ったな。これは絶対に許さんぞ。やがて日本に復讐してやる!」と思ったのです。民族の独立運動というのは、ウソなのです。事実は両班の権力奪回のための争いです。
日本は朝鮮半島でよいことしかしていません。学校を造り、道路を造り、鉄道を敷き、教育をして、朝鮮人をどんどん立派にしていったのです。両班だけは、「コノヤロウ、余計なことをしやがって」と、頭にきていたのです。
両班は、「白丁は鞭打ちして拷問すればいいのだよ。そうすれば白丁は言うことを聞くのだ」と思っているのです。当時の白丁は字が書けません。字を書ける白丁は殺してしまったのです。「白丁の分際で字が書ける? とんでもない。白丁は墓も持ってはいかん」と言うのです。
先祖が誰かとわかってしまうと、そこで団結ができます。だから、白丁は墓を造ってはいけません。白丁は家族から切り離して単独にして、豚や牛と同じ扱いをしたのです。両班は「白丁は働け」と分断統治したのです。白丁は奴隷だから素直に従ったのです。
何しろ白丁は両班に従わないと、両班からすぐに暴力を受けるのです。鞭打ちの刑にされるのです。白丁は表に引きずり出され、おしりを出されて、鞭で何百回も打たれるのです。すると白丁は「アイゴー」と鳴くのです。その白丁の悲鳴があちこちで聞こえたのです。両班は最高に残酷です。
朝鮮の女は両班がいい女かわかるように、女はおっぱいを出して歩いたのです。両班はおっぱいを見て「おい、お前いいおっぱいをしているな。こっちへ来い」と言うと、「これは大事な娘ですから」と言うと、「うるせえジジイ、ぶちのめせ!」と両班が言うとぶちのめして娘は連れて行かれたのです。
朝鮮人の女はキレイにしません。キレイになると両班がもっていくのです。だからわざと汚い格好をさせていたのです。両班はその中からいい女を見つけ出して連れて行ったのです。逆らった場合はぶちのめしたのです。両班の拷問はみんなその類です。
 韓国は両班の天下です。100万人くらいいた両班が民衆を奴隷にして押さえつけている国だったのです朝鮮を近代化するためには、両班は邪魔です。日本も武士をなくしたように、朝鮮も両班をなくさなければ近代化ができなかったのです。すると両班は恨みます。
日本の武士階級も恨んだのです。大久保利通に武士は怒ったのです。「俺たちから刀を奪い、身分を奪い、給料まで奪った大久保利通は許さん、ぶっ殺してやる!」と狙っていたのです。
あちこちで暗殺未遂事件が起きたのです。それで、紀尾井町で暗殺犯に殺されたのです。大久保利通は暗殺犯に顔面の真ん中に刀を突きさされたのです。それだけ武士が大久保利通を恨んでいたのです。「お前のおかげで何もかも無くなった。お前だけは許さない!」という恨みです。それは当然です。
武士の身分は取り上げられて平民になってしまい、給料はもらえません。武士の身分である「刀を差してはいけない」と言うのですから、武士は当然怒ります。大久保利通だけがやられたわけではありません。
「明治政府はけしからん。武士の身分を取り上げるのは許さん」ということで反乱が各地で起きたのです。秋月の乱、神風連の乱など、武士が決起したのです。
明治政府は全て蹴散らしてきたのです。そして最後に西郷隆盛の軍が出てきて、西南戦争です。これも蹴散らして、明治政府は安定期に入ったのです。それと同じことです。両班の権限を全てなくしたのですから、両班は「チキショウ、今に見ておれ」と日本を恨んだのです。(②に続く)

~引用終わります。

3月1日はどこかの国でイベントがある?ので、人気ブログから引用します。

引用~

文在寅が「親日の清算」を掲げるなら、日本は「南朝鮮の清算」を
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2回目の米朝首脳会談が、ベトナムのハノイで始まった。中間選挙の敗北を帳消しにし、大統領2選目への足掛かりをつかみたい米トランプと、一刻でも早く経済制裁を終わらせたい金正恩の思惑が一致すれば、会談は無理やりにでも「成功」という宣伝に使用されるだろう。恐らく政治ショーに終わるであろうこの会談で、具体的な北の非核化に道筋がつくとも思えず、内容の乏しい結果を見せられるだけだろうと思う。または、日本にとって必ずしも好ましくない結果が出てくる可能性もある。

少なくとも、北朝鮮が非核化の具体的措置をとれば「見返り」を与えることを検討する米国に対し、日本が同調の姿勢を示していないことが救いだ。毎日新聞の報道によれば、北に対するユニセフ等の人道支援に対しても、日本政府は「日本の拠出金を使うことは認めない」としているそうで、拉致被害者の帰国なくしての援助が日本国民の支持が得られるものではないことを、十分理解しての判断だろう。いずれにせよ、米朝会談に関する論評はもう少し詳細な報道を待ちたい。

米朝首脳会談が、もたらす内容とは別に成功と仕立てあげられれば、南朝鮮も盛り上がる。おりしも明日、南鮮は“なんちゃって独立運動”であるファンタジー「三・一運動」から100周年の節目となる日を迎える。自国賛美で国中が溢れるご時世だ。たった100年前のことすら正確に歴史を認識も総括もできず、ただただ日帝に侵略された被害者としてのストーリーを粉飾するために、彼らは様々なキャラクターを烈士として登場させる。その人物らは、いずれも独立運動に失敗した人物たちだ。安重根のようなテロリストも、その烈士に含まれる。

まさしく自己陶酔で知的感覚が麻痺した人々の所業だと思われるが、その陶酔の中で、文在寅は遂に禁句を言い放った。

「親日を清算し独立運動にしっかり礼を尽くすことが、民族の精気を正しく立て直し正義のある国に進む始まりだ」

この発言が出たのは閣議である。つまり、大統領としての方針を出し、政治的な方向性を定める指示である。青瓦台報道官はこの発言について「反日の具体的な措置を意図したわけではない」としたうえで、「民族の精神を正しく立て直すという意味だ」と説明している。だが、「親日の清算」と言う限り、この方針や政治的方向性によって日本が第三者にはなり得ないばかりか、むしろこの方針の標的になるという意味以外に捉えることは難しい。

「親日の清算」とはなにか。極端に言えば、南鮮国内の親日の思想や歴史を抹殺し、国是を反日という全体主義で固めようというのが狙いではないか。当然ながら、この「親日の清算」は、南鮮族の民族意識を高揚させ、それが反日運動へ発展することを期待したものだ。支那の場合は、中共の指示さえあれば、デモは起こり、またそのデモは暴徒化する。南鮮の場合は一応は民主主義国家であるから、政府主導の反日運動は現実的ではない。しかし、青瓦台は煽りさえすればよいのである。たまった不満や鬱憤を南鮮族が日本相手にぶちまけ、解消させることで、国はある程度は安定するのだ。

菅官房長官は、この「親日の清算」という発言を受け、会見で「親日」の意味を「戦前や戦中に日本に協力した関係者を批判する用語であり、日本語でいう「親日」とは意味が異なる」との解釈を示し、三・一運動がらみの動向を含めて注視していくと語った。しかし、その戦前や戦中の政治的対立について、いまの日本に責任を負えと言ってくるのが彼の国だ。彼らにとって時間軸など重要ではない。全てのことを含めて、日本が敵であればよいのである。

もう、北朝鮮と同化の一途を辿る南鮮も含め、朝鮮という単体を相手に物事を考えることが実質的だと思える状況になってきた。南鮮が親日を清算するなら、日本は南朝鮮という国家を、いったん清算してみればよい。間違いなく、彼らは友好国ではないのだ。三・一運動100周年というローカルな祭りが終わったら、元に戻るという幻想は捨てるべきだ。元に戻ったところで、彼らの反日は血肉化されているのである。

~引用終わります。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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