心の病・話をしない子

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
住所不定無職者の犯罪が頻繁に報道されます。
最近は路上生活者は見られなくなりました。

路上でなくて

屋内に変わっただけだそうです。

東京都の調査によると都内だけで4000人のネットカフェ難民がいるそうです。

そうはいっても、誰もが関心をもたないというか
その実態を知らないそうです。

政治屋さんにしても、下記の引用記事からもうかがえますが
知らないぜえ!
聴いてないぜえ!
見てないぜえ!
見返りが無い是エ!

では、人気ブロゴから引用します。

引用~

大臣の2、3分の遅刻で5時間も国会を止める野党こそ、国会軽視だ
← 応援クリック、ありがとうございます。

相変わらず国会の迷走が止まらない。昨日、桜田五輪担当相が衆院予算委員会に2分間遅刻し、これに対して野党が猛反発。一時、野党が審議をボイコットし、予算委は5時間ストップした。

桜田大臣の2分遅刻で予算委審議は5時間ストップ(ANN)
桜田オリンピック・パラリンピック担当大臣が2分遅刻して5時間以上、審議がストップしました。

立憲民主党・逢坂筆頭理事:「もう1分以上、過ぎてますよ。だめだめ、桜田大臣、何やってんだよ」
桜田大臣が衆議院の予算委員会に2分遅れたことに野党側が猛反発し、審議がストップしました。与野党は28日に安倍総理大臣が出席して集中審議を行うことで合意し、審議は再開しました。
桜田オリンピック・パラリンピック担当大臣:「予定の時間に遅刻致しましたこと、心から深くおわび申し上げます」
野党側は辞任を求めています。桜田大臣は「今後も職務に精励したい」としています。

確かに、先ずは遅刻した桜田大臣が悪い。池江選手の白血病に関する発言で、メディアの切り取りと印象操作によるものとはいえ、現時点で野党の標的となっていることに対する自覚がないと言わざるを得ない。遅刻は、炎上状態の自身の立場に燃料を投下することとなる。自身の脇の甘さには猛省が必要だろう。

しかし、たかが2〜3分の遅刻で審議拒否してしまう野党にも呆れる。野党にしてみれば、「がっかり」発言と今回の遅刻の合せ技で、大臣の首を取りたいのだろう。しかし、追求する野党の側にも「前科」はあるのだ。2010年3月、ルーピー鳩山政権では、前原誠司が1分、原口一博が4分、仙谷由人が6分と「トリプル遅刻」が発生し、審議が紛糾した。田中“もしもし”防衛相は、国会審議中に勝手に離席し、コーヒーを飲んでいた。こういう前科がある旧民主党議員らが、青筋立てて桜田大臣の遅刻を咎める立場にあるかといえば、甚だ疑問である。

そもそも、遅刻は決して褒められることではないものの、比較論でいえば、国会審議を18日間サボった野党のほうが国会軽視ではないのか。あの時、野党は国民の批判に耐えかねて、審議に戻るというヘタレぶりを露呈した。審議拒否は、国民ウケしないのだ。この学習能力のなさが、野党の無能さを証明している。

桜田大臣には猛省を求めたいが、それ以上に猛省すべきは野党である。

~引用終わります。

マッ、政治屋さんは頼りにならないぜえ!
自己利益最優先主義じゃん!

ジロコよ!記事タイトル再掲示しろ!じろ!

心の病・話をしない子・・・記事タイトル

ジロコの記事は読んでみないと何が書いてあるかわからないところに特徴があります。

くだらん記事だったぜえ!

無駄にした時間を返せ!

言われても返すことは不可能です。

刑期を終えて罪を滅ぼしたぜえ!

と言っても

神(創造主)に対する態度を悔い改めたとは言えないでしょう。

沢井ミロ子ちゃんは幼稚園生です。

幼稚園の先生が、ミロ子ちゃんは話をしなくて、いつも黙秘していると心配しています。

母親も、ミロ子は家でもほとんど口をきかない
と、言っています。。

そうは言っても、最近、コンビニのトイレに、店員に一声おかけくださいという貼り紙がある店が急増しています。

ある都市の変態〇〇〇で有名な名前のコンビニのトイレには
<無断で使用した場合は警察に通報します>

貼り紙されています。

このコンビニの駐車場は〇〇〇〇と共同になっています。

最近では複数の店舗が集中して、共同駐車場になってるところが多くなったようです。

このコンビニで、何か事件があったのでしょうか?

コンビニは公衆トイレの役割をしているのが実体のようですから
上下水道料金を安くすべきとジロコは主張しますが、業界からそのような声が聞こえてこないようです。

〇〇が足りないぜえ!

いくら出した?

なんのこっちゃああ!

母親が周囲の人々に相談しましたが、らちがあきません。

専門家に相談すればあ!

といわれ、ムームー―ジロコの心理カウンセリングルームにやって来ました。

母親には来談者中心療法を採用し

ミロ子ちゃんにはコラージュ療法を採用することにしました。

ミロ子ちゃんは幼稚園生とは思えない、素晴らしい作品ができました。

ジロコには作れないほどのものです。

ジロコ「ミロ子ちゃん、すごいのできたね!ジロコ先生には作れそうもないほどすごい!」

ミロ子ちゃんは笑顔で「・・・」

沈黙です。

ジロコ「この絵はなんなのか?ジロコ先生に教えて?」

ところで、政治屋の〇〇氏は、ジロコも嫌いです。

まわりくどい言い方

場面が変わると言い方がコロコロ変わる

のは、人を平気で裏切る人の日常的な手口であることは、説明するまでもないよ

うです。

舞台が変わ~れば♫ 〇〇〇も変~わ~る♪

増して~♪

歌の文句です。

ミロ子ちゃん「・・・え~と、これがね、動物園なの
ママとパパと一緒に行ったんだあ」

ジロコ「ウ~ン、動物園か、いろいろな動物がいるね!」

バカジロコよ、動物園にはたくさん動物がいるぜえ!

世間にも動物のような人間がいるそうです。

ミロ子ちゃん「うん、鳥がキーって鳴くの、・・・・・・
シロクマがどう鳴くか、知ってる?」

ジロコ「白熊って鳴くの?」

ミロ子ちゃん「ワンニャって鳴くんだよ!・・・でも鳴き声聞いたことが無いんだ」

コラージュを使って会話を引き出すのにはどうすんだよう?

〇クライエントが話しだすような、適度な問いかけを心がける

子どものクライエント関わる際には待つ姿勢が重要です。

待てば待つほど料金をもらえるので?のんびり待つことです。

そうは言っても、いつまでたっても問題解決しないぜえ!

では、カウンセラーとして生き延びるのは不可能となります。

子どもが表現しやすく、話たくなるような適度な問いかけで
子どもの会話を引き出します。

✖クライエントのペースを無視して、早く会話を引き出すことに集中する。

マッ、カウンセリングの場に限らず、早く結果を出せということが、普通です。

お前がやったんだろう!早く白状しろよ!
何日も拘束され、そうだよ俺がやったんだよう!
と、自白を強要され・・・

ジロコよ!関係ないぜえ!

話を引き出そうと、たくさん話しかけても、子供は言葉がうまく使えないので、問いかけに答えられません。

このことの理解がないから、幼児虐待に走るのかもしれません。

親にはカウンセリングの知識が必要とジロコは感じます。

ジロコの記事が少しでもお役に立てば、神(創造主)への態度をジロコは改める必要はないと実感します。

ところが世間で言われる「神への態度を改めよ」とは意味が違います。

どう違うかは、ここでは関係ありません。

クライエントのペースを最重点にして、語り掛けていく必要があります。

Qコラージュ療法で話すようになっても、現実生活で話すようになるのでしょうか?

Aこの事例では、話すために必要なきっけの与え方を、関わる人たちが学んで実行する必要があります。

そのためにも、保護者のカウンセリングが必要と言えます。

コラージュの結果言葉が出たのは、表現活動の効果と、カウンセラーの問いかけがミロ子ちゃんのペースに合っていたためです。

焦らずに、ペースを合わせれば話しやすい雰囲気が作れ
言葉が出やすくなります。

Qクライエントがカウンセリング中にたくさん話ができたことを、お母さんに話していいでしょうか?

A 守秘義務厳守で勝手に話してはいけません。

この例の場合は、ミロ子ちゃんに、お母さんに話していいか、
同意を得る必要があります。

世間ではここだけの話なんて言って、人の悪口を言ってると
アッという間に広まります。

ネットで炎上すれば始末に負えません。

批判の連鎖からは何も生まれず
陰で笑っている人がいるでしょう。

〇党のバカさ加減も

いい加減に しろ!です。

国民が笑ってるぜえ!

記事が長くなりました。

それでは、和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用~

韓国残酷物語 ②
2019-02-23 00:00:00
テーマ:韓国・韓国人

※李氏朝鮮時代の両班による拷問

スポンサーリンク

江戸時代は世界的な寒波で寒かったらしいのです。どうやって寒さをしのいでいたのかというと、一番ポピュラーなものは囲炉裏です。火を燃して、そこでご飯を食べたのです。囲炉裏は暖かいのです。囲炉裏の煤(すす)が天上の柱について、黒光するのです。昔はそうだったのです。
庶民はこたつか火鉢です。進んだ暖房器具がもうあったのです。湯たんぽやカイロもあったのです。湯たんぽにお湯を入れて布団の足元に入れて寝たのです。カイロは蓋を開けると太い線香のようなものが入っていて、火をつけると燃えてくるのです。それを懐に入れると暖かいのです。江戸時代は世界最高の生活水準です。
江戸の庶民はご飯を一日、五合食べていたのです。おかずはあまりなかったようですが、大根は取れたので漬物はあったのです。味噌などは高かったのでしょう。ご飯は水をかけて食べたのです。
落語にもあります。「ご飯の2合や3合は水をぶっかけて食ってしまうぜ」と言うのです。お湯ではなく水をかけてサクサクとご飯を食べたのです。深川めしなどという美味しいものもあったのです。日本は江戸時代から素晴らしい文化をもっていたのです。
そのお隣には、どうしようもならない種族がいたのです。これは人間とも思えません。朝鮮人は泥の家に住んでいたのです。泥に藁を混ぜて団子をつくってペッタンと貼って壁をつくっていくのです。ところがその中にウンチも入たっぷりとっていたのです。半分くらいはウンチです。まさにウンチの家です。文化の違いは凄いものです。
朝鮮の家には畳がありません。土間しかないのです。土間にウンチの壁があり、藁ぶきの屋根があるだけです。朝鮮人は土間にウンチの甕と食べ物の甕を並べて置いたのです。寝トボケていると、食べ物の甕におしっこをしてしまったりするのです。それでも平気で食べてしまうのです。
昔、統一教会の小宮山というババアがいました。縁があって知り合ったのですが、小宮山という女は医者を加えこんでいたのです。統一教会が取り込んだのでしょう。その医者と2人そろって、尿療法をやっていたのです。
 小宮山という統一教会のババアから聞いたのですが、お風呂にもおしっこを入れます。おしっこで口を磨きます。髪の毛もおしっこで洗うのです。ジジイと二人でおしっこを飲んでいたのです。朝鮮人はおしっこが好きですから、尿療法も朝鮮人の発想です。日本人はそんなことは絶対にやりません。
そのようなものを総合してみると、朝鮮には文化は何もありません。韓国などという国もありません。韓国には本当に何もありません。
朝鮮人は自分たちの歴史を調べようとすると愕然とするのです。何もありません。日本人がこれを知るとビックリします。「朝鮮にも何か歴史があるのではないか?」と思うと何もありません。朝鮮の王様がいたけれども、シナの奴隷です。「俺たちの歴史は何かあるのではないか?」と思うのですが、いくら調べても何もありません。
そこで「歴史をつくる」ということは、ウソをつくることだと朝鮮人は心得ているのです。朝鮮人には何もありません。「朱蒙(チュモン)が朝鮮人だ」という話も全てウソです。「李 舜臣が英雄だ」という話もウソです。朝鮮人の言うことは、みんなウソです。
ウソから始まって、ウソのように消えたのが原人です。当然そうなるのです。ウソと現実の区別がつかなったら人間は滅びてしまいます。他人にウソをついている間はまだいいのですが、そのような奴は今度は自分にもウソをついてしまうのです。
「あそこからあそこまでは全て俺の土地だった」と言いだすのです。そのようなウソを平気でついているうちに、ウソか本当かわからなくなってしまうのです。朝鮮人は妄想の中に生きに、ウソか本当かわからなくなってしまうのです。朝鮮人は妄想の中に生きているのです。
韓国という国全体が妄想の中に生きているのです。韓国はバーチャル国家です。それもウソバーチャル国家です。国家の実態は何処にもありません。ただ上に立つ人間が下の人間を苛めてきた歴史はあります。それが両班です。国民の半数以上は白丁です。半数は奴隷ですから、奴隷に歴史などありません。
奴隷を苛めて・苛め抜いて、自分はどんどん上に行くのです。それが朝鮮人です。奴隷は苛めるものがないから犬を苛めるのです。それが朝鮮人の動物虐待になるのです。犬は可愛い動物です。人間に比べたら馬鹿ですから、「これは馬鹿だ」と思うと朝鮮人は徹底的に苛め抜くのです。
「弱った者、馬鹿は食ってしまえ」これが韓国文化です。韓国には何もありません。朝鮮人は今だけウソをついているわけではありません。昔から全てウソなのです。日韓併合してあげたのに、「植民地にされた」と言うのもウソです。韓国は植民地ではありません。朝鮮人が「皇帝の印鑑がないから、あれは日韓併合ではない」と屁理屈をつけているのです。
皇帝の印鑑がなくても李王家は日本の皇族になったのです。そんなことは承諾していたのです。それを「判子がないから違法の植民地支配だ」とウソを言うのです。朝鮮人の言うことは全てウソです。本当のことは一つもありません。これを日本人は理解しなければいけません。
酒でも、マッコリはまずいのです。マッコリがなぜマズイのかというと、甘味しかないからです。日本でつくるドブロクは酸味があります。この酸味が美味いのです。韓国のマッコリには酸味がないから甘味だけです。砂糖水で薄めて米のカスを入れたようなものです。それをマッコリとして売っているのです。あんなものを「美味い」と言って飲んでいる奴は、脳が足らないのです。
食べ物も沢山あります。韓国にはにんにくと、とんがらししかないわけではありません。朝鮮人は全ての食べ物にとんがらしや、にんにくを入れます。こんなものは文化ではありません。
具体的に言うと朝鮮には歴史がない、貴族がいない、従って兵器がお粗末です。刀もなかったのです。日本刀を持ち帰って真似をしてつくっても、なまくらで薪割よりもヒドイのです。
当然、刀もできないのですから武士道などありません。武士道は国家がしっかりとしていなければ出てこない道徳です。武士道など朝鮮にはありません。従って、剣道もないし、柔道もないし、空手もないし、何もありません。全て日本の真似をしてウソを言って「コムドー」「テコンドー」と言ったり、みんな真似をして後付けをしてウソで作り上げているのです。
朝鮮人は、真似が美味いのです。猿だから真似は美味いのです。「猿真似」とはよく言ったものです。真似することはできるのですが、本質がつかめないのです。イミテーションまでです。
韓国はイミテーション国家であり、そこにはイミテーションの人類が住んでいるのです。これはどうなるのかというと、亡びるのです。世界から朝鮮人がいなくなることを意味しているのです。何故ならば、そのように旧原人とホモ・サピエンスが争ってきて、ホモ・サピエンスしか生き残っていません。
山葡萄原人が生き残ったのは奇跡です。山葡萄原人は氷河期の時代を洞窟の中に隠れていたのです。それで奇跡的に生き延びてきたのです。ウソをつく原人とウソをつかないホモ・サピエンスが戦ったらどちらが勝つのかというと、ウソをつかないホモ・サピエンスが勝つのです。
朝鮮人は戦争をやると一番弱いのです。忠誠心を尽くす対象がありません。「国家のために死ぬ」という概念はありませんから、国家のために死ぬこともできません。王様もいないのだから、王様のために死ぬこともできません。
朝鮮人は戦争が始まったら真っ先に逃げるのです。「誰が最初に逃げるのか?」というと、王様が最初に逃げるのです。「お前らは後を守れ!」と言って一番に逃げるのです。空っぽになってしまうので、朝鮮人が団結するものは何もありません。だから、敵に撃ち破られてしまうのです。それで終わりです。
侵略もありません。韓国は山葡萄原人とエベンキ人と女真族と漢人と蒙古人と少数民族が、ごちゃ混ぜになっているのです。民族がごちゃ混ぜになっているから、歴史がないのです。
普通、一つの民族であれば「女真族の歴史はこうだ」と言えるのですが、それもないのです。誰の歴史を取っていいのかもわからず、朝鮮人はただ生存しているだけなのです。
ひどい民族です。これは滅びることになるのです。2800年続いた大国である日本を相手に大ウソをついて因縁を吹っ掛けてくるなど考えられません。朝鮮人は日本人を怒らせてしまったのです。しかも、「日本人全員が怒っている」ということもわかりません。アメリカも怒ってしまったのです。
そのように見ていくと、秩序というものが如何に大事なのかということがわかるのです。朝鮮民族はアノミー(無秩序)ですから、これは元の無秩序に帰ってもらうしかありません。韓国は国家があるかのようなふりをしていることが害毒になるのです。
日本政府もおかしいのです。まるで相手があるかのように考えて交渉したりしているのです。韓国には実態がありませんから、何を言ってもムダです。アメリカも中国と交渉していますが、中国には何の実態もありません。
韓国も中国もコロコロと変わって相手を裏切るのですから、どんな約束をしても意味がないのです。そのことに気が付かなければダメです。「人間同士は話し合えばわかる」と思うのですが、絶対にわかりません。猿に100万遍同じことを言っても、猿はわかりません。人間だからわかるのです。
中国人も同じです。多少は朝鮮人よりも良い面もありますが、基本的には同じです。奴らは自国民を殺して、1億人いた人口が500万人になってしまうのです。どうしてでしょうか? 中国人は人間を食ってしまうのです。中国人にとって人間を食ってしまうということは、当たり前です。
「そこに殺して放っておけば腐ってしまうのだから、食ってしまおう」と思うのは当然のことです。中国には「人肉のどこが美味いのか?」という本まであるのです。中国人は、生きた人間を刺身にして食ってしまうのです。
敵がいて、やっつけると老酒をもってきて、「おい、あいつの肝をもって来い!」と将軍が言うと兵隊が敵の肝臓を取り出してテーブルに並べるのです。将軍は一杯飲みながら肝を食べるのです。そのような民族です。まともな人間ではありません。そのように人肉を食う民族がいるということを日本人は知らなければいけません。日本の近くにいるということは、日本にとってはよからぬことです。
長い目で見ると世界の人々は「日本が羨ましい」と思っているのだから、日本になびいてくるのです。何故かというと日本には2800年の歴史があるからです。最近、百田尚樹さんも青山繁晴さんも「日本の歴史は2000年」と言っています。「日本の歴史は2800年だ」となぜ言わないのでしょうか? 日本の歴史は2800年です。是非、それを訂正して言い直してもらいたいと思います。「日本の歴史は2000年くらいらしい」と、学者が言っていることを取り入れて、素直に信じ込んでいるのです。それは信じてはいけないことです。我々は古事記に書いてあることを信じればよいのです。

~引用終わります。

生存しているだけの人世?

ゾンビとどうちがうのか?

ジロコはご飯一日一合しか食べられません。

昼も、〇〇〇うどん食堂で、ご飯と麺類のセットは量が多くて食べきれません。

周りを見てみるとみんなガツガツ食べています。

ジロコは「お前ら豚かよ!」
と心の中で叫びます。

食べられない自分のひがみです。

バー〇〇〇に入り、日替わり定食を注文すると

ご飯大盛無料ですなんて言われても、
小盛りでいいぜええ!

そうは言っても体重計の針が75だぜええ!

ジロコはアルコールで生命維持をしているのかもしれません。

それとも、仏陀になったので食べなくていいのかもしれません
認知症だぜええ!

なったのかもしれません。

人世の役目が終われば、さっさと生まれ変わり
新たな役目を果たすように神(創造主)が仕組んだのかもしれません。

人生の意味なんて関係ありません。

神が生まれた時に役目を与えるのでしょう。

その役目が生まれた時から決まっていたとしたら?

神の陰謀?

神に問いかけることが必要かもしれません。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA