心の病・祖母から離れられない

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
コンビニ経営者から、24時間営業はもう限界だぜえ!
という声が上がっているそうです。
ジロコが夜中に街を走行していると、お客のほとんどいないコンビニが目立ちます。
朝3時頃、右側に〇〇〇が見えますが、車が1台も止まってません、

数百メートル行くと、左側に同じ〇〇〇があります。

ジロコはそこで買い物をしますが、お客は誰もいません。

マッ、防犯対策になるかもしれませんが、経営者はどんな思いをしているか、ジロコには関係ありません。

コンビニが末端の消費者だぜえ!

ジロコだけが思います。

そうは言ってもジロコはコンビニ業界の賑わいでも、微々たる収入を得ています。

相変わらずトウケイ問題で?政権打倒なんてやってるそうですが、半島有事で、難民がこの国に押し寄せたら、なんて誰も口に出しません。

ワニワニパニックが絶滅危惧になんてニュースが出ていたので
ジロコはワニ革の摂り過ぎで、生物のワニが絶滅するのかと思っていたら?

ゲームじゃん!

流行っていたものもいつかは廃る!

所業無常じゃん!

そしていつかは再び流行る?

諸行無常を避けるには?

堂々巡りが有効かもしれません。

幼稚園年少の、天草ナナライちゃんは、出産で入院しているお母さんの退院が予定より大幅に遅くなってから、精神的に不安定になりました。

その後、夜中に突然泣き出したり、幼稚園に行きたくないとぐずったり、爪を噛んだり、これまで全く見られなかった行動が増えてきました。

祖母が心配、余計なお世話をして、ムームージロコの心理カウンセリングルームに予約を入れました。

今日が初来談です。

ナナライちゃんは祖母の左腕にしがみついたまま離れようとしません。

年齢的にナナライちゃんには、言語によるカウンセリングは不適なので、遊戯療法を提案したのですが、磁石のようにくっついて離れません。

ジロコ「ナナライちゃん、これからおばあさんには大切なお話があるから、ジロコ先生と隣の部屋で遊ばない?おもちゃがいっぱいあるよ」

ナナライちゃん「・・・」

ジロコ「とっても楽しいおもちゃがいっぱいだよ!
お人形とか、ブロックとか、粘土やゲームもあるよ」

ナナライちゃん「・・・」

祖母「ナナライちゃん、遊んでおいで、おばあちゃんここにいるし、すぐ終わるから心配ないよ」

ナナライちゃん「・・・」

ジロコ「おばあちゃんから離れたくないんだね」

これではクンセリングが始まりません・

どうすんだよう!

〇 初めての場に慣れることを最重要し、祖母とカウンセラーと3人で過ごす。

幼い子は初めての場にはなかなか慣れません。

いきなり保護者から離すことはせず、クライエントの好きな話をしたり、楽しい雰囲気を作ります。

慣れてきたら、保護者も一緒にプレイルームに入り、一緒に遊ぶことから始めます。

世間では安易に、見も知らずの男に会いに行き、人生を終わらせる実例が見られます。

最初は一人で行かず、友達と一緒に行くのが、人生を続けるために有効とジロコは思います。

友達がいなければ、探偵さんに一緒に行ってもらえばいいでしょう。

探偵さんは料金高いぜええ!?

だったらカウンセラーさんに一緒に行ってもらえばいいでしょう。

ジロコの場合は、料金は一時間3000円+交通費

マッ、一回1万円程度の出費です。

1万円をケチって人生を終わらせるか?

それは個人の自由です。

ジロコよ!そういう問題ではないぜえ!

現代は、軽はずみな行動で人生を終焉させる可能性が高いと言えます。

社会通念上不適切な動画を投稿すれば、それなりの制裁を受けることがわからない若者が多くなったとジロコは感じます。

おもしろいぜえ!

みんなでやれば無罪だぜえ!

いい加減に しろ!

✖ どうすんだよう?と、今後の対応を長時間決められず、祖母と相談する。

さっさとどうするか決めないと、クライエントの不安が高まります。

無理に引き離さず、クライエントの負担が少なくなるように対応します。

ところで、売買契約とか、出資詐欺?契約とか、契約はその場で決めないと、後でと、お化けは出ません。

顧客に考えるスキを与えたら、ほぼ負けです。

Q どうしても分離不可能で、保護者と一緒の遊戯療法になった場合は、保護者の話しはどう聞くのでしょうか?

A 次回に保護者だけにきていただくこともあります。

カンセリングに慣れてくれば、部屋の隅で話を聴くこともできます。

マッ、時間はかかりますが、それだけカウンセラーの収入は増えることになります。

儲かるじゃん!

Q 事例のように祖母から全く離れない場合に、遊戯療法を導入できるのでしょうか?

A そういう場合もあります。

幼児には、言葉でのカウンセリングは難しいと言えます。

無理せず、子供の気持ちを考えながら進めてくださいというしかありません。

どうすんだよう!

ジロコの能力だはわかりません。

バカジロコじゃん!

分離と聞くと、頭の中で分離課税が思い浮かびます。

それでは和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用~韓国残酷物語 ①
2019-02-22 00:00:00
テーマ:韓国・韓国人

※左ー100万人都市の江戸の街並み(今と変わりありませんね)
右ー李氏朝鮮時代のソウル(これは人間が住む家なのでしょうか?)

スポンサーリンク

お隣の国、韓国は近くの国ではあるけれども、これほど嫌らしい民族はいません。韓国人はまともなところは何もありません馬鹿・ウソつき・妬み、全く腐った女のような民族です。
 女はウソをつきます。何故、ウソをつくかわかりますか? それは、力がないからです。「ウソをつく」ということは、「実体がない」と知っているからウソをつくのです。だから、次から次へとウソをつくのです。攻められても、ウソで逃げるのです。何処までいっても、ウソ・ウソ・ウソの連続です。ということは、韓国は全然力がないということです。
日本は明治維新の後、わずか数十年で世界の一等国になってしまったのです。この力は恐ろしいのです。この日本の力は何処にあったのかというと、江戸時代からすでにあったのです。
これをみな忘れているのです。江戸時代は、100万人都市です。当時、世界で一番人口の多い都市だったのです。100万人もいる都市は、世界の何処にもありません。江戸には、100万人の人間が生活していたのです。
江戸は100万人都市だと言っても、大部分は大名屋敷やお寺です。庶民は一固まりの長屋に住んでいたのです。日本橋を渡った埋立地に庶民はいたのです。そこに見事な江戸文化の花を咲かせたのです。
まず、江戸が世界一の都市となった最大の理由は、上水道と下水道を分けたことです。こんな民族は他にはありません。パリは当時、道を歩いているとウンコが上から降ってきたのです。フランス人はオマルで小便・大便をしていたので、トイレはありません。
2階の窓からオマルに溜まった汚物を投げ捨てたのです。汚物が道端にビシャと落っこちます。それで、フランス人は帽子をかぶっていたのです。これは本当です。歩いているとスカートや靴も汚れてしまうから、ハイヒールが出来てきたのです。
当時のフランスは馬車ですから、馬は至る所で馬糞を落とします。馬の糞が転がっているところに人糞も降ってくるという構図ですから、別にそれが普通だと思っていたのです。パリですらそうなのです。キレイな王宮でも中はみんなそうです。臭くて仕方ないのです。だから香水が出来てきたのです。パリでも下水道はありません。
ローマ時代はそんなことはありません。2000年前に下水道がちゃんとあったのです。水洗トイレもあったのです。水洗トイレに座ると、下水道の水が流れているので、大便をするとそのまま流れてしまうのです。ローマ時代は凄いのです。現代の生活とあまり変わりはありません。
そのような例はありますが、江戸時代の日本も上水道と下水道が完全に分けられていたのです。これは凄いことなのです。江戸の町は清潔なので、コレラなどの病気にはかからなかったのです。
江戸時代の長屋があり、長屋の間には下水道にはどぶ板がかかっていたのです。別の場所に共同で使う炊事場があります。炊事場から下水道に流れていくのです。
世界に例がありません。凄い国です。
朝鮮はとんでもない国です。下水道も上水道も一緒です。「朝鮮はクソ味噌一緒」と表現されますが、本当にそうなのです。ソウルの真ん中に流れている小さな川があり、大根を洗い、顔を洗い、小便もする、大便もする、もうグチャグチャです。朝鮮人は衛生概念が全くありません
僕が子供の頃、聞いた話だと中国も同じです。中国人は大便をすると、縄が張ってあります。紙がないから、大便をした後にその縄にこすりつけるのです。するとその縄が乾いてまたそれを使うのです。そのように聞いた覚えがあります。中国人は便所に豚を飼っていて、大便をすると豚がその場で食うのです。ひどい生活です。衛生概念など全くありません。
それとは反対に下水道がきちんと管理されていた江戸時代は凄いのです。しかも、トイレの糞尿は高く売れたのです。長屋の大家さんは、糞尿を売る権利をもっていました。百姓が糞尿を買いにくるのです。糞尿を買って船に乗せたのです。それも高く売れたのです。江戸時代はムダが全くありません。
その糞尿をたい肥にして2年くらい発酵させたのです。それから畑に糞尿をまいだのです。便器からもっていった人糞をそのまま畑にまく馬鹿がいますが、そんなことをやったら有害物質をまき散らしたことになるのです。2年発酵させれば人糞の臭みも抜けてしまうのです。それが自然のよい肥料になってしまうのです。
田んぼには肥溜があったのです。そこに人糞を貯めていくと、だんだん発酵してくるのです。「キツネにだまされた」という人は、肥溜の中に入って「いい湯だな~」と言っていたのです。
その話は僕も何回もお婆ちゃんから聞きました。山道を歩いていると、いきなり美しい女が出てきて「家に泊まっていきなさいよ」と言うのです。それで「お風呂に入りなさいよ」と言うのです。
本人はいい気になって「いい湯だな~」とお風呂に入っていると思っていると、朝一番に旅人がそこを通ると「あんた、何をやっているのだい?」と言うと、肥溜に中に入っていたことに気が付いたという話もありました。
江戸時代の家を見てください。立派な家並みです。何から何までみんなあったのです。江戸時代には、なんと歯磨きもあったのです。歯磨きという発想が出てくるのは、もっと後のことです。
日本ではもう歯磨き粉を売っていたのです。白粉も売っていました。江戸時代は何でもあったのです。お風呂もありました。朝鮮にはお風呂もなかったのです。風呂に入るという習慣がないのです。
どうしていたのかというと、ドブ川に入って体も頭も洗っていたのです。まして、庶民はお風呂に入る週間は全くありません。江戸時代は長屋の隅々まで銭湯がありました。仕事へ行く前に一風呂浴びて行ったのです。
仕事から帰ってくるとまた一風呂浴びたのです。それで一杯飲んで寝たのです。日本人の清潔好きな生活は、見事な生活です。ゴミなど一つも落ちていません。
まして、犬は大事にされて「お犬様」の時代まであったのです。「犬を苛めた奴は死刑にする」と言うのです。法律まで出来てしまったのです。お犬様が座布団に座って駕籠に乗ってくるのです。
「お犬様だ」と言って庶民は土下座したのです。中野の警察病院があった場所には犬牧場があったのです。3千頭の犬がいたのです。まして、「犬を食ってしまった」などと言ったら、獄門さらし首です。
犬だけではありません。全ての動物を憐れむということで、犬を大事にしたのです。将軍の公方様が戌年だったのです。動物愛護の精神が江戸時代にはもうあったのですから、精神文化の面でも世界一進んでいたのです。(②に続く)

~引用終わります。

N氏の記事も堂々巡りの傾向がみられるようです。

マッ、人間は年を重ねると、堂々巡りになるのかもしれません。

今までの自己の人生が堂々巡りで見えてくると?

ジロコよ!走馬燈だぜえ!

怖いですね!

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA