心の病・不登園

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心に明かりを!ジロコのブログです。
学校に行かないのを不登校、いやいや行くのを不登校予備軍とか不登校症候群などと呼び、幼稚園にいかないのを不登園

いやいや行くのを不登園予備軍とか不登園症候群などとジロコは呼びます。
不登園なんていうと、お茶屋さんの名前かあ?
なんて思われるかもしれません。

そうは言っても、幼稚園など行く必要はないとジロコは思います。
ジロコの小さい頃は幼稚園などなかったぜえ!

それでは記事になりません。

政治屋さんが「日本の総理、小学6年生並みで情けない」と批判したそうです。

マッ、批判と、反対を叫んでいれば年収うんぜん万円?

政治屋さんはやめられませんね。

ところが今の小学6年生はすごいですよ。
大人より優秀な子がたくさんいます。

例は挙げませんが、小学生を政治屋さんにしてもいいくらいです。

大人はマンネリで、堂々巡りの人生を繰り返しているうちに
どんどん脳が退化して、認知症症候群になるのでしょうか?

ジロコがこれでいいいのだという、マンネリで堂々巡りの人世にも、やらなければいけない事があります。

人によって違いますが、怠ると認知症症候群になるのかもしれません。

ジロコは物流ドライバーのある勤務日、早朝、〇〇〇病院の向かいの変態〇〇〇のコンビニで納品開始時間まで2時間ほど待機です。

エンジン停止ですから、寒いぜえ!です。

2時間の待機は苦痛です。

コンビニにも迷惑が掛かりますが、駐車場は半分はどからです。

向かいの病院を眺めていると、病院に入院して寝ていることしかやることがない?
なんて人生はどんなに苦痛か?

ジロコは思います。

生活に困らないほど年金をもらっている人は

図書館に行ったり

ショッピングモールに行ったり

アルコールを飲んだりして、時間をつぶしているそうです。

ところがジロコは毎日せっせせっせと働きまわらなければ生きていけません。

〇〇所入ったほうが楽だぜえ!

なんて言ってもアルコール禁止です。

そうは言っても〇〇所入るしか生きる道が無い是エ!

なんて人もいるかもしれません。

ジロコよ!関係ないぜえ!

今日はコピッペしないので、記事を長くしないと広告が溢れてしまいます。

TVで饅頭屋を継ぐ意思の子供が、有名な写真家になったことを放送していました。

子どもに、将来何になりたい?

なんて聞くことに意味があるの

かあ?

いうより

子どもの将来性を損なうと

バカなジロコは思います。

子どものころから

将来何になりたい?

なんて心に負荷をかけるのはいかがなものか?

とバカジロコは思います。

良い成績で一流会社に入社することが目的?

ジロコよ!どうでもいいぜえ!

巷で、平成最後の〇〇を使いすぎだぜえ!
と話題になっています。

人類最後の〇〇なんて使うときが来るのでしょうか?

韓国で日本製品を買うなという法案が出たそうです。

中国の〇〇は買うな?なんてのも話題に出ています。

今日はニュースで陰惨な事件が報道されました。

正社員と派遣社員の対立?

しかし、だれが終身雇用や年功序列をやめさせ、

単なる働き手の派遣社員なんて制度を作ったのでしょうか?

派遣会社は生産性ゼロで、労働者からピンハネしているだけじゃん!

挙句の果てに外国人まで奴隷化?

高齢者が兄弟と不仲で、イライラして放火?

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カウンセラーのところへけば、人生が何事もなく進んでいくかもしれなし

あるいは悩みが増えるかもしれません。

バカジロコ!悩みを増やすカウンセラーなんてジロコだけだぜえ!

ジロコよ!記事が危険になってきたゾウ!

なんの記事書いてんだっけ?

不登園です。

ジロコは喪黑幼稚園からの紹介で、園児の法蓮ユデ子ちゃんの
カウンセリングを担当することになりました。

今日は初めてのカウンセリングでユデ子ちゃんの母親と顔合わせです。

時間ぴったりに母親は現れました。
インテーク面接を済ませ、自由な語りのできる来談者中心療法をやることを伝え、カウンセリングが始まりました。

ジロコ「それではなんでもお話ししてみてください」

母親「なんでもですか?」

ジロコ「はい、お子さんのことでも、ご自分のことでも、そのほかのことでも、ご自由にお話しください」

母親「だったら娘のことを話します。今年になってから幼稚園に行きたがらなくなっていて、どうしたものか」

ジロコ「そうですか」

母親「毎朝朝ごはんと、お弁当を作り終えてから娘を起こしに行くのですが、起きないのです。目が覚めても布団をすっぽりかぶって、行きたくない、幼稚園辞める、なんてわめいて泣き出します」

ジロコ「なるほど、行きたくない、辞めたいって泣き出すのですね」

母親「そうです。無理やり連れていくこともありますが、小学校になって不登校にならないか心配で」

〇 話しやすい雰囲気を作り、題材を限定せずに自由に語ってもらう。

子どもの問題はなにかと、単刀直入に聞きたくなりますが

語る内容はクライエントの自由で、カウンセラーは課題を出しません。

質問を控え、自由に語らせて、しっかりと耳を傾けます。

✖ 問題を重要点に絞り、積極的に質問して問題の原因を探る

問題の原因を早く特定したいと考えるのが普通ですが、
カウンセラーが誘導すると、問題に深く関わる事項が引き出せないことがあります。

取調べ室ではありませんから、クライエントが自分から語りやすい環境を作ることが必要です。

Qずううっと自由に語り続けてもらえばいいのですか?

A 自由に語り続けてもらいます。

ネットで、カウンセラーは聴いているだけだぜえ!
なんて批判が出てきますが、聴くだけが基本です。

語られた言葉をカウンセラーが受けとめていくと
ひとりで耐えてきた苦しみが和らぎ、心に明かりと
元気を取り戻すことが多いと言えます。

自由に語らせることでクライエントの気持ちも見えてきます。

Q初めてのカウンセリングは緊張するのが普通です。
緊張を和らげるためにどんな注意が必要ですか?

A 派手な飾り物は目から刺激が入り落ち着きにくくなります。

カウンセラーの雰囲気も重要です。

取調官のような雰囲気ではNGと言えます。

優しい笑顔を心がけ、安心、信頼感を抱けるように対応しましょう。

マッ、こんなところでしょう。

今日はコピッペはしません。

文字数少ないゾウ!

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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