心の病・ルールが守られない

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心に明かりを!ジロコのブログです。
ルールと言えば、日本とどこかの国との関係が頭に浮かびます。
トップが替われば、ルールは無効だぜえ!なんてルールの意味が解っていないというか、ルールというものの概念が歴史上存在しないのかもしれません。

ルールは破るためにあるぜえ!

ジロコよ!カウンセリングの記事だゾウ!

今朝、国営?TVで「働いて人生を取り戻す」なんて番組やってました。

一方「働いて人生を失う」人も現実に存在します。

どうすんだよう?

言われても

個人の勝手です。

人世どう生きようと個人の勝手です。

人の生き方を「こうだぜえ」と洗脳?するのはどうかと思います。

自己責任でお願いします。

ジロコの今日は粗種カンセリングルームへの勤務です。

週一日、民間の粗種カンセリングルームへ勤務しています。

ここでは小学5年生の岡田たけし君を担当しています。

たけし君は学校でクラスメートなどとトラブルを頻繁に起こしています。

マッ、こういう子はいじめには合わないでしょうから、ほっときゃいいじゃん!

もしもジロコが担任教師だったらそう
思います。

そうは言っても、先日たけし君はクラスメートに石を投げて大怪我をさせてしまいました。

大変な問題となりました。

賠償責任保険に入っていたとしても、故意にやったことですから
保険金はもらえず、治療費や慰謝料等多額の負担が岡田家にかかりました。

余談ですが、ジロコは3億円の賠償責任保険に加入しています。

ジロコは、スマホを持っていないので、自転車に乗りながらスマホをいじるなんてことはしませんが、日常生活で、自己の意志に関係なく、他人に損害を与える

場合がないとは言えません。

まさか!のために備えるものです。

備えあれば憂いなしのあれです。

この事件をきっけに母親は子育てに自信を無くし、有名な
粗種カンセリングルームへ来談しました。

非常勤のジロコが担当になりました。

母親が自由にしゃべれるように、親子を分離する手法を取りました。

たけし君には、言語の関わりよりも、遊びを通しての関わりのほうが、心を開き本心をさらけ出すと感じ、遊戯療法をやることにしました。

最初の遊戯療法の日、たけし君は将棋やオセロといった対戦ゲームをやりました

が、漫画にでてくるたけし君のように、考えることが苦手らしく、負けるとオセロや将棋の駒をジロコに投げつけてきます。

ふ~け~ば~♬ 飛ぶよ~な~♪将棋の駒を~♫

文章ではBGMを鳴らせません。

人世なんて吹けば飛ぶようなものです。

地球より重いはずがありません。

たけし君にはプレイルームでの身体攻撃は禁止と伝えてありますが、再度伝えました。

その後数回のカウンセリングではルールを守っていたのですが
そうは言っても今日は、作り笑顔でありますが苛立ちが感じられます。

おもちゃを眺め、ぬいぐるみにパンチを入れたり、床に叩きつけたり「今日は格闘劇ごっこをしよう」と言ってきました。

ジロコが返事をする前に、たけし君はジロコの腕や足を殴ったりけったりしてきます。

小学5年だぜえ!

と言っても

まんがに出てくるたけし君のように大きな体をしています。

痛いぜえ!

やってられんぜえ!

どうすんだよう?

一回殴られれば、3000円の追加料金請求すればいいじゃん!

10回で3万円になるぜえ!

バカジロコ!

現実世界でなく、カウンセリングの場だぜえ!

どうすんだよう!

〇 身体攻撃したいという気持ちに注目する。

身体攻撃は、自己の内面の苛立ちやストレスが表現されている場合がほとんどです。

現実社会でも、誰でもいいから〇〇してみたいという人が実在します。
マッ、カウンセリングを受けていればそのまま人生を続けて行けたかもしれませんし、生まれた時の運命かもしれません。

日本に生まれてよかった!あるいは日本人に生まれたいという人が大部分だそうです。

カウンセラーは「叩いたり蹴ったりしたくなるほどイライラしているのだね」と

クライエントの気持ちを言葉で返し

心情に注目していく姿勢を示すことです。

 人を攻撃する意味を指導する。

指導はカウンセラーの仕事ではありません。保護者や先生の役割です。
自分の役割をキチンと把握しておく必要があります。

ジロコには人を指導するほどの人格はありません。

そうは言ってもジロコは多方面に口出ししています。

妄想性認知症症候群と言えます。

子どもは、人を傷つけてはいけないことがわかったうえで攻撃するほど気持ちが揺らついています。

攻撃をしたくなる理由を一緒に考えていきます。

Q 遊びの延長程度の身体攻撃なら問題ないと思いますが、どの程度まで許されるのでしょうか?

A カウンセラーによって意見が分かれますが、
一切NGのカウンセラーもいれば、我慢できる範囲ならいいぜえ!というカウンセラーもいます。

変態ジロコならもっといじめてなんて?

マッ、問題解決に意味があるのか?

で、判断すればいいでしょう。

Q 攻撃理由に、カウンセラーへの不満や不安はありますか?

A もちろんあります。
さまざまな理由がありますが、カウンセラー自身がクライエントの気持ちを汲み取ること求められます。

プレイルームが楽しくないぜえ!

カウンセラーが気持ちを理解してくれないぜえ!

時間内に終わることしか気にしてないぜえ!

終結したらどうなるんだよう!

マッ、こんなところです。

和菓子の恩N氏の恩の記事から引用します。

狂団M氏からの便りがありません。

狂団のすごさを披露できません。

た豆から芽が出るのでしょうか?

ジロコはソダネーと思ってしまいます。

引用~

天皇に「謝罪しろ!」という韓国問題
2019-02-16 00:00:00
テーマ:韓国・韓国人

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シニア1位

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図々しい奴がいたものです。韓国の文喜相(ムンヒサン)国会議長が米ブルームバーグ通信とのインタビューで、天皇陛下が元慰安婦に直接謝罪をすれば慰安婦問題を解決できると話した際に、「その方(天皇陛下)は戦争犯罪の主犯の息子ではないか」と語っていたのです。
韓国の国会議長が「天皇陛下は慰安婦に謝れ。お前は殺人者の子孫なのだから、当然、売春婦に謝るのが当然だ」と言うのです。さすがにこの言葉に呆れました。韓国国民は全てこうだなと日本人は思ってしまったのです。
天皇は殺人者ではありません。「その子孫の日王は従軍慰安婦に謝れ」などと言っているのです。韓国人は何一つ解決していません。何度も「解決した」という事項をひっくり返して、解決しないのです。
韓国人は、終わっている問題を蒸し返して何度でもやるのです。天皇に謝らせて、天皇が謝れば、「天皇が謝ったではないか。この問題はこれで終わったと思うなよ。天皇の下にいるお前達政治家は天皇が謝っているのだから、韓国を大事にしろよ!」このようになるのです。韓国人は次から次へと問題をふっかけてくるのです。
この問題はずっと続くのです。まず、朴 槿惠の間に行われた日韓合意では、「慰安婦問題は永久に解決する。10億円払って終わりにする」と言ったのです。それを文在寅がひっくり返したのです。「この問題はまだ終わっていない。政府間で何を決めても民衆の間では終わっていない」このような理屈を述べたのです。
次に来たのは徴用工の問題です。韓国の大法院は「戦時中に日本で働かされて、お金をもらっていないでうやむやになっている事件があるのだ。それについて日本企業はお金を払え。1人1千万円お金を払え」と言っているのです。よくこれだけウソを言えます。
その前には日韓基本条約があって、8億ドルというお金を払って、もう終わりにしている問題を「まだ終わっていないのだ。個人の請求権があるのだ」と言って、終わっている問題をひっくり返したのです。
そのうちに出てきた問題が、レーダー照射事件です。自衛隊の哨戒機にレーダーを照射して日本を怒らせたのです。怒らせたら今度はもっと反対のことを言いだしたのです。韓国は「とんでもない。脅かされたのは我々だ」と言いだしたのです。
自衛隊の哨戒機は攻撃する材料などありません。何が脅かされたというのでしょうか? 哨戒機が軍艦の傍に寄って威嚇になるのでしょうか? なるわけがありません。軍艦は大砲をもっています。それを「P-3Cが近づいたので、警告をしたのだ」とこのようなウソを言っているのです。
 韓国人は次から次へと喧嘩をふっかけてきます。次には天皇の侮辱です。天皇に「謝れ」と言うのです。これは考えてみると兆発しているのです。「我々は日本とは仲良くしない」と喧嘩をふっかけてきているのです。
文在寅はキチガイです。ヨーロッパでも「文在寅は目つきがおかしい。狂人ではないか」と、言われだしてきています。何故、こんな馬鹿なことをやっているのでしょうか?
この問題の正解は、静かにして日本政府は何もしないことです。それで世界には発信して、世界から見てもらえばよいのです。それだけでよいのです。これが正解です。
ここで日本が跳ねて「韓国とは断行だ!」「韓国とは付き合わない」などと大騒ぎをする必要はありません。奴らは日本が大騒ぎすることを見通しているのです。日本「何をやってるのだ」韓国「お前こそ、何をやっているのだ」日本「韓国とは断行だ!」となると、何処までもエスカレートしていきます。
韓国は不良と同じです。不良と同じですから、エスカレートしてはいけないのです。韓国は放っておいて、こちらが自動的に何も言わなければ言うことがなくなって止めてしまうのです。また、思い出すと攻撃してきます。
世界の見方では決着がついてしまい、「韓国はおかしい」と言っているのですから、決着がついてしまったのです。でも、まだ来るかもしれません。日本が怒らないと「今度は、これだ!」と材料を見つけて日本を怒らせることをやってくるのです。次から次へと材料を用意してきて、日本が怒るまでやるのです。
不良と同じです。不良はそのようなことをやるのです。まず、不良の喧嘩は相手に唾を吹っ掛けるのです。「コノヤロウ、ペッ!」と唾を吐きかけます。相手が「何をするのだ、コノヤロウ!」と顔にかかった唾を手でふきます。その瞬間に不良はバチバチバチとパンチを入れてくるのです。それを待っているのです。
色んな兆発の仕方があります。不良は「野郎、来るなら着て見ろ。ホラホラホラ! これでも来ないのかお前?」と言って、「チキショウ!」と相手が殴ってくるのを待っているのです。相手が爆発するのを待っているのです。
不良は「お前が先に手を出したのだろう?」と言うのです。それで「自分は悪くない」と言うのです。韓国のやっていることは、不良の手口と同じです。そのような手口が韓国人の手口です。これは韓国人という以上、上から下までみんなこの手口をやるのです。不良と同じ手口です。
朝鮮人に店舗を造ってあげてもお金を払いません。文句をつければよいのです。「この壁の色は違う。手摺も違う」と言いだして、そこにヘナヘナヘナと倒れこんで「アイゴー!」と泣きだしたら、手も付けられません。「金を払わないならば、裁判をかける」と言って裁判をかけても、裁判官も朝鮮人の見方をするのです。
「この人達は可哀想な人達なのだから、まけてあげなさいよ。集金が1千万円あったら、100万円も取ればいいでしょう」と裁判官が言うのです。裁判官はみんなそうです。ひどい世の中です。だから、朝鮮人とは絶対に組んではいけません。
朝鮮人を絶対に社員にしてもいけません。必ず、裏切るのです。これは、朝鮮人の民族性です。朝鮮人は人間を食っていた、故に恐ろしき山葡萄原人の子孫です。朝鮮人とは、絶対に接触してはいけません。接触しても「おはようございます」という挨拶だけです。
そのような心構えが全ての日本人になければいけません。朝鮮人は殺人者です。ウソつきであり、動物虐待をして、弱い者は集団で苛めます。スキがあれば、物をかっぱらい、女がいれば女をかっぱらい強姦します。
プー小室の問題もそうです。プー小室の行動は、朝鮮人そのものです。潔く「別れます」と言えばよいものを、「絶対に別れない」と言うのです。皇室は、本当にひどい目に遭っているのです。
これを皇室も教訓としなさい。朝鮮人は山葡萄原人の子孫ですから、人間の常識は通用しません。恐ろしい民族ですから、絶対に人類(ホモ・サピエンス)は山葡萄原人に近づいてはいけません。

~引用終わります。

人種区別は必要かもしれません。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です
お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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