心の病・遊戯療法の制限破り

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心に明かりを!ジロコのブログです。
終わりの時間を過ぎても遊び続ける!
ちょっとくらいいいじゃん!

思ってはいけません。

おもちゃを壊す
カウンセラーを攻撃する
プライベートでカウンセラーを遊びに誘う

など、クライエントが制限を破ることがあります。

どうすんだよう?

制限破りは背景に、カウンセラーに気ずいてほしい
何らかの気持ちを抱いている可能性があります。

制限破りへの対処

制限破りをしたくなった気持ちに注目します。

制限破りの気持ちを受け取ったことをクライエントに伝えます。

制限破りをしたくなる気持ちに共感する。

制限破りに至った気もちについて話しあう。

特に攻撃行動には表現しきれない感情が、遊びを通して表現されている可能性があります。

遊びの中で攻撃的な表現には制限がありません。

子どもが表現しにくい思いの表現法の一つです。

クライエントがどんな思いも表現できるのがカウンセリングの場です。

そうは言っても、制限を意識することは大事ですが

プレイルームで、遊びを通して自分のあらゆる思いが表現できるという遊戯療法の特徴があるということを心がけておく必要があります。

心理療法は、カウンセラーが自分の気持ちを解ってくれた
とクライエントが感じることで、安心して本当の気持ちを表現できるようになります。

カウンセリングのマニュアルなんてありませんので

カウンセラーが自己の能力を高めていくことが必要です。

カウンセリングにはマニュアルがありません。

こんな症状の時はどうする?

例えばプリンターなら

印刷できないときは?
ああでもない
こうでもないと

対処法が書かれています。

カウンセリングで
人生の目的が解らないのですが?

相談されてもマニュアルがないので返答できません。

そんなことは自分で考えろがジロコの持論です。

ところで、プリンターは毎日印刷しないと
インクが目詰まりして印刷できなくなるようです。

ジロコは毎日記事を書かないと、頭が詰まって?
本当の認知症になるかもしれません。

一日一記事が自己ノルマです。

それではN氏の記事から引用します。

引用~

統一教会の人間は全員がウソつきです。それがよくないことです。統一教会は朝鮮人の宗教です。「あんた、統一教会に入ったの?」「いいえ、何のこと? 統一教会なんて知りませんよ」と言うのです。みんなそうです。そこからウソが始まるのです。
変な若い連中が僕の事務所に物を売りに来るのです。「あんた、統一教会でしょう」と言うと、「えっ、何のこと?」とトボケるのです。「お前は、文鮮明の子分だろう!」と言うと、「えっ、知りません。文鮮明って誰ですか?」としらばっくれるのです。このようなウソを平気でつくのです。統一教会の信者になると親にもウソをつき、兄弟にもウソをつくのです。統一教会はウソから始まる宗教です。これは朝鮮文化です。全てウソで固めるのです。
この文化が日本に入り込んでいて、政治家の相当の人数が統一教会にやられています。だから、政治家に愛国者などいません。それと同時に「愛国者とはどのようなことか?」ということがわかっていません。それがわかっていないのです。何を愛国者と言うのでしょうか?
今の国会議員は全員がダメです。愛国者とは、我が国の歴史を誇ることです。簡単なことです。僕が定義づけをしておきます。「我が国の歴史は素晴らしい。世界に例を見ない素晴らしい歴史をもった国である。我が国は2800年の歴史と伝統をもった世界最古の国家である」ということを言わなければいけません。何故、言わないのでしょうか? それは事実です。
日本の歴史の中でも戦争がずっと行われてきたのですが、西洋の歴史はそんなものではありません。ジェノサイドの歴史です。西洋の戦争は女・子供・老人を含めて全員を皆殺しにするのです。
草1本生えないように塩をまくのです。カルタゴの戦いがそうです。猫1匹いなくなるように塩をまいて作物も生えないようにしたのです。これがジェノサイドです。西洋の戦争はみんな皆殺しです。
日本には皆殺しの文化はありません。武士同士の戦争ですから、庶民には手をつけません。武士同士は殺し合いますが、庶民を殺した例はありません。それも日本が誇るべき歴史です。
ある人いわく、「日本の歴史だって人殺しの歴史じゃやないか。何が誇るべき歴史だというのだ!」と言うのです。そうかもしれませんが、質が違います。女・子供・老人もぶっ殺すジェノサイドと、武士同士の戦いでは質が違います。
武士は「やあやあ、遠からん者は音にも聞け、近くば寄って目にも見よ、我こそは、源の九郎判官義経なり、見事この首とって手柄にせよ」とやるのですから、こんなものは戦争ではありません。遊びみたいなものです。
例えばジンギスカンの戦争では、戦争に負けた連中に「言うことを聞くか?」と聞いて「はい聞きます」と言えば、奴隷です。「言うことを聞かない」と言えば、「よし、皆殺しだ!」となって、大鍋に生きたままの人間をバンバン放り込むのです。人間をみんな食ってしまうのです。
南米のインカもそうです。生贄がピラミッドの階段を登り最上階へ行くと短刀を突き刺して心臓を取り出して、あとの肉は釜に入れて茹でてみんなで食べてしまうのです。外国の戦争はそうなのです。「やあやあ、遠からん者は音にも聞け」などというキレイな戦争は他にはありません。
これを誇るのを日本人というのです。それに誇りをもたない安倍晋三は何をやっているのでしょうか? GHQから押し付けられた占領基本法を大事にしているのです。それからぶっ壊さなければいけません。
愛国者とは何を守るのでしょうか? もう一つあります。国という問題は、歴史だけはありません。国とは、玉体と国民と地域です。玉体は天皇です。国民を束ねるのを玉といいます。玉を通して国民は一つになるのです。全てを束ねるのは玉体です。玉体は天皇しかいません。
玉体を守るということが日本文化の中心です。「玉体を守る」と言わない政治家は何なのでしょうか? そのような考えがないから、プー小室の問題が出てくるのです。「女性天皇でもよい。71%の国民がそう思っている」と言うのです。
日本が世界に誇る唯一のものは天皇です。玉体をもった国家は不滅です。中心点の天皇は動きません。大統領はコロコロと動きます。それが韓国です。次の大統領が前の大統領を弾劾するからいつも中心点がありません。玉体があるから日本はそうならないのです。
明治維新でもパッとうまくいくのです。将軍が大政奉還で座を天皇に譲ったのです。これは、日本が世界に誇るべき文化です。それを守らない政治家は一体何なのでしょうか? 日本は外国と同じような国だと考えているのです。他の国と日本は違うから大事なのです。それが愛国者ということです。政治家は「愛国者とは、どのようなものか?」ということがわかっていません。
玉体があるから日本は戦後、回復したのです。天皇が巡業をやられたのですが、「多分、石を投げられて滅茶苦茶にされるだろう」と思っていたのですが、そうならなかったのです。日本国民から「天皇陛下、万歳!」と各地で大歓迎を受けたのです。天皇は玉体です。日本国民は、みんなそれを知っているのです。
幕府は玉体ではありません。力で奪ってつくったものですから、それは玉体ではありません。天皇はつくれないのです。だから日本の文化は天皇を失ったら終わりです。天皇が文化の中心です。その天皇が終わったならば、終わりです。「天皇が終わった」とはどのようなことかというと、女系天皇が出来たときです。
天皇に伝わるY染色体は、男系にしか伝わりません。天皇は勇気があります。度胸があります。それで慈愛に満ちています。この条件を満たした人は、天皇しかいません。
大将軍は慈愛がありません。力で奪ったのが大将軍です。戦いを起こす大将軍はいますが、公平でないと天皇は戦いを起こします。この遺伝子は神武天皇以来、男系にしか伝わらないのです。
あとは臆病者やウソつきがウロウロしているのです。天皇の遺伝子とは、そのような遺伝子ではありません。戦う時は戦うのです。凄い遺伝子です。普通の人にはありません。鎌倉時代、北条がのさばった時には、「北条を討て」と命令を出すのです。
天皇の直属の部下はいません。武将に向かって「北条を討て!」という命令書を出すのです。出した瞬間に、今度は天皇の命も危ないのです。相手を「討て」と言えば自分も殺される可能性があるのです。
しかし、「見てはおれん。これは討て!」と命令書を出すのです。天皇の命令書は絶対です。明治維新の時も薩長が錦の御旗を立てると誰も逆らえません。幕府軍は賊軍になってしまうのです。
これが文化です。素晴らしい文化です。それもわからずして、守るものが何であるのかもわからず、「他所の国が素晴らしい」と思い、他所の国の真似をしようとするのです。「西洋の王様はこうだ」など、何を言っているのでしょうか? 西洋は滅茶苦茶です。2800年も続いた国など西洋にはありません。
それを世界に示していくのが日本の使命です。それを世界の人々のほうが知っています。天皇はローマ法王よりも位が上です。2800年も続いている国家など日本以外、世界の何処にもありません。安倍晋三は守るべきものがわからないのです。従って靖国神社も参拝しません。伊勢神宮へ行っても何事のために行くのかわかりません。
伊勢神宮は国家の謂れの神社です。ここから日本の国が始まったのだと、感謝するために参拝に行くのです。安倍晋三はなぜ伊勢神宮へ行ったのでしょうか?「自民党が選挙で勝ちますように」「拳法が改正できますように」と馬鹿なことを祈ったのでしょう。
何をやっているのでしょうか? 憲法は破棄に決まっています。そから始まるのです。本当に腹立たしいことです。天皇を失ったら日本は終わりです。何が女性宮家なのでしょうか? とんでもありません。そんなことをやったら日本は終わりです。女性宮家が創設されて、プー小室が眞子さまとくっついたら、眞子さまは天皇になるのです。プー小室が準天皇になるのです。あの詐欺師のほら吹き男が天皇になるのでしょうか? とんでもないことです。
これだけのことを眞子さまが見せているのに、まだ女性天皇をつくろうとしている大島理森は何なのでしょうか? 国賊です。豚の小便で顔を洗ってきなさい! 国民は怒っています。女性宮家を阻止しないと本当に日本はなくなります。

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~引用終わります。

人気ブログからも引用します。

引用~

南朝鮮に圧倒的に欠如しているのは、自国の言動に関する客観性だ。彼らは反日原理主義を進めるから、その原理に反するものに対しては、激しく抵抗する。問題はそこからだ。彼らは、その原理主義を進めるものについては、盲目的に受け入れ、もしくは推奨する。仮にその言動が、国際社会の観点からみればとんでもない非常識であったとしても、彼らはその言動を否定しないし、できない。

先日死去した自称慰安婦、金福童の告別式が執り行われたが、その場所に選ばれたのはソウル日本大使館前だ。2月1日、金福童の遺体は日本大使館前に運ばれ、支援者らが日本に謝罪を求めた。人の死を政治的に利用するのは非常に不謹慎な振る舞いだが、彼女ら自称慰安婦はもともと人権問題というより、政治的な存在なのだ。慰安婦ら自身が政治に口をはさむのだから、政治的アイコンとして利用されるのは当然の流れだろう。

しかし、日本大使館前でそれをやるのは不謹慎というよりほかはない。そもそも、ソウルの日本大使館前に設置されたビッチ像は、ウイーン条約に抵触するとして、日本政府が青瓦台に撤去を求めていたシロモノだ。2015年の日韓合意では、このビッチ像については、南鮮側も「日本政府が公館の安寧・威厳の維持の観点から懸念していることを認知」し、適切に解決されるよう努力するとしている。ウイーン条約には言及せずとも、「適切な解決」が必要な問題であることは理解していた。告別式には、女性家族相の陳善美も参列している。この場所で告別式をやることを、南朝鮮政府として承認したという、何よりの証だ。

青瓦台は責任逃れの道は準備済みと思い込んでいるはずだが、いわゆる慰安婦日本大使館前告別式に女性家族相が参列したように、かなり分かり易いボロを出す。朝鮮労働出稼ぎ応募工に関する不当判決にしても、文政権が裁判長を何階級も特進で送り込んだことからも「関与を示すボロ」が出ている。レーダー照射事案に至っては、ボロどころではない。

こういった南鮮の「反日暴動」に対し、日本政府が「戦略的制裁」に向け、動き出したという。日韓防衛当局間の交流縮小、経済官庁の「『特例』順次取り消し」という、「真綿で首を絞める」作戦だそうだ。日本で行われる観艦式への南鮮海軍の招待を見送り、今春計画していた「いずも」の南鮮派遣の見送り、日韓防衛当局間で軍事情報を共有しあう協定「軍事情報包括保護協定」(GSOMIA)は1年ごとの更新をしない可能性が示唆されているという。

また、官邸周辺の声として、「マルチの経済協力から排除していく。『特例』は順次なくなる。経産省や国交省などの動きを見ていればいい」とのコメントを、夕刊フジが報道している。

政府もやっと重い腰をあげそうな気配だ。2月に予定される米朝首脳会談の結果いかんでは、東アジアの軍事的勢力図に変化が出る可能性があり、日本は日米同盟を安全保障の基軸にしながらも、南朝鮮の出方次第で、米国の朝鮮半島に対するコミットメントが流動的になる可能性も考量すべきだろう。少なくとも、文在寅南鮮政権は、日本を仮想敵として見ている。北朝鮮への融和対策を推し進めるためにも、日本という「共通の敵」が必要なのだ。

南鮮を間接的同盟国として扱うのは、もうやめにすべきだ。彼らは我が国にとって特別な存在ではないのだから、何らかの「特例」があるのであれば、そんなものはすべてリセットすべき時だろう。

~引用終わります。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です

お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします

©2019 riter-jiroco.com ムームージロコ

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