心の病・カウンセラーの守るべき倫理

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心に明かりを!ジロコのブログです。
カウンセラーには心の悩みの専門家として守らなければならない倫理が3つあります。
一つは専門家としての能力向上の責任です。

カウンセラーは専門家として、能力を向上させ続ける責任が課されています。

クライエントの抱える問題は時代とともに変化しています。

新しい心理療法や理論、社会の動きに常に関心を持って学ぶ姿勢がなければ、クライエントの問題解決にかえって悪影響を及ぼす恐れがあります。

本に限らず、学会やシンポジウム、研修会など幅広い領域に新らしい知識や学びを求めておのら足を運ぶことが必須です。

何もしないことは退廃を意味します。

人生が終わるのを待つだけの人生なんて、あなたには耐えられますか?

ジロコには耐えられません。

二つ目は公私混同の禁止です。二重関係の禁止とも言います。

カウンセラーがカウンセリングの場以外で、クライエントと何らかの関係を持つことは禁止されています。

ほかの関係を持つと一時的な親密感を得られますが
クライエントの問題解決から遠ざかっていきます。

カウンセリングが終結しても、クライエントと別な関係を持ってはいけません。

街でクライエントを見かけても、気安く声をかけず、見つからないように身を隠すことが強要されます。

三つ目は守秘義務の厳守です

職務で得た情報を正当な理由や本人の同意がなく他人に漏らすことはできません。

カウンセリングの前にクライエントに守秘義務を厳守することを伝えることを要します。

他の人々と連携する場合にも、集団守秘義務が発生しますので
注意が必要です。

マッ、関連各位も守秘義務は当然留意していることですが、今いち注意を喚起することも必要です。

以上3つはカウンセラーとして、最低限頭に叩き込んでおきましょう。

ジロコの文章は最近良い子風で、迫力が足りません。

このくらい覚えておけよう!

覚えればあ!

といえばいいでしょう。

通告義務の重要性

守秘義務は当然守らなければなりませんが、クライエントの行為に生命の危機が見られる、クライエントが誰かに危害を及ぼすなどの場合は、クライエントと話合い、警察や児童相談所などの機関に通報を要します。

マッ、この程度の倫理ですから、しっかりと守っていけばいいでしょう。

それでは和菓子の恩N氏の記事から引用です。

この国の国民は真実を知ることができるのでしょうか?

真理を悟れば仏陀になれます。

ジロコは仏陀になったので真理を悟ったのでしょうか?

あるいは悟ったと錯覚してるのでしょうか?

妄想性認知症症候群のジロコです。

コピッペジロコ、ジロッペです。

引用~

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韓国が勝手につくった歴史教科書というものがあります。歴史などというものは、ツッコミどころが漫才です。「これは間違っていませんか?」「解釈が違いますよ」ということが、日本の歴史でも多々あります。
 「韓国がつくった教科書は唯一絶対であり、この教科書に文句を言う奴は逮捕をする!」という法律をつくるらしいのです。何という馬鹿なのでしょうか? それはそうです。韓国の歴史教科書は全てウソです。
最初から最後まで全てウソです。最初の檀君神話(だんくんしんわ)からウソです。
太古の昔、桓因(ファンイン)という天帝の庶子に桓雄(ファンウン)がいた。桓雄が常に天下の人間世界に深い関心をもっていたので、天符印三筒を与えて天降りさせ、人間世界を治めさせた。
 部下3000人を率いた桓雄は、太伯山(テベクサン)上の神壇樹(シンダンス)下に下りて神市(シンシ)とした。かれは風伯、雨師、雲師をしたがえて穀・命・病・刑・善・悪をつかさどり、人間の360余事を治めさせた。
 このとき一匹の熊と一匹の虎が洞窟で同居していて、人間に化生することを念願していた。桓雄は一把のヨモギと20個のニンニクを与えて、100日間日光を見ないように告げた。熊は日光を避けること37日目に熊女(ウンニョ)になったが、虎は物忌みができず人間になれなかった。
 桓雄は人間に化身した熊女と結ばれ、檀君王倹(タングンワンゴム)を産んだ。檀君は中国の堯帝が即位して50年目の庚寅の年に、平壤を都として朝鮮と呼んだ。のちに都を白岳山の阿斯達(アサダル)に移して、1500年間も国を治めた。
 周の武王が即位した己卯年に、箕子(キジャ)を朝鮮に封ずると、壇君は阿斯達からかくれて山神となった。寿命が1908歳であった。(姜在彦『朝鮮儒教の二千年』01朝日選書 p.28)
虎と熊がいて、人間になりたくて修行をしたのです。「人間になるためには、100日間日光を浴びてはいけない」というのです。虎はそれに耐えられなくて、断念したのです。熊は務めあげて人間になれたという話です。その名前にのっとり、「文在寅」などという名前をつけているのです。「人間になれなかった虎(寅)」が文在寅の名前です。
 文在寅は人間になれなかった「寅」です。まさに名前が表しているのです。あの顔を見ても人間ではありません。顔がひん曲がっています。あごが発達していて顔が曲がっています。精神異常者の顔です。それはそうです。虎は人間になれなかったのです。
それはともかくとして、韓国に歴史などありません。これをみんな間違えています。韓国史などというものはありません。歴史が無ければどうするのでしょうか? つくった歴書を韓国人に教えるしかありません。
韓国には時代劇もなかったのです。侍もいません。無いということは良いことで、「何でもつくれる」ということです。「韓国の歴史は朱蒙(シュモウ)から始まった」と言いますが、朱蒙は扶余族です。韓国は無かった歴史をつくっているのです。韓国には何も無かったのです。
韓国人は人間ではありません。山葡萄原人の子孫です。氷河期の時代は、洞窟に入り寒さをしのいだのです。山葡萄原人は洞窟の前を通る動物も人間も殺してみんな食べてしまったのです。それで周りの人間は「あの洞窟の前を通るな。通ると大変なことになるぞ!」と言われていたので、悪魔の洞窟門と呼ばれていたのです。
悪魔の洞窟門を通った人は殺されて食べられてしまうから何も残りません。それが本当の朝鮮人の歴史です。氷河期が終わって山葡萄原人は洞窟から出てきて南下したのです。そこにエベンキ人がいたのです。エベンキ人は人間です。トナカイを殺して食べていた狩猟民族です。
エベンキ人もトナカイの生肉をカッ食らうのです。トナカイの腸を煮たりしません。そのまま生の腸をズルズルと飲み込むのです。そのような種族です。シナ人からも「最も不潔な民族だ」と言われていたので、濊族(わいぞく)と呼ばれていたのです。汚穢(おわい)の濊(わい)です。それがエベンキ人です。
 エベンキ人と山葡萄原人が混血してできたのが、今の朝鮮人です。山葡萄原人は言葉が無かったのです。「ギャー」「イー」「アー」という言葉はあったのですが、論理的な言葉は無かったのです。
最も汚い民族のエベンキ人は、一応ホモ・サピエンスです。エベンキ人は言語をもっていたのです。それと山葡萄原人は混血するうちにエベンキ人の言葉を覚えていったのです。山葡萄原人はエベンキ人の真似をしながら一応、言葉は覚えたのです。覚えたのですが、本当の言語ではありません。
山葡萄原人は「真実を追及する」という考えはもっていません。道具としての言語を覚えたのです。「これは鍋」「これは犬」という覚え方です。言葉がつながらないと言語にはなりません。「犬が何をしたのか?」「土鍋をつくったのか、かっぱらったのか?」これは言語です。「土鍋」だけでは言語ではありません。
「これは犬」というのも言語ではありません。山葡萄原人は、そのような言葉しかわからなかったのです。エベンキ人と混血していくうちに自然に言葉を覚えたのです。だから、韓国人は原則的に言語がありません。今でもありません。
 韓国人には言語がないから平気で約束を破るのです。だから韓国人は言語などというものにとらわれていません。自然に約束を破ります。約束を破っても、何とも思っていません。その山葡萄原人とエベンキ人の混血児が朝鮮半島にながれこんできたのです。
新羅も百済も倭人が造ったのです。誰もいない荒れた朝鮮半島の土地を耕してきたのが倭人です。それを襲ったのです。国が出来て力がついてくると、ワッと襲うのです。国は人間が造るから出来るのです。
その国とは一握りの人間が治めているだけです。王様がいなくなったら、そこは無人地帯です。誰も統治する者がいません。単なる百姓がいるだけです。国などというものは、権力者の数十人をやっつけてしまえばお終いです。(②に続く)

~引用終わります。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です。

お願い)筆者は日本語以外はわかりませんので、コメントは日本語でお願いします。

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