心の病・子供のカウンセリング②

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
子どもは成長・発達の途上にあるため、大人のクライエントに用いられるような、言語を介してのカウンセリング(お互いに話し合うカウンセリングの方法)が難しい場合があります。

個人差はありますが、小学5~6年生頃になると言語を介してのカウンセリングが可能となります。

しかし、それよりも幼い子供には言語を介してのカウンセリングは難しく、幼児に至っては言語的なカウンセリングを行うと
心を閉ざして、一言も喋らなくなってしまうこともあります。

小学校高学年や中学生であっても、言語よりも絵や遊びを介するカウンセリングのほうが気持ちを表現しやすいこともあります。

見た目や年齢だけで言語的カウンセリングを強いるとカウンセリングがうまく進まないことがあります。

それぞれの子供に合った方法でカウンセリングを進めることが必須です。

教育的な関わり方の必要性

言語的なやり取りができる年齢であっても、性格や知的発達の度合いによっては、自分から気持ちの表現ができない子供もいます。

そうした子供には、気持ちの整理ができたところでカウンセリングを止めてしまうと、子供は気持ちの表現の仕方が解らないままで、苦しみも解消されません。

子どもの成長・発達に合わせたカウンセリングを行う場合には
ともに気持ちを整理するというカウンセリングに加え、整理した気持ちをうまく伝える練習をするといった教育的な関わり方が必要です。

例えば、お友達に自分の気持ちを伝えるときにどのように話しかけ、どのような言葉で伝えたらよいか共に考え、カウンセリング内で、カウンセラーが友達役になって気持ちを伝える練習も必要な場合もあります。

子どもが将来、自分で問題が解決できるように育つためには
具体的なコミュニケーション方法を教え、練習してみることもあります。

子どものカウンセリングは、教育的な関わり方で臨むことがあります。
子どもの成長・発達に合わせたカウンセリングができるよう
発達課題をキッチリと把握しておくことが求められます。

それでは、和菓子の恩N氏の記事から引用です。

引用~

韓国大統領文在寅の顔はどう見てもまともな顔に見えません。精神病の顔をしています。ということは、キチガイということです。キチガイでなければ、彼の行動は理解できません。
まず、やったことは、「従軍慰安婦の問題を不可逆的に解決します」と朴 槿惠がやったことを壊しました。「こんなことを韓国人は認めていない」とぶっ壊しました。次にやったことは、徴用工の問題です。徴用工の問題はもうとっくに終わっているのです。
「韓国政府が自国民にお金を払います」ということで終わりになった話を、「不服だ」と裁判を起こしたのです。勝ったところで、日本政府からはお金は取れません。それをやったのです。どのような仕掛けをつくったのかというと、大法院の判事14名のうち、8人の文在寅の子分を入れたのです。僕は4人だと思っていたのですが、よく調べた結果、文在寅の8人の子分を最高裁に入れて、「日本企業は賠償金を払え」という判決を出したのです。
それで文在寅は「司法と政治は違う」と言っていますが、こんなことは言えません。政治の方が上ですから、最高裁の判事を変える能力をもっています。文在寅は自分に都合の良い判決を出しておいて、「司法と政治は違う」とウソを言っているのです。これは大変な騒ぎになってきています。
新年の挨拶で文在寅は、「日本は遠慮をしろ。韓国の司法の判断を尊重しろ」と言ったのです。日本は文在寅が自分の子分を8人も入れた八百長の判決を受け入れることはありません。日本人は外国の司法など尊重しません。
文在寅は「韓国はそのような判決を出したのだから、日本は判決に従ってもらわないと困る」と言ったのです。「司法の判決に韓国政府は関係ない」と言うのです。ひどいウソつきジジイです。
そして、今度は韓国のレーダー照射事件です。これはわざとやっているのです。一連の流れを見ると、文在寅は「日本と仲良くしよう」などとは思っていません。みんなそうです。「前の大統領が約束したことは関係ない」と言って日韓合意をぶっ壊して、徴用工で決着がついている問題を持ちだしたのです。その後に、「軍艦機が気に入らない」とイチャモンをつけてきたのです。
「それでも足らない。今度はレーダー照射だ!」と、「1・2・3!」で、これは日本に対して喧嘩を売っているのです。
日本政府はどうするのでしょうか? 日本政府は、憲法9条のおかげで戦争することはできません。日本は、交戦権がありません。戦前ならば、こんなことをやられたら日本と韓国は戦争です。しかし、日本から戦争をすることはできません。
それならば、日本からどんどん韓国に刺激を与えてやればよいのです。相手が撃ってきたら日本は戦争することができるのです。「撃ってこいよ、へい、カモン!」とやってやればよいのです。韓国を相手に「話し合いをしよう」など、馬鹿ではないでしょうか? 喧嘩を売ってくるチンピラに対して、話し合いなど通用しません。通用するのは、ただ一つ、日本政府がお金を払うことです
喧嘩を売ってくるチンピラに対して、「すみませんね。これで勘弁してください」と金を払えば喧嘩は治まりますが、韓国は話し合いなど通じるわけがありません。チンピラの喧嘩のやり方は、まず相手の顔に唾を吐きかけるのです。
すると相手は「何をするのだ、コノヤロウ!」と怒ります。誰でも顔に唾をかけられたら、手で顔をふきます。その瞬間にバチッとパンチを顔に入れるのです。チンピラの手口はみんなこれです。
韓国のやり方は、チンピラが喧嘩を売ってくるのと同じです。僕が一番気にいらないことは、文在寅は「日本は韓国に遠慮をしろ」と言うのです。これはどのようなことかと言うと、「日本の自己主張をするな。お前達は我々を植民地にして苦しい思いをさせたのだから、少しの苦しいことは黙っていろ。韓国に対して反撃をするな。遠慮をしろ」と新年の挨拶で言ったのです。馬鹿な奴です。
今度は戦争という問題は起きないかもしれませんが、韓国は経済的な打撃を受けます。もう日本政府は考えているでしょう。このレーダー照射事件の問題は大したことはありませんが、徴用工の問題は大問題です。これを認めると何兆円という金額になってしまいます。
日本の企業がそんなお金は出す必要はありません。日本政府は、腸が煮えくり返っていることでしょうが、思った手がうてません。その原因は日韓議員連盟の連中が、韓国からワイロをもらっているからです。
日韓トンネルの問題もそうです。文鮮明が言った日韓トンネルなど、未だに掘っているのです。日本政府は馬鹿なことをやっています。敵国と地底で結ばれてしまったらどうなるのでしょうか? 
韓国は可哀想ですが、国ではありません。まだ始末に負えません。「韓国人の一人一人は日本人が大好きです」と言っているのです。反日教育を受けている連中が、何を言っているのでしょうか? 「国民一人一人は日本が大好きです」と言いながら、韓国政府が日本に喧嘩を売ってきているのです。どうなっているのでしょうか?
もっとおかしなことは、2千万人の北朝鮮に対して、核兵器しかもっていないオンボロ国家、自動車もできないオンボロ国家に、4千万人の韓国が従うのでしょうか? やるならば反対でしょう。
ドイツの併合もそうです。東ドイツは自動車もできない貧しい国でした。それがベルリンの壁を破って西ドイツが主導権を握ったのです。東ドイツが主導権を握れるわけがありません。車もできません。西ドイツはベンツもあれば、ポルシェもあります。大変な近代国家に東ドイツが飲み込まれたのです。
文在寅は、その逆をやろうとしているのです。北朝鮮は自転車もつくれない国です。4千万人の近代国家の韓国を北朝鮮に身売りするのでしょうか? 馬鹿ではないでしょうか? そんなことができるのでしょうか?
 文在寅がやろうとしている南北統一は無理があるのです。水の流れに逆らっているのです。キチガイは自らの罠にはまって陰謀・陰謀を仕掛けていくのですが、無理があるからこの話は成功しません
文在寅は次の日本とのもめ事も用意していると思います。それが終わると次のもめ事を用意しているのです。この次には米軍にも喧嘩を吹っ掛けるでしょう。文在寅は北朝鮮に忠誠をもっていて、北朝鮮の中に韓国をぶち込むとしか考えていません。
そのためには日本と喧嘩をしたほうがよいのだと思っているのです。文在寅は「おぜん立ては全て終わっている」と言います。お膳立てとは、38度線から地雷を撤去することです。38度線で北朝鮮に大砲を向けていたのですが、それも撤去してしまいました。
今回のレーダー照射事件でわかったのは、北朝鮮の船に援助をしていたのです。韓国は北朝鮮の船にガソリンを入れてあげていたのです。背取りです。その現場を自衛隊に見つかってしまったのです。事実はこのようなことです。
文在寅は北朝鮮に援助をしているのです。このキチガイ親父は何でしょう。おかしな奴です。指導者がおかしいと国は滅茶苦茶になってしまうのです。アメリカ軍は「一挙に韓国から引く」と言っています。北朝鮮から南を見ると、ある日突然米軍はいなくなり、韓国軍も将軍をクビにしているのでほとんど動けません。地雷はありません。「今だ!」と思うとオンボロ北朝鮮が韓国に侵攻してきます。
40年も前の戦車をそろえて、軍人は運動靴です。運動靴も破れて裸足の軍隊が韓国に流れこんでくるのです。しかし、韓国は北朝鮮を迎え撃つ軍隊はありません。韓国から米軍がいなくなり、韓国軍は弱体化しています。日本は絶対に韓国には行けません。それで北朝鮮に韓国が占領されるのです。
文在寅はとんでもないことを考えているのです。「これで民族は統一した」ということになるのです。確かに民族は統一したことになりますが、そんな時代錯誤のようなことを企んでも成功しません。
今度はもし万が一、韓国でクーデターが起きた場合、文在寅は北朝鮮へ逃げ込むというのです。北朝鮮に逃げ込んで、北朝鮮に対して「助けてくれ」と言うのです。北朝鮮軍と文在寅が一緒になって韓国に攻めてくるのです。
お前は何処の国の大統領なのでしょうか? 外患誘致罪というのです。外国へ行って、外国の勢力を使って自分の国を亡ぼそうとする奴は外患誘致罪で逮捕されて死刑です。スパイもそうです。これは死刑です。
文在寅は信じられないことを企んでいます。南北統一が行われたら、北朝鮮のお坊ちゃまは許してはくれません。疑わしい奴はみんな殺してしまうのです。金正恩が韓国軍など信用できるわけがありません。そうなったら韓国軍は解体です。
この宇宙時代におかしなことをする民族です。信じられません。文在寅の自滅行為です。文在寅は世界各国を敵に回しました。特に自衛隊のレーダー照射事件は、世界の国々は「韓国が悪い」とわかっています。「なんだ、韓国の自作自演か。韓国はこんなウソをつくのか。ヒドイ民族で信用がおけない」とわかってしまったのです。世界各国がそのように思ってしまったのです。
北朝鮮は信用おけない国です。「原爆の開発を止める」とうので、石油をあげたり、米もあげたり、軽水炉もあげたのです。それなのに全てウソです。北朝鮮は今でもせっせと原爆を造っています。恐ろしいウソつき国家です。こんな国があるのでしょうか?
朝鮮人の鮮害(せんがい)が日本に広がってくると、日本でもどんどんウソが増えてウソつき国家になってしまいます。新聞はウソこき新聞です。ウソこき報道局です。朝鮮人が日本の社会に入り込むと、どんどん朝鮮化してしまうのです。
秋篠宮さまの問題もそうです。随分つっぱったらしいのです。「眞子が好きな人を選んだのだから、それに対して親の権限をもってやめろということはできない」と言うのです。「大嘗祭の儀式のお金は国家のお金を使うのはおかしい」と言われているのです。
「僕は今の皇后陛下の子供ではない。僕のお母さんは違う」とも言っているらしいのです。なんだかおかしなことを言われています。
プー小室は「7億円よこせ」と言っているのです。プー小室に言いたい放題言われているのです。「写真をばらまいてやる」と言われているのです。全く朝鮮人はやりたい放題です。公安は「殺されるぞ」と警戒しているらしいのです。
皇室の皇女に手を出すと殺されてしまうのです。それがわからないで、馬鹿もいいところです。朝鮮人だからわからないのです。日本人ならば、「こんなことはおかしい」とすぐにわかります。世の中はますます奇奇怪怪なことが起こります。
これからが見ものですぞ!

スポンサーリンク

~引用終わります。

引用記事についてジロコ仏陀はノーコメントです。

有名ブログから引用です。

引用~

南朝鮮軍合同参謀本部のソ・ウク作戦本部長という人物が、昨日、突如緊急記者会見を開き、「日本の哨戒機がわが海軍の艦艇を明確に識別した状況にもかかわらず、距離約540メートル、高度約60~70メートルの低高度で近接威嚇飛行した」とし、「明確な挑発行為」と非難した。また、今年1月18日および22日にも南鮮の艦艇に近接威嚇飛行を行ったといい、「日本の底意を疑わざるを得ず、強く糾弾する」と語った。

タイミングとしては出来過ぎだ。ダボス会議という国際会議が行われている最中で、各国による首脳会談、外相会談が開かれているなかでの発表だ。日本との情報戦に後れを取る南鮮が、国際社会の注目が集まる中で仕掛けた開き直り戦術だろう。嘘も百回言えば本当になると、信じ切っているようで、そういうローカルルールを国際社会に持ち出すメンタリティは、我々の想像を遥かに超える。

この発表に対する最も明確な反論は、防衛相関係者による「今の状況で定められた基準より接近するバカはいない」というコメントで十分だろう。そして、この批判には物証がない。南鮮は、12月のレーダー照射事案の日本に反論する宣伝映像でも、自前の映像はたった10秒足らず。それ以外の“尺”は、日本防衛省が発表したもののパクリで埋めた。仮に1月18日に接近飛行があったとするなら、それが繰り返される可能性を見込み、記録映像を取る準備をするのが普通だ。ところが、昨日の“近接威嚇飛行”なるものを含め、証拠の映像なり画像なりは一切出てこない。彼らはただ「言ったもん勝ち」を狙っているに過ぎない。

南鮮がこういう痛々しい姿を国際社会に自ら晒し続ける中、日本側の対応を批判する場合、それなりの説得力が要求される。しかし、そこは「アベガー」だ。どうやっても理解不能なことで、安倍政権の対応を批判しようとする。恰好のサンプルが、これだ。

拙ブログでも度々取り上げている朝日新聞の鮫島浩である。

鮫島は、南鮮に対し、一方的に喧嘩を仕掛けたのは日本だと言っている。彼は一体何を見てきたのか。喧嘩を仕掛けた者とは、我が国のEEZで警戒監視活動を行う哨戒機に、火器管制レーダー照射を行った南鮮海軍をおいて他に存在するのか。鮫島は、もしそういった事案があっても、公表せずに水面下でケリをつけろと言いたいのかもしれない。しかし、自国民の命が危険にさらされたことまで非公開にする国家なら、それは国家としての体を為していない。「ハナから国内の反韓世論を煽る狙いだった疑い」というのも、憶測以外の何物でもなく、別の言い方をすれば単なる“鮫島の願望”に過ぎない。

鮫島は炎上商法には長けているようで、つい先日も「厚労省の医師から「予防接種はしない方がいい。俺は受けたことない。お金払って受けるなんて信じられない」と聞いたことがある」とツイートし、炎上した。彼がやっているのはジャーナリズムでもなんでもなく、「布教活動」ということばが最も適切だ。

マスメディアに席を置く人物がSNSをやる場合、「発言は、必ずしも所属するメディアの立場を意味しない」という注意書きをよく見かける。しかし、報道で世論に少なからず影響を与える立場の人物は、必ずしも所属会社の立場を意味しないとしても、発言には一定程度の責任は求められる。こういうくそツイートを垂れ流すメディア人は、社会にとって害でしかない。

安倍政権と一体化して反韓を煽ったマスコミは最後まで真相追及する義務がある

それを言うなら、事実に反する記事を垂れ流し、国家間関係を破壊し、日本と日本人の立場を貶め続けてきた朝日新聞こそ、訂正記事や謝罪を含め、最後まで責任を負う必要があるのではないか。
鮫島よ、自分自身に問うてみよ。

~引用終わります。

ジロコ仏陀はノーコメントです。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です

©2019 riter-jiroco.com

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA