心の病・青少年期の悩み

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心に明かりを!ジロコのブログです。
いじめとは、一方的に身体的・心理的な攻撃を継続的に加えた結果、相手が深刻な苦痛を感じている状態です。

いじめという状況は、いじめる人、いじめられる人、傍観者という3つの人間関係で成り立っています。

傍観者を巻き込んだ無視を始め、汚い、死ねといった悪辣な言葉によるものや、殴る、蹴る等の暴力的なもの、盗みや何らかの行為を強要することなど、いじめの形態はさまざまです。

いじめ問題を支援するときには、いじめられた子供へのケアから始めます。

いじめた相手への怒りの感情が語られたときは、まずはこれまで我慢してきた怒りや悔しさをカウンセラーが受け止め、いじめられた子供が本当の気持ちを安心して語れるような関わり方を目指します。

また、いじめられる自分がダメなんだといった自分を責めるような言葉があれば、そんなことはないとすぐに否定せずに、気持ちを受け止めたうえで、自分を責める気持ちから解放されるように関わります。

一方、いじめた子供に対しては、誰かをいじめたいという気持ちのケアから始めます。

育ってきた環境では愛情を注がれておらず、人を大切にする方法が解らない可能性があるので、根本的な解決のためには、まずそのケアが必要です。

ひきこもり

ひきこもりとは、長期間にわたって自宅にひきこもって
就労や就学といった社会参加をしない状態が持続したことを指します。

ひきこもりの事例の多くには、家族すらも避けて自室にこもる
昼夜が逆転するといった生活の傾向が見られます。

ひきこもりは、ただ怠けているだけと、受け取られがちですが
ひきこもりの当事者は、人と関わることへの恐怖心や、不安を抱えていることがあります。

ひきこもりの支援では、本人がカウンセリングに訪れることはないので、家族が相談しやすい支援体制を整えることから始めます。

ひきこもりに対しては、人間的な成長を待つことに加え
家族がストレスをため込まず、適切なコミュニケーションを学ぶことが大切です。

また、ひきこもっている本人が専門機関に相談することも促進します。

まずは、社会とつながる家族の姿から、当事者にも少しずつ
社会とのつながりが生まれるような方向で関わっていきます。

ひきこもり問題は、家族が相談しやすい環境を準備し
当事者が社会から孤立しないように、家族が支えていきます。

いじめも引きこもりも、当事者だけへの支援で解決することは少なく、介入が難しい問題です。

周囲とうまく連携しながら、クライエントを取り巻く状況を正確に把握することが必要です。

それでは、和菓子の恩N氏の記事から引用です。

引用~

朝鮮人はずる賢い民族だから、事実と反対のことを言います。植民地にされてもいないのに、「植民地にされた」と言い、苛められてもいないのに「苛められた。大変な被害を受けた!」と言うのです。
朝鮮人は被害に遭ったことなどありません。日韓併合により大変なご利益を受けたのです。朝鮮人は事実と反対のウソを言い、ねじ込んできます。最初は「朝鮮人はお可哀想だから生活の面倒をみてよ」と生活保護を要求してきたのです。
パチンコもそうです。「朝鮮人は差別されて仕事もありません。パチンコくらいやってもいいだろう」と言ってきたのです。そこで、朝鮮人の土井たか子が「朝鮮人はお可哀想。差別されているから仕事もない。パチンコくらい認めてもいいじゃないの!」とねじ込んできたのです。それでパチンコは、グングン大きくなってしまったのです。
僕が子供の頃は、5円出してチン・ジャラ、チン・ジャラと遊んでいるだけで何ももらえません。一発ずつパチンコの玉を入れる仕組みでした。それから、機関銃が出てきたのです。機関銃になると大人の遊びになってくるので、パチンコ屋が大儲けしだしたのです。
それが今では景品交換所があり、お金に換えられるギャンブルにしてしまったのです。これは社会党の土井たか子が絡んでいたのです。そこに警察も絡んでいるのです。しかもパチンコからは税金を取っていません。これは元警察官僚の平沢勝栄さんが暴露しています。
日本人がやらないギャンブルの利権を朝鮮人が握ってしまったのです。食べ物もそうです。ホルモンは、「放るもん=捨てる物」という意味です。それが立派な焼き肉として、日本中で流行ってしまったのです。
牛や豚の内臓や腸など日本人は食べません。朝鮮部落へ行くと焼き肉をやっていたのです。焼き肉を朝鮮人に教えたのは、日本人です。朝鮮人の「プルコギ」などという言葉はなかったのです。「ヤギニク」を真似して後からつくった言葉です。朝鮮人はくだらない“もつ鍋”をつくって、しこたま儲けたのです。今でも飲食店では、“もつ鍋”をやって儲けています。
最初は「朝鮮人はお可哀想だから、こんなことをやってもいいだろう」とねじ込んできたのです。衛生食品法から言うと、ホルモンなど、人間の食べるものではありません。それが「朝鮮人にはやることがないから、いいでしょう」とねじ込んで許可をもらったのです。
その次にやったのは、朝鮮人がマスコミに入ることです。それまでに朝鮮人は闇市でたっぷりと儲けたのです。それから人殺しをして背乗りをして、日本人の土地を奪ったのです。朝鮮人は暴力のやり放題の次期もあったのです。
これは日本が終戦して、サンフランシスコ講和条約で独立するまではそうだったのです。どこもかしこも闇市です。新宿も銀座も神戸も闇市です。闇市とは店舗がありません。品物を並べて売っていたのです。日本人は食べるものがなくて、闇市で買っていたのです。
当時、栄養食などというものがありました。それは、米軍の残飯です。米軍の食べ残した鳥の骨やパン屑やミルクをこぼしたものなど、トラックで集めてくるのです。それをドラム缶で煮るのです。その中には残飯が何でも入っていたのです。
テッシュも入っていたかもしれません。そんなものはいちいち除いていません。ドラム缶で煮た栄養食が1杯10円です。当時、長蛇の列だったのです。何百名も日本人が並んでいたのです。そんな仕事も朝鮮人がやっていたのです。
残飯を集めて煮たものを「栄養食」と言っていたのです。それはその通りです。様々な栄養が入っているのですから、その通りです。シチューの残りやパン屑など入っているのですから、確かに栄養食です。終戦後の食べる物がない時期ですから、日本人は栄養食を並んで食べたのです。
その時期に日本の大きな土地は朝鮮人に取られてしまったのです。歌舞伎町が朝鮮人の土地であるように、朝鮮人は歌舞伎町の土地など買っていません。第三国人が日本人の土地を乗っ取ったのです。生き残った日本人はぶち殺されたのです。持ち主を殺して、そこに朝鮮人が居座ったのです。
15年くらい居座ると、その人の土地になってしまったのです。占領して建物を建てて、住んでしまい、誰も文句を言わないと15年も住み続けて申請すると「僕の土地です」と言えるのです。
誰かが自分の土地に住みついたらすぐに「出て行け!」と言わなければいけません。放っておくとそうなってしまうのです。それを利用して日本人をぶっ殺して、縄張りをして「ここは俺の土地だ」と言って日本人から盗ってしまったのです。朝鮮人は闇市とパチンコのギャンブルでしこたま儲けたのです。
昭和26年のサンフランシスコ講和条約後は、日本は独立しました。独立後は、第三国人が暴れるなど通用しませんから、朝鮮総連と民団をつくり、残った連中はヤクザになったのです。
総連と民団は、ヤクザと発想が同じです。それでよいことを思いついたのです。「朝鮮人はお可哀想な民族だからパチンコをやってもいいだろう」から、変わってしまったのです。今度はテレビ局に目をつけたのです。
NHKに「北朝鮮と報道したな。正式な北朝鮮人民共和国という立派な国名があるのだ。北朝鮮とは何だ。侮辱したな!」とワーとトラックで押しかけてきて、「会長を出せ!」と会長をつるし上げて、「すみませんでした」と謝らせたのです。
朝鮮人は「謝ったのだな。一筆書け!」と会長を脅したのです。会長を謝らせた次に「今後から、このようなことはないよな。我々は監視しなければいけないから、毎年10人ずつ朝鮮人を入れろ。採用枠をつくれ」と言ったのです。それが最初です。
それから、すてに40年経っています。無試験の朝鮮人枠で入れた平社員も、どんどん偉くなって今では局長クラスがゾロリといるのです。そんなに偉くなるとは思っていかなったのですが、朝鮮人は上にいる日本人を貶めてどんどんクビにしていくのです。
どんどん朝鮮人だらけにしてしまい、朝鮮人はまた朝鮮人を入れるので、自然にNHKが朝鮮人だらけになってしまったのです。(②に続く)

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~引用終わります。

有名ブログからも引用します。

引用~

産経・FNNの合同世論調査によると、安倍内閣の支持率は、前回調査から4.2ポイント上げて、47.9%だった。「支持しない」と答えた人は、4.2ポイント下がって、39.2%。メディアや野党、左側の人たちは、厚労省の「毎月勤労統計スキャンダル」を真っ向批判し、内閣へのネガティブキャンペーンに必死だが、内閣はまったくびくともしないどころか、逆に支持率を上げた。

もちろん、この不手際が15年に渡って行われてきたこともあり、責任を安倍内閣だけに押し付けるのは理不尽だという見方もあるだろう。立憲民主党など、民主党政権で見抜けなかったことを、自分たちの過去は棚に上げて批判するが、彼らもまた同罪なのだ。同じ調査で、「毎月勤労統計」における不手際について、「政府の統計を信頼できるか」という問いに対し、「信頼できない」と答えた人は78.2%に及ぶ。つまり、「毎月勤労統計スキャンダル」は政権の支持、不支持には直結していないのだ。ちなみに、政党支持率では立民党が前回調査より1.6ポイント下げ、10.4%となっている。

この調査では、当然ながら、南鮮関連の外交問題についても調査が行われている。結果は下記の通り、ほぼ予想通りである。
【問】 いわゆる徴用工をめぐる韓国最高裁判決を受けて日本企業の資産が差し押さえられ、日本政府は「賠償問題は1965年の日韓請求権協定で解決済み」との立場で抗議していることについて

《日本政府の立場を支持するか》
支持する 84.5 支持しない 9.4 他 9.1

《日本政府は相応の対抗措置を取るべきだと思うか》
思う 76.8 思わない 14.4 他 8.8

【問】 韓国軍艦艇が海上自衛隊機に射撃をするための火器管制レーダーを照射したとして、防衛省が映像を公開した。韓国側も反論の動画を公開し、哨戒機が危険な低空飛行をしたとして日本の謝罪を求めていることについて

《映像を公開した日本政府の対応を支持するか》
支持する 85.0 支持しない 8.8 他 6.2

《韓国側の主張に納得できるか》
納得できる 3.7 納得できない 90.8 他 5.5

火器管制レーダー照射について、南鮮側の主張に納得できる人が3.7%もいること自体が私にとっては驚きなのだが、9割を超える「納得できない」は、日本国民の総意と言い換えてもいいだろう。

この調査で興味深いのは、対抗措置が大多数の国民から支持されていることだ。朝鮮半島出身出稼ぎ労働者の不当判決と、その処理をやる気がない南鮮に対し、対抗措置を取るべきと答えた人は全体の8割近くに上る。レーダー照射に関しては。映像公開という日本の対抗措置を、85%が支持している。同じような調査が行われているわけではないため、確証を以て言うわけではないものの、これは世論の変化ではないかと思う。
今までの日本国民の南鮮に対するスタンスは、メディアの世論誘導もあり、概ね「事を荒立てず」、「摩擦を起こさず」、「仲良く」という観点が支配していたのではないか。青木理がサンモニでいみじくも言ったように、「日本が過去に酷いことをした」という贖罪意識を刷り込まれてきた日本国民は、議論することさえ避け、問題が起きれば「話し合いで解決」という方向性を好んでいたように思う。それが譲歩を生み、また繰り返し、日韓関係を悪化させてきた。

今回の朝鮮半島出身出稼ぎ労働者問題、レーダー照射問題、またはいわゆる慰安婦日韓合意の事実上の破棄によって、日本人の脳裏に刻み込まれたのは、「話しあいが成立しない国」や「嘘をついてまで日本を批判する国」という、南朝鮮像だ。対抗措置の肯定は、日本国民が南鮮に対し、「協議の限界」を感じたことを示している。これが、今回の世論調査の最も重要なポイントだ。

この調査にシンクロするように、防衛省は新たなレーダー照射の証拠を提示しつつ、ウエブサイトに「最終見解」を掲載した。「客観的かつ中立的な事実認定に応じる姿勢が見られないため、これ以上実務者協議を継続しても、真実の究明に至らない」とし、南鮮との協議打ち切りを明記した。しかし、協議打ち切りだと言って、問題を放置するわけではないだろう。世論調査結果で示された民意が、それを許さない。いま南鮮は、「協議の後に来るのは何らかの制裁ではないか」と怯えているに違いない。

「協議しても無駄な相手」という国民のコンセンサスを得るには、言い方は悪いが「良いレッスン」だったのかもしれない。政府は躊躇なく、南鮮に制裁を発動すべきだ。国民は間違いなく支持する。

~引用終わります。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です。

©2019 riter-jiroco.com

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