心の病・青少年期の発達

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心に明かりを!ジロコのブログです。
12歳から19歳までを青少年期と呼びます。
が、12歳と19歳とでは精神的にも身体的にも大きな違いがありますので、この期間の前半を思春期、後半を青年期と分けて考えます。

思春期は第二次成長が始まる時期です。身体面が大人に近ずくことにくわへ、精神面でも大人になる準備が始まります。

この時期の子供は

これから自分はどんな人生を歩めばよいのか?

自分に何ができるのか?

自分は何者なのか?

という深い疑問を抱え、答えを出すための試行錯誤に苦しんでいるといわれています。

さらに、この時期は子供ではないが、大人でもないという
不安定な状態でもあります。

自立を望む気持ちと
大人に依存していたい気持ち
との間に葛藤が生まれたり

孤立を求めているかと思えば

集団にしがみついたりと

相反する気持ちを同時に抱え込んでしまう傾向があるといわれています。

後半の青年期は、思春期よりも少し落ち着き、積極的に自らの居場所を探す時期です。

この時期は、同年代の友人や先輩、後輩、そして社会とかかわる中で、価値観を構築して生きていくための能力を磨きます。

そして、自分とはどういう存在なのかという答えと

一人の大人として社会に出るための道筋をみつけるといわれています。

青少年期は、自分という独立した人間として人生を歩むための
重要な時期といわれています。

青少年期の発達課題

自分を独立した一人の人間として確認すること(同一性の確立)です。

前述したように、この時期は仲間や社会との関わりを通じて

自分を独立した人間として集団の中で適応させる方法を見つけなければなりません。

時には自己が混乱し、社会のどこに位置ずけられているのかを見失ってしまう、「自我同一拡散」が起きることもありますが

これを乗り切り、進むべき道と居場所を見つけ、自分の存在価値を見つけ出すことが課題となっています。

青少年期のクライエントに関わるときは、不安定な状態であることをしっかり意識しつつ、心に寄り添う姿勢が強要されます。

子どもたちが発達課題を達成し、社会生活に柔軟に溶け込み
安定した居場所を見つけるには、環境つくりが非常に重要といわれています。

青少年期のクライエントの特性として

自分の心のモヤモヤと戦っている

漫然とした大きな不安を抱えている

自分や周りに対して、苛立ちを感じやすい

自分の殻に閉じこもる

家族以外の人間関係の中に、安定した自分の居場所を確立することが重要です。

周りの人とのかかわりが薄くなることで、自分の興味、関心、価値観や能力を見つける機会を失うと、青少年期の発達課題の達成に失敗します。

チャイルドカウンセラーは

クライエントの不安な気持ちや、苛立ちを理解するためにも
発達課題を正確に理解し、彼らの気持ちに寄り添う姿勢

社会生活に柔軟に溶け込めたうえで、安定した居場所を見つけるための環境つくりを手伝うことが要求されます。

青少年期は、自分という独立した人間の居場所を見つけるための重要な時期です。

自分がその時期に関わる大人の一人であることを自覚しましょう。

それでは、和菓子の恩N氏の記事から引用です。

引用~

日本の自衛権とは、敵国が日本に撃ってきて、初めて発動できるのです。撃ってこないのに戦争をしたら、交戦権です。撃ってきても、それに対して反撃したらそれはやはり交戦権です。この憲法は無理があるのです。
この憲法を日本が守っている限り外国は、「日本に対して何をやってもよい。あいつらは何も手出しができないぞ」と思っているのです。だから韓国はウソのつき放題で、日本を貶めているのです。従軍慰安婦の問題もウソ、徴用工の問題もウソ、「韓国を植民地にした」というのも全てウソです。
文在寅は日本に喧嘩を吹っ掛けておいて、日本に韓国国民の目を向けさせている間に、韓国を北朝鮮に売り渡そうとしているのです。それが実現できるかどうかはわかりません。洪熒(ホンヒョン)のように韓国の実情をちゃんとよく見ている人もいますが、大部分の国民はそれがわかりません。文在寅の煽動にはまって「日本が悪いのだ。韓国を植民地にしたのだから謝れ!」と言うのです。全ての日韓問題は、植民地にあるのですこれは徹底的に反論しなければいけません。
文在寅の新年の挨拶では「日本は遠慮しろ」と言いました。「俺たちを植民地にしたのだろう。どんな苦しみを我々に与えたのだ。だから、日本は遠慮して物を言えよ。少し無理だなと思っても黙って聞くのだ。そうすれば治まるのだ」という意味です。
この「植民地にした」ということは、大問題です。韓国人が「植民地にされた」という根拠はあるのです。「日韓併合時に韓国皇帝のサインがなかった」と言うのです。それだけの話です。合弁が無効ならば、日本が巨額の費用を投下して、行ってきたことは何だったのでしょうか? 「占領地か植民地だ」ということになってしまうのです。そこからイチャモンをつけてきているのです。そのようなことをきちんとしないからそのように言われてしまうのです。
朝鮮人を相手にする場合は、ぐうの音も出ないようにやっていかなければいけません。それでも韓国人は反論してくるのです。大変な問題です。日本は「韓国は植民地ではない」と言うことを、どんどん発信していかなければいけません。この問題は、いくら主張してもよいのです。
結論的に言うと、韓国は知らない間に地雷を撤去されて、北朝鮮を丸抱えしているのです。しかも、北朝鮮に韓国が下って「コマ連合」という国家を造ろうとしているのです。すると、北朝鮮は原子爆弾をもっています。原爆所持のコマ連合という国ができるのです。北朝鮮も韓国も世界中から嫌われているので原爆の材料など手に入りません。文在寅は妄想しているのです。
もっと恐ろしい計画があります。これは朝堂院大覚先生が言っていますが、「日本の皇室をなくしてしまい、日本と韓国と北朝鮮が一緒になって、北朝鮮の金王朝が正式な王朝であるから、金王朝だけを残して、天皇家をなくしてしまう」という考えもあるのです。
この計画が密かに進んでいるというのです。これは統一教会の計画です。北朝鮮の王朝だけが残り、天皇家をなくして、韓国も王朝はないから、それが新しい国です。「これが第二満州国の建国だ」と言うのです。統一教会は、こんなことを考えているのです。
それに向かって動いている連中がいるのです。日韓トンネルもその流れです。恐ろしいことです。
未来に起きることは、だいたい読めるのです。韓国のクーデターを成功させるためには、米軍の許可がないとできません。許可をもったクーデターならば、文在寅は韓国から逃げ出します。何処へ逃げるのかというと、それは北朝鮮です。
有本香さんは「北朝鮮に逃げるのではなく、文在寅が北朝鮮に助けを求めると、北朝鮮の軍隊が南下してくるのでは」と心配していますが、北朝鮮にはそんな力はもうありません。運動靴など履いて南下してきても、韓国軍は日本並みの予算で武器をそろえているのです。
文在寅が日本を敵に回しているのは、世論の形成のためです。現実的に韓国と日本の戦争など考えられません。韓国の陸軍は50万人います。日本の自衛隊は13万人くらいです。
みんな数だけで「韓国軍は強い」と錯覚しているのですが、馬鹿を言うものではありません。韓国軍は海を渡ってしか日本に来られません。どうやって陸軍が日本に攻めてくるのでしょうか? 絶対に日本を攻めては来られません。
世界最優秀の海上自衛隊が待っているのですから、韓国軍は海の藻屑となって消えてしまいます。韓国の陸軍は日本には何の役にも立ちません。一人たりとも上陸はできません。
そのように考えると日本は、そんなに心配することはありません。韓国が如何に日本に喧嘩を吹っ掛けて50万人の陸軍をもっても、戦争にはなりません。日本には一人も上陸できません。これは中国も同じです。
我々が誇りに思わなければいけないのは自衛隊です。自衛隊は今では米軍を抜いては世界一です。「空から来い、海から来い!」です。陸からは侵略できません。空と海を抑えれば誰も入ってこられません。日本は凄い自衛隊をいつの間にか作り上げたのです。
朝堂院大覚先生は、「自衛隊は一番弱い」と言っていますが、冗談を言ってはいけません。世界一です。日本人は大人しいから大言壮語しないだけです。「来るなら来て見ろ!」などとは言いませんから、朝堂院大覚先生は「大人しくて使い物にならない」と言っていましたが、そうではありません。
昔、菅原三佐という人が正理会にいましたが、あのような人が戦争に強いのです。上官から命令された任務は真面目にこなします。大言壮語して「来るなら、来てみろ! 俺の戦車が火を噴くで!」と言うと強そうに見えますが、ダメなのです。いざ、戦争が始まると日本人は持ち場を離れません。最後までやり遂げるのが日本人です。
「日本の自衛隊、恐るべし!」です。ということは、「日本国は、恐るべし!」です。皇室に手をかける工作は成功しません。プー小室の問題もついに皇太子殿下が発言されたのですから、もうダメです。恥ずかしい奴です。
プー小室は「婚約破棄ならば、7億円よこせ」と言っているのです。それでは、ゆすりです。そんなことが許されるわけがありません。そのようなわけで、ますます朝鮮情勢は面白くなると思って見ていくとよいでしょう。

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~引用終わります。

有名ブログから引用します。

引用~

何かと話題の作家、百田尚樹氏が、17日に立民党についてTwitterで呟いた。曰く、「立憲民主党が韓国のレーダー照射に対して、何の抗議も非難もしないということで、彼らの本質が明らかになった。立憲民主党は日本人の皮をかぶった韓国の政党である」とある。

レーダー照射事案が発生したのは昨年12月20日だから、そろそろ一ヵ月が経過しようとしている。その間、ほとんどの野党がだんまりを決め込んでおり、話すのはぶら下がりなどで質問を受けた場合に限るようだ。共産党は会見で質問を受けた小池晃が、“冷静な話し合いで事実関係を確認していく必要”と、予め決められた答弁案を読むようなコメントを発している。この“冷静な話し合い”が何も生まないどころか、南鮮側から崩されていることを無視した発言だ。
立憲民主党は、百田氏がツイートしているように、この重大事案についての見解を公にしていなかった。彼らは降ってわいたような厚労省の「毎月勤労統計の不正調査問題」に飛びつき、第一次安倍政権を追い落とした「年金記録問題」にあやかって、「夢よ、もう一度」とばかりに、閉会中審査や来る通常国会での追及を宣言し、鼻息は荒い。だが、こと南鮮との問題になると、彼らは寡黙になるのだ。

この「レーダー照射にはノーコメント」という姿勢を批判され続けてきた立民党の枝野が、この問題に初めて言及した。
レーダー照射問題「我が方に理がある」 立憲・枝野氏 (朝日新聞)
枝野幸男・立憲民主党代表(発言録)
(海上自衛隊の哨戒機に韓国海軍の駆逐艦が火器管制レーダーを照射したとされる問題について)これは政治問題化をせず、実務的に粛々と事実関係を明らかにしていけば、いま我々が承知している範囲では、明らかに我が方に理があると思っている。できるだけ粛々とやっていく方が、国際社会の理解も得ながら、あるべき結論に近づいていくのではないか。(鹿児島市内で記者団に)
言葉尻で、彼らのスタンスが良く分かる。

枝野は、スタート時点から間違っている。これを政治問題化したのは南鮮であり、日本ではない。初めにこの問題を公表したのは“被害”を受けた日本ではあるが、この時点では政治問題化とは言わない。レーダー照射を受けて、それを発信した相手国に抗議するのは、国民の声明を預かる行政としては当然のリアクションなのだ。南鮮が謙虚に事実関係を調査する意思を示したのであれば、防衛省が動画を公開する必要はなかった。むしろ、この抗議に火病を発症し、事実の探求以前に、国際社会に対して「日本は嘘つき」と喧伝した南鮮側に原因があるはずだ。

「粛々と」というのは、まさにこの問題を大きくするなという、南鮮側の主張に寄り添うものだ。事を荒立てず、国際社会も巻き込まず、二国間で妥協点を見いだせということを意味するのだと、私は解釈するし、国際社会における南鮮の地位低下を防ぐための浅知恵と取る。しかし、南鮮とバイの交渉で妥協点を見出すことは、事実上不可能だ。そして、南鮮との二国間のみでの協議は、事を曖昧にして、事実よりも南鮮民族の感情が優先される日韓関係を据え置くということになる。つまり、枝野のコメントでは、何の解決にもならないのだ。

やっと喋ったと思ったら、この程度である。厚労省の「毎月勤労統計の不正調査問題」は、確かに重大な過失である。しかし、維新の足立議員も指摘する通り、その責任の一端は、かつての民主党政権にもある。いきり立って批判できる立場でもないだろう。

調べ尽しているわけではないが、立民党の代表的な顔である蓮舫、陳哲郎、辻元清美等々も、レーダー照射問題には沈黙を貫いているようだ。むしろ、「党としての箝口令」があると疑われてもしょうがない状況ではないか。日本人の命が危機にさらされたとき、声をあげない政治家は国民にとって必要はない。もちろん、バッジも不要だ。立憲民主党は、そういう議員の集まりだという認識を、国民は明確に認識すべきである。

引用終わります。

政治屋さんの正体が見えてきた?

ジロコ仏陀は思います。

最近宗教団体からジロコにメールが来ません。

ジロコが仏陀になってしまったからでしょうか?

ますます面白くなる?朝鮮情勢

化けの皮がはがれかかっているようです。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です。

©2019 riter-jiroco.com

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