心の病・児童期の悩み②

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心に明かりを!ジロコのブログです。
ADHD(注意欠如・多動症)は注意力や集中力が足りない
多動、衝動的な発言や行動をしてしまうなどの特徴がみられる
発達障害の一つです。

ADHDの子供は幼児期から注意散漫と多動が見られます。

小学校に入っても、授業中に席を立って歩く、常に手をブラブラさせる、教室から突然飛び出す、不注意で忘れ物をする
教師の話を集中して聞けないといった集団生活へのなじみにくさが表れます。

そのため、教師やクラスメートからの評価は低くなりがちで
注意や叱責を受ける頻度が高くなる傾向にあります。

原因として、脳の構造的、機能的、発達的な異常という生物学的要因と、養育環境が劣悪という環境要因の両方が関与している可能性が指摘されているそうです。

このADHDの症状に対しては、医師による薬物療法がよく用いられますが、完全に治ることはありませんので、一生付き合っていかなければならない問題だけに、子供と親のどちらに対しても、気持ちをケアする必要があります。

チャイルドカウンセラーとしての関わりは

子どもの落ち込み、きずついた心を受け止める

子どもの心を落ち着かせるように関わる

自尊心を育む環境を整備するように関わる

障害と向き合うための方法を一緒に考える

発達障害は理解されにくい障害なので、
子どもと親の両方の気持ちをしっかりとケアすることが求められます。

LD(学習症)
LDは基本的に知的発達は遅れていないが、聞く、話す、読む
書く、計算する、推論するなどの特定の能力の習得と使用に
著しい困難を示す障害のことをいいます。

原因については不明ですが、中枢神経系に機能障害がみられるという推論もあります。

ジロコも字が下手で、いくら練習してもうまくなりません。
自分で書いた字が後で読めないくらいですから、ひどいものです。

LDはすぐに判別のつく障害ではないので、周囲からは、本人の「努力不足」「なまけ」と捉えられてしまい、
他者からの評価と自己評価がどちらも低くなりがちです。

著しい学習の遅れは、友達からのいじめや大人たちからの叱責につながり、本人は理解してもらえないことに悩みます。

こうした劣等感による苦しみの果てに、不登校やうつ状態
他者への暴力行為につながることがあります。

学習に遅れがある一方で、得意な作業や科目に対しては、
高い成果を出すこともあります。

本人の努力不足だと叱責する大人がいたら、まずはこの
障害について教え、子供の得意な面に注目して、自尊心を育てる関わり方が大切だということを伝える必要があります。

児童期は、今後の社会生活の基礎となる時期なので、学校との連携が重要になってきます。

連携の際の注意点やコツをもう一度おさらいしましょう。

それでは和菓子の恩N氏の記事の引用です。

引用~

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本当は占領中に押し付けられた憲法は無効です。そんなものは無効宣言をすれば終わりです。日本はGHQに占領されていたのです。日本に「憲法を守れ」と言ったのは、GHQです。そんな憲法は守る必要はありません。憲法は破棄するべきです。これが政治選択として一番正しい選択です。
しかし、日本籍朝鮮人の政治家は、憲法改正をさせるわけがありません。日本を弱めたいのですから、やるわけがありません。安倍晋三も同じです。日本が強い国になることを安倍晋三は賛成していません。安倍晋三は、「米軍の駒として自衛隊が動けるような国にしたい」ということを考えているのです。
安倍晋三は「自衛隊は地球の裏側まで行かない」と言っているのに、南スーダンにも派遣しています。しかも、海上自衛隊は米軍の第七艦隊に組み込まれてしまっているのです。「先へ行け」と組み込まれてしまったのです。「自衛隊をアメリカの先兵として世界各国へ行けるようにしたい」というのが安倍晋三の願いです。そんなことをやっている安倍晋三は日本人ではないとわかります。
「この日本を守るためには、どうしなければいけないのか?」ということを全く考えていません。ここで、もう一度、憲法の前提条件を考えてみましょう。憲法の前提条件は「国」ということです。国がなければ憲法などつくる必要はありません。つくったとしたら、そんなものは無効です。
「国」というものがあって、憲法が発動するのです。国が成り立つための絶対条件は何であるのかというと、1.国土を決めて「ここは我々の国だぞ。荒らす者は許さん」と言います。個人の家で戸締りするようなものです。日本列島には住民がいます。2.「日本国民に手出しをしたら許さんぞ」ということです。それには軍隊がいるのです。
いくら国をつくって「ここからここまでは俺の国だ」と言っても「バカヤロウ、もらっていくぞ」と言われて北方四島をロシアに盗られて、竹島は韓国に占領されて、これでは国ではありません。
それに目をつけたシナが「尖閣列島を盗ってしまえ!」とやってきているのです。「次に沖縄を盗ってしまえ!」と思っているのです。日本は領土をどんどん盗られても、手も足も出ないのです。そんなことはあり得ません。
 「国」という以上はその国土を守り、そこに生活している国民を守って初めて「国」と言えるのです。それだけではありません。その国の伝統と文化を守るということが、第三番目です。伝統と文化を守るということは、我が国では天皇陛下をお守りすることです。それで初めて日本国です。
日本という国土があり、そこに住んでいる国民を守り、文化と伝統は天皇陛下に由来するものであるから、天皇陛下をお守りするのです。この3つを守って国なのです。それを守るためには軍隊が必要です。その3つを守らない軍備は意味がありません。
アメリカの先兵となって、あちこち飛び回る自衛隊は、日本国の軍隊ではありません。国を守る軍隊を持たなければいけません。それを安倍晋三は、持とうとしません。「何も変わりません」と言っているのです。何も変わらないのであれば。憲法を変える必要はありません。
この問題を本当に解決するためには、「GHQの占領中につくられた憲法を破棄します」と言えばよいのです。これが正解です。では、何処に戻るのでしょうか? 「明治憲法に戻る」という人もいますが、それもおかしな考え方です。明治憲法など戻りません。
我が国は、慣習法でよいのです。何故、慣習法でよいのかというと、2800年の歴史があるからです。韓国はおととい出来た国ですから、何の慣習もありません。慣習がない国は憲法をつくりなさい。我々には2800年の歴史があります。その間、憲法などありません。憲法などなくてもやってきた国です。危機に応じて、いくらでも自在に対応してきた国ですから、憲法はいりません。
我が国は、慣習法としてもっていればよいのです。「このような場合は、日本国民はこのような軍備をする」というのが当たり前です。昔から日本は民主主義でやってきた国です。慣習法で全て上手くいきます。だから慣習法でよいのです。
「明治憲法に戻れ」というから、わけのわからないことになってしまうのです。「憲法は破棄します」と言えばよいのです。我が国は、危険に応じて対処していくのです。危険は外国の侵略だけではありません。津波、地震、経済危機、いくらでも危機はあります。全てにわたって日本は経験則があります。これ以上の解決策はありません。
「憲法で決められているから、こうやならければいけない」と言っている奴は馬鹿なのです。国というものは生き物であるから、いつも危険にさらされているのです。ドロボウたちの格好の獲物です。
それなのに、「この法律を守り、これ以上は侵略に対して何もできません」と言っているのは馬鹿なのです。ドロボウが家の中に侵入してきて、両手両足を縛られて、「おい、金庫に何が入っているのだ、開けてみろ」と命令されて、何もできないという状態です。それはないでしょう。
国土と国民と民族の伝統と文化の3つを守るということが「国」ということです。これを守るために日本国民はいつでも戦わなければいけません。そうすることが自然です。枝野幸男よ、お前はどうやって国を守るのか? 言ってみなさい。顔もおかしいけれども、根性もおかしいのかね。ひん曲がった根性をもっています。枝野幸男も帰化人なのでしょうか?
日本籍朝鮮人は巧妙に日本国の中に入り込んで、このような考え方をもっているのです。統一教会の考え方と一緒です。統一教会は「日本の金は外国に配れ、日本は貧乏になれ。それが世界平和に役立つのだ」と考えているから、世耕弘成と安倍晋三は外国に金を配ることに熱中しているのです。
この文章の中に憲法問題の本質が全て入っているので、よく読んで自分のものにしてもらいたいと思います。

引用終わります。

9条どころか、全部ハキ!だぜえ!

ケンポウハキ!

ケンポウハキ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です

©2019 riter-jiroco.com

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