心の病・児童期の悩み

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心に明かりを!ジロコのブログです。
児童期に多いのが不登校です。情緒的、身体的あるいは社会的要因によって登校しない、または登校できない状況にあることを不登校と呼びます。

年間で一定日数以上欠席することが不登校に当てはまりますが
経済的な原因で学校に通えないことは不登校とは呼びません。

不登校となる要因や背景は様々で、虐待、いじめ、分離不安(親が離れることに子供が不安を感じること)個人的要因などが混在しています。

しかも、これらが単独で不登校の要因や背景になるわけではなく、複数の要因が重なっていることが多いと言えます。

そのため、不登校の子供への支援は、対応の仕方が一つに決まっていません。

この場合は、不登校になっている本人、親、または担任教師からの相談が考えられます。

そうは言っても実際にカウンセラーが子供と面談できることが多いとは言えません。

ので、親や教師からの相談が大半となります。

カウンセラーが常に意識しなければならないのが、不登校の子供の思いをないがしろにしないことです。

親や教師たちの気持ちだけをくんだのでは、クライエントのための支援とは言えません。

登校できるようになることは大切ですが、子供の思いをしっかりと受け止めた姿勢で、不登校の問題に取り組むことが必要です。

チック症
とは、突発的、反復的、常同的な運動、あるいは発声をすることです。

チックには単純運動性チック(肩をすくめる、瞬きをする、急に首をひねる)
複雑運動チック(顔の表情を変える、はねる、触る)
単純音声チック(咳をする、鼻を鳴らす)
複雑音声チック(状況に合わない単語を繰り返す、汚い言葉を突発的に発する)
があります。

どれか一つだけのチックの場合もあれば、複数の症状が重なって表れる場合もあります。また夜尿症や夜驚症(入眠後に突然起き上がったり、恐怖反応を見せたりする)、爪噛などの症状が合併して見られることがあります。

家庭や学校における心理的緊張やストレスが、チックを引き起こすこともありますが、単純な心因性障害だけでなく、遺伝や環境も要因として関与していることも考えられますので、まずは専門機関にリファーすることを心がけます。

チック症状を無理になおそうとするよりも、子供の環境的なストレスの軽減を図ることが重要です。

チック症状を叱責すると悪化する場合があるので、チック以外の行動に着目し、しっかりと褒めることが重要です。

不登校もチックも、表面化している問題にだけ注目するのではなく、問題の背景や要因をしっかりと分析することが重要です。

あくまでも、当事者である子供の気持ちに向き合いましょう。

それでは、和菓子の恩N氏の記事を引用します。

引用~

1月14日のBSフジ「プライムニュース」で面白い人が出ていました。出演していた洪熒(ホンヒョン)は、元駐日韓国大使館公使「統一日報」論説主幹です。この人は、元韓国軍陸軍士官学校を卒業した純粋な韓国人です。
「今の日韓の問題をどのように考えるのか?」と司会者が聞いたときに、「韓国人は物凄く怒っています。韓国人の大部分は怒っています。徴用工の問題も韓国政府に金を払えと言っています。千人が韓国政府を相手に裁判を起こしています」と言っていました。
これは正論です。「韓国政府は日本政府からお金をもらっておきながら、俺たち庶民には金が回ってこなかったではないか、ふざけるな!」と韓国国民は怒っているのです。当然の結果です。
文在寅は、将軍をクビにしているので軍人も怒っています。洪熒(ホンヒョン)は、「文在寅は認知症ではないかと言われています。もうボケているのか、そうでなければキチガイです。そのようなことを韓国国内では言われています」と言っていました。
「文在寅を外患誘致罪で死刑にしろ! 死刑にしないと韓国はなくなるぞ!」という機運が韓国で高まっています。そのような運動が起きています。しかし、韓国のマスコミはそのことを一切報道しません。だから、一般の韓国人はこの運動を知りません。相当、激しい運動だと思います。
大統領に向かって「文在寅を死刑にしろ!」と言っているのです。何故かというと、文在寅を死刑にしないと韓国はなくなります。のように洪熒(ホンヒョン)は思っているのです。それはそうです。文在寅がやろうとしていることは、北朝鮮への身売りです。
文在寅の側近で左翼の切れ者がいるそうです。もの凄いやり手がいて、指示を出しているらしいのです。日本では安倍さんの参謀、世耕弘成のようなものです。安倍さんの路線は世耕弘成が引いていると言われています。
要するに、韓国をもぬけの殻にする作戦です。文在寅の「韓国もぬけの殻作戦」です。まず、文在寅と金正恩が二人で「朝鮮半島を非核化しよう」とウソの約束をしてハグしあったのです。
まず、「北朝鮮と韓国は協力関係にする」と言い、一番にやることはソウルに向けている大砲の撤去です。ソウルに向けた北朝鮮の大砲は、1万砲あると言われています。それの撤去です。38度線からソウルまでは30キロです。北朝鮮の大砲でソウルは火の海になってしまいます。
韓国軍も同じく大砲を北朝鮮に向けているのです。「まず、お互いに大砲を引っ込めましょう。地雷をなくしましょう」ということをやったのです。38度線には、地雷がびっしりと埋まっています。それがある限りは動けません。それを韓国は撤去したのです。これがまず一つ目の流れです。
それから韓国軍の中で骨のある軍人、愛国者である軍人をクビにしたのです。相当な人数をクビにしています。韓国の安全保障を考える部署を解散してしまったのです。安全について考える部署をなくして、韓国の軍人をクビにして、地雷を撤去して、文在寅は北朝鮮に「おいで、おいで」をしているのです。
北朝鮮がやる気になれば、一挙に韓国に攻めてくることができます。しかし、他の筋の話では、それはできないと言います。北朝鮮軍は弱くなっていて、韓国に攻めることはできないのです。戦車は40年前のソ連製の朝鮮戦争時の戦車です。北朝鮮は、それをもって並べているのです。北朝鮮軍は軍服も整えられません。靴もありません。軍人が運動靴をはいているのです。これでは、戦争はできません。
北朝鮮が韓国に攻めてくるということは、できないのです。ミサイルが韓国に飛んで来ることはあっても、北朝鮮の軍隊が南下して攻めてくることは、物理的にできません。それはないらしいのです。
文在寅は韓国の門を開いて北朝鮮に「おいで、おいで」と誘いをかけているのです。韓国と北朝鮮で融和ムードを盛り上げて大砲も地雷も撤去してしまえば、北朝鮮は土足で韓国に侵入することができます。文在寅は、いつでもそれができる状況をつくっているのです。
文在寅は何のためにそのような状況をつくっているのでしょうか? 文在寅は韓国軍のクーデターを恐れているのです。「戒厳令の夜」を恐れているのです。この動きは必ず出てきます。韓国軍が米軍のお伺いを立てて「クーデターをやります。文在寅を殺します。」というようにもっていくのに違いありません。
ただし、米軍が同意しないと韓国軍は動けません。「やっていいよ」という暗黙の了解でクーデターが成功して、軍事政権ができるのです。すると文在寅を守るものは何もありません。米軍は文在寅を守りません。韓国国民が守るのでしょうか? 韓国国民も守りません。文在寅は何処へ逃げるのかというと、北朝鮮へ逃げるのです。
北の将軍様のところへ裸で逃げるのです。裸で逃げたらもう終わりです。文在寅がやろうとしていることは、韓国を北朝鮮に売り渡そうとしているのです。韓国の中から鍵を開けて、北朝鮮が攻めてきやすいように韓国の城壁をぶっ壊しているのです。おかしな話です。
文在寅は4千万人いる韓国を2千万人しかいない裸の北朝鮮に身売りしようとしているのです。文在寅は尋常ではありません。狂っているのです。反対に「韓国が北朝鮮を頂きましょう」というならば、わかります。どうして4千万人もいる韓国が、2千万人しかいない北朝鮮に屈するのでしょうか? 韓国人はそれがわかるから、怒っているのです。「文在寅、コノヤロウ!」と怒っているので、そんなことを行われる前にぶっ殺されるでしょう。
文在寅は日本を敵対視していますが、敵でもなければ何でもありません。軍隊同士は日本と韓国で結構仲良くやってきたのです。軍人は間違いがあってはいけないので、交流もしていたし、様々な問題を仲良くやってきた面もあるのです。
文在寅は軍同士を危険な関係にもっていき、韓国国民が「日本憎し」と思うように、仕組んでいるのです。それで、文在寅は「植民地を忘れるな。日本は遠慮しろ」と言っているのです。「旭日旗をあげるのはけしからん」とくだらないことを言っているのです。レーダー照射の事件も「日本に謝れ」と言って、日本に喧嘩を売っているのです。
そこで気が付かなければいけません。日本は何もできません。顔に唾をひっかけられても、日本は何もできません。何故ならば、日本には交戦権がないからです。
ここで憲法9条二項「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」が効いてくるのです。相手が国の場合は、何をされても日本は戦争ができないのです。本来はそこで終わりです。そこで日本政府は無理をして「自衛権だけは違う。自衛権は交戦権と違い国に備わっているものだ」と、このような苦しい理屈を考えたのです。(②につづく)

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~引用終わります。

敵がせめて来れば戦うのが当たりまえです。

なにもしないから助けて下さい?

甘いぜええ!

誰も助けてくれないゾウ!

ケンポウハキ!

国民は敵が来れば戦え!

有名ブログから引用します。

引用~

馬鹿に付ける薬はないというが、南朝鮮人に処方してその愚かさを取れる薬を発明したら、ノーベル賞ものだ。彼らの愚かさは、もう救いようのないレベルまで到達している。南鮮司法の反日判決といえば、追軍売春婦や朝鮮人戦時出稼ぎ労働者に関する不当な判決が代表格だが、今の南鮮では日本企業が狙い撃ちされる状況だ。南鮮公正取引委員会は、宣伝広告に不当な表示があったとして、日産とトヨタに対して矢継ぎ早に課徴金支払いを命じた。

尖閣沖漁船体当たり事件に端を発した日中の外交摩擦の際は、中共に対するカントリーリスクが叫ばれたが、いまや南鮮もその仲間入りだ。支那の司法は中共の意思によって動き、南鮮司法は国民感情に忖度する。日本企業はこれらの国に対する投資を再考すべきだろう。少なくとも中共や南鮮は、恩を仇で返してもなんとも思わない国だ。知的財産権に関しても、彼らに説いたところで無駄な概念だ。

さて、自衛隊哨戒機に対する南鮮艦船の火器管制レーダー照射事案で泥沼にはまった日韓関係だが、この事案は南鮮の特徴を炙り出す恰好の例となっている。彼らは明らかに嘘をついているが、その嘘がバレることを恐れ、嘘を嘘で上塗りし、弱い犬のように吠えて虚勢を張る。典型的な南鮮人のリアクション芸だが、今回は度を越している。先日シンガポールで行われた日韓防衛当局による実務者協議の内容を、南鮮側が一方的に公表し、しかもその中に嘘を盛り込んだ。防衛省は非公開議事の許可なき公表と、事実無根の主張に対し抗議し、撤回を求めている。

南鮮国防省は、哨戒機の飛行で南鮮駆逐艦の乗組員らが脅威を感じたという彼らの主張に、「実務者協議で日本側が一部うなずいた」と、日本側が非を認めるようなデマを流した。日本の防衛省は反論しているが、逆に日本側を「協議終了前には報道しないという事前合意を破った」と批判している。これも、嘘も百回つけば真実になるという、彼らの生態のひとつだ。

日韓基本条約や請求権協定、いわゆる慰安婦に関する日韓合意等々、日本が南鮮と交わした国家間の約束事は、ほとんどすべて一方的に破られてきた。今回の防衛当局間のシンガポール非公開協議の公表も、根っこは同じ。南鮮民族は約束を約束だと思っていないのだ。特に日本が相手なら、何をやっても無罪なのだから、やりたい放題である。この一連の出来事で、日本国民にはそういった南鮮像が刷り込まれただろう。もはや修復など不可能だと、私は考える。修復を希望するなら…の話だが。

自民党内からは政府に対し、防衛協力の停止や経済制裁、国連安保理での協議を求めるなど、厳しい対応を迫る声が上がっている。国民の負託を受けた国会議員として、政府にそれらの要求を求めることは、民主主義の機能のひとつだ。一方政府は、レーダー照射を受けた新たな証拠を公開する方針だという。レーダー照射を受けた際に自衛隊機の装置が反応した音の記録で、このレーダーの照射を受けたことを示す明確な特徴がある「客観性の高い証拠だ」だそうだ。恐らくこれに対しても、南鮮は反発するだろう。要はそのあとだ。

その証拠が、南鮮の主張を根底から否定するものであれば、それを国際社会に広く伝えるべきだ。しかし、それでも南鮮が抵抗するなら、国民の要求に応え、何らかの有効な制裁を発動すべきだ。国民の怒りを無視するようなら、それは我々日本国民の政府ではない。相手は、窃盗と認めながらも、仏像を返さず、返さないことを正当化してしまう民族なのだ。容赦の欠片も必要ない。

国民は、安倍政権の対韓外交を注視している。政権には、国民の期待に応えてもらいたい。南鮮につける薬があるとすれば、それは制裁を含めた劇薬しかない。

~引用終わります。

コッコウダンゼツ!

すべきとジロコ仏陀は思います。

いつまでも足を引っ張り続けられ

なめられ続け

いい加減にしろ!

この国の政治屋さんが言えればいいのですが?

言えそうもありません。

続きます。

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です。

©2019 riter-jiroco.com

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