心の病・児童・学童期の発達

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心に明かりを!ジロコのブログです。
児童・学童期(6歳~12歳)の子供は、それまで成長の過程で親から注がれた愛情によって、身体面はもちろん精神面もある程度のコントロールができるようになります。

そして学校というこれまでより少し大きな社会に出る準備
を整えます

幼児期は自分から何もしなくても、常に親や保育士などから目をかけられる存在でした。

しかし、児童・学童期は、クラスや学年といった枠組みを意識しながら、校則に従い、苦手なことや嫌いなことにも取り組み
学校で集団生活を送らなければなりません。

児童・学童期になると、仲の良い友達だけと付き合っていた外部との関連性が一歩進み、クラスや学年といった枠組みのなかで生活していくことになります。

学校という小さな社会で、集団に慣れ、人との関係を学び
知識や技術を身に付けながら、身体面と精神面で大きく成長する時期なのです。

この時期は気が合う人だけでなく、気が合わない人とも集団生活を送ることで、何かしらの関係性を構築していき、さらに大きな社会(大人の社会)で生きていくために必要な対人関係の築き方を学びます。

こうした対人関係の中で、子供たちは自己肯定感や自尊感情
劣等感を自覚し、友達に対する思いやりと、相手の気持ちに共感する関わり方を学びます。

児童・学童期の発達課題

思春期の準備段階となる、児童・学童期の子供は
劣等感との闘いが発達課題となります。

学校が始めると成績が付きます。

成績は自分の努力を評価する尺度であると同時に、成績が良いこと悪い子どもの差が明確になります。

成績が良い子供は親や先生に褒められることで満足感を得て
学びの意欲をさらに高める、といった好ましい結果が得られます。

しかし、よい評価をしてもらえない場合は、ほかの子供と比べられてしまい、劣等感を抱いてしまいがちです。

劣等感が根ずいてしまった子供は、自分はダメなんだという低い自己評価を得ます。

その結果自己満足感が育ちにくくなり、その後の人生に多大な影響を与えるといわれています。

子どもから、無理や自分なんてと、自分を卑下する言葉が出た時は、その背景となる出来事に注意が必要です。

チャイルドカウンセラーの関わり方としては
子どもの自立確立に影響を与えるこの児童・学童期に、親が劣等感を抱かせるような振る舞いをしていないかどうかを考えます。

劣等感を抱かせるような関わり方であったとしても、親を責めずにまずは子供の自己満足感を育てる関わりかた(褒めかた)を一緒に考える。

自信を無くした子供の自己評価を高められるようなアプローチを、親と一緒に実践する。

児童期・学童期の発達課題は、大人の自分にも影響を与える重要な発達課題です。

できないのは、努力していないということではなく、努力の結果うまくいかなかったという、できなかった子供の背景をカウンセラーが理解するように心がけることが求められます。

それでは和菓子の恩N氏の記事の引用です。

~引用

※正理会からは、佐々木千夏先生が4月の統一地方選挙で杉並区から立候補する予定です。
昨年の補欠選挙では、9400票獲得しました。
経歴:宮崎県立延岡高校卒業後、正理会に入会
現在、正理会教授
IOND University卒業後、国立イーリスト大学宗教学博士号取得

NHKは、李 舜臣に関してもウソの番組を放送しています。「李 舜臣は韓国の水軍の英雄だ」ということになっているのです。「李 舜臣は、亀甲船を造り、亀甲船を使って日本軍をやっつけた」というのです。その船は亀の形をしているのです。船の上に鉄板をはってあるから矢がささらないのです。亀のように鉄板で覆っているから亀甲船というのです。亀甲船の先端には龍がいて、龍の口から火をブォーと噴くのです。「李 舜臣は亀甲船に乗って日本軍を滅茶苦茶にやっつけた英雄だ」と言うのです。
実際、船の研究家が亀甲船を造ってみたのです。「そんなものはひっくり返ってしまう」と言うのです。亀甲船の実物はどこにもありません。それはウソなのです。NHKはさも朝鮮は文化がものすごく進んでいて龍の口から火を噴いて、最先端の船があったかのように放送しているのですが、これも全てウソです。
これは虎ノ門ニュースで放送していたのでよくわかります。戦艦大和に乗っていた、104歳の日本人のお爺ちゃんがいます。砲兵士官だったのです。「35度発射、撃て!」とやる人です。その人が戦艦大和も沈んでしまい、シナ大陸ではまだ戦争をしているから、南京に向かって進軍したのです。南京に着くまでに2つの城があったのです。その城を落とさないと陸軍が進んでいけません。それを海軍がやっつけてしまったのです。海軍も上陸して南京に入ったのです。すると子供たちがみな日の丸の旗をもっていたのです。「ワー」と大歓迎されたので、南京のどこにも死体などありません。その人が証言したのです。
大日本帝国海軍の側からの証言は初めてです。それを「南京大虐殺はあった」とNHKは、ウソの報道番組を放送しているのです。何故、NHKは公営放送なのに、こんなウソの報道番組を放送するのでしょうか?
例えば、100年前の戦争は、皆殺しだったのです。戦争で攻めていき、そこにいる百姓や町人は皆殺しです。兵隊はもちろん皆殺しです。それが戦争だったのです。皆殺し(ジェノサイド)です。これではあまりにもひどいから、「子供たちまでぶっ殺すのは止めて、せめて兵士だけの殺し合いにしましょう」と、国際条約が出来たのです。その前までは、皆殺しが当たり前だったのです。
日本軍はそんなことは一回もやっていません。西洋人はそのようなジェノサイドをずっとやってきたので、「日本軍も南京を占領して皆殺しにしたのに違いない」と思ったのです。冗談ではありません。そんな戦いは一度もありません。
 便衣兵(べんいへい)という連中は軍服を抜いでしまい、民間人の服装をして銃をもって隠れていたのです。その連中が日本軍に撃ってきたのです。それが彼らの常套手段です。当然、便衣兵(べんいへい)をやっつけることはあったのです。
それから、「日本軍が強姦した」と言うのは、中国人がやったことです。日本人は強姦などしません。中国人は自分たちが強姦しておきながら、「日本人が強姦した」と言うのです。中国軍は、戦争に負けて逃げる時に百姓や町人の女など強姦して殺してから逃げるのです。殺して逃げてしまうから、日本軍が南京に入城した時に、中国軍が殺した死体が少しはあったのかもしれませんが、それは日本軍が殺したのではなく中国軍の兵隊が中国人の女性を殺したのです。
このようなこともNHKは報道しません。だから日本人は変な歴史観をもってしまうのです。NHKは「日本人が劣等感の固まりになるように」と、わざと番組をつくっているのです。全てウソの番組を、さも本当のように見せかけているのです。
僕も随分、NHKのウソの番組を見てきたのでわかるのですが、一般の日本人は「NHKが放送しているから本当だろう」と信じてしまうのです。田舎へ行けばいくほど、そうです。「NHKが言っているのだから、南京大虐殺はあったのだべ」となってしまうのです。ジジイどもは、「日本が悪いのだ」と思ってしまうのです。「わしの部隊ではなく、他の部隊で南京大虐殺はあったのに違いない」と思ってしまうのです。日本軍はそんなことはやっていません。だから、放送局に外国人が入ってはいけないのです。
その他、従軍慰安婦の問題もそうです。ご丁寧にNHKで従軍慰安婦の偏向報道をやっています。韓国は日韓合意を破り「約束を止めます」と言うのです。韓国人は自分たちで約束をやぶっておきながら、10億円のお金は日本に返しません。
韓国はなぜこんなにウソを言うのでしょうか? ちゃんとNHKは事実を報道しなさい! NHKは「韓国が悪い」ということは、絶対に報道しません。NHKに千人も朝鮮人が入り込りこむと、このようなことになってしまうのです。
「NHKの集金人が夜遅くまでねばって「金を出せ」と言った」とか、そのような問題ではありません。「NHKの職員が女を強姦した」、「NHKの職員が横領した」など、そんな問題ではありません。もっと大きな問題です。
 NHKに朝鮮人が千名も入っていることにより、報道が全て歪められているのですNHKの中には韓国の報道局があります。中国の報道局も入っています。日本の言動を監視しているのです。「日本に変な発言はさせないぞ」と見張っているのです。
NHKで韓国ドラマをやれば、電通とつながっています。電通には、2千名の朝鮮人がいます。一つの国をやっつけるには、報道機関を乗っ取ってしまえば終わりです。その洗脳工作が今までは成功してきたのです。
ところが、おっとどっこい、情勢が変わってきたのです。百田尚樹先生の『日本国紀』がおそらく、400万部は売れるでしょう。それだけ日本人の意識が変わってきたのです。
僕のブログの読者の皆さんも、「嫌韓」です。「韓国人が好きだ」などという人は誰もいません。政治ブログランキングの100番くらいまでは「嫌韓」です。世論が変わってしまったのです。世論が変わったのは、ネットのおかげです。僕のブログも随分お役に立っていると思いますが、世の中がだいぶ変わってきたのです。世の中が変わると、マスコミが変わってくるのです。
新聞社はまだ変わりません。新聞社は日本の言論界の心臓部を握っているのです。すぐには変わりませんが、まず週刊誌の論調が変わります。週刊誌は「嫌韓」になってきます。「韓国はふざけすぎだ」という論調になると、スポーツ誌も、芸能誌も、影響されて「週刊ポスト」もみんな「嫌韓」になってくるのです。すると世論が「反日」から、「嫌韓」へガラリと変わるのです。
すると大新聞も「これから韓国を擁護すると、新聞が売れないぞ。韓国が悪いと書かないと売れなくなるぞ」となってくるのです。すると「まだ変なことを言っているのがいるな」と思ってみるとNHKと朝日新聞です。「朝日新聞は潰れる」と言われています。朝日新聞は300万部も部数が減っています。出鱈目を書いている新聞は潰れるのです。
 このような順番で世の中が変わり、最後にNHKが「お前のところはまだ朝鮮人擁護か? おかしいだろう。世論が嫌韓になっているのに、どうしてウソの報道をするのか?」とNHKの退治ができるのです。
そうなれば我々の目標は達成です。朝鮮人は黙るのです。「韓国へ帰れ」と言うと可哀想だから、そんなことを言わなくても黙らせればよいのです。ウソの報道をさせなければよいのです。日本国民をだますことは許しません!
朝鮮人は偏向報道をすると干されてしまいます。そこまで世の中を変えればよいのです。もうすぐそこまで来ています。それが百田尚樹先生の『日本国紀』が400万部売れることです。
 再び言います。NHK問題とは、朝鮮人問題です。「朝鮮人がどのようにNHKに食い込んで、どのような部署に何人いて、どのような偏向報道をしているのか?」ということが日本を悪くしている大きな原因です。
「NHKから国民を守る党」と言うならば、「NHKの朝鮮人から国民を守る党」でなければいけません。朝鮮人はGHQの下でウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(英語:War Guilt Information Program、略称:WGIP)を実行してきたのですから、無理もありません。とにかく、日本人はマスコミから直していきましょう。みんなで協力してマスコミを直していきましょう。
これがNHK問題の本質です。そのために正理会の佐々木千夏先生が杉並区の区会議員に立候補する予定ですが、大いに頑張ってもらいたいと思います。

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~引用終わります。

NHKを国民に取り戻すと言っていいかもしれません。

日本国民も洗脳から覚め始めているようです。

諸悪の根源!?NHKを直していきましょうと
全国から声が上がるでしょう。

人気ブログから引用します。

引用~

南鮮外交部の長官、康京和が一昨日、年頭記者会見で、「今年の上半期に、戦時性暴力の問題について国際社会がもう少し積極的に被害者たちの意向に沿った方法を模索できる国際会議を推進しようと考えている」と述べたそうだ。「国際的に慰安婦のつらい歴史的経験がこのまま消え去ることのないよう、国際社会の戦時性暴力に対する談話にわれわれがより積極的に寄与できるような方策を検討している」という。

昨年、米国内の南鮮系住民が、ワシントンDCの連邦議会議事堂でビッチ像の「特別展示」をしようと計画した際、英国の市民団体「ライダイハンのための正義」が、その展示会場に「ライダイハン像」を持ち込む計画を立てた。ご存じない方のために簡単に説明すると、ライダイハンとは、南鮮がベトナム戦争に派兵した南鮮兵士と現地ベトナム人女性の間に生まれた、また、南鮮軍撤退によって取り残された子供のことだ。ベトナム人女性が南鮮兵に強姦され生まれた子どもも存在し、その数は数千~3万人とも言われる。ライダイハンに留まらず、ベトナム戦争かで南鮮軍人が行った一般市民の虐殺も数多く存在したという。

例えば、北朝鮮による拉致事件を追及する日本の姿勢を、南鮮は「被害者コスプレ」という蔑称で評する。彼らにとって日本は常に加害者でなければならず、加害者であるが故に、ひとときも被害者面をしてはいけないという論法だ。先の大戦で唯一の被爆国となった日本はまぎれもなく被害者だが、彼らはその被爆者のなかに朝鮮系民族が存在したこと持ち出し、日本の被爆者と同等、もしくはそれ以上の被害者だと主張する。

ところが、ことベトナム戦争の負の遺産であるライダイハンに関して言えば、南鮮民族は間違いなく加害者だ。彼らが戦時性暴力というイシューを持ち出すのは勝手だが、それを語るなら、彼ら自身の過去も語り、彼らはベトナムに対して「心からの謝罪」をしなければならない。英国の市民団体「ライダイハンのための正義」は、「ライダイハン像」を在ベトナム南鮮大使館前などに設置することを検討していたといわれる。この計画が実行に移されたという報道はないが、この団体は活動を止めていない。英議会で16日、特別会合が開催されたはずだ。この団体が南鮮の戦争性犯罪であるライダイハン問題の実態を訴える予定と、産経新聞が伝えていた。国連人権理事会にライダイハン問題の実態調査を申し立てる決議を行うとのことだった。興味深い動きであることは間違いない。

ライダイハン像

南鮮が糾弾する旧日本軍による慰安婦問題では、旧軍が慰安婦なる人々を強制連行したという主張を裏付ける証拠、根拠は見つけっていない。むしろ、高い報酬で女性を募集した記事が発掘され、その募集を南鮮人が仲介していたという事実が出て来るのみだ。一方、ライダイハンに関しては、南鮮軍によるレイプ被害者、および、数万人規模のライダイハンという証拠が実在する。この実在を否定する方法はない。

南鮮国内では、ライダイハンの存在はひた隠しに隠される。南鮮メディアはライダイハンを報じない。彼の国のサヨクメディアであるハンギョレが、週刊誌で南鮮軍のレイプや虐殺の実態を告発するキャンペーンを行なったところ、南鮮退役軍人の組織「枯葉剤戦友会」が2400名という大規模の暴徒と化してハンギョレを襲撃し、オフィス機器を破壊、ハンギョレ幹部を監禁し、同社の従業員十数名を負傷させた事件が勃発した。とんでもない逆ギレだが、この事件は南鮮の、自国の戦争犯罪に滅法弱い一面を覗かせる。

日本や安倍総理を「被害者コスプレ」と批判する南朝鮮自身が、実はその被害者コスプレを着て、慰安婦だ、徴用工だと日本を糾弾しているのだ。「ライダイハンのための正義」という団体の日本に対するスタンスは不明だが、もし可能なのであれば連帯したい。南鮮外交部は自分の足元を見ずに、戦時性暴力なるイシューで、国際社会における日本の地位を貶めようとしている。自国では報道されないと高を括っているのだろうが、第三国でライダイハン問題に火がつけば、南鮮国民も不都合な歴史を知ることになるだろう。そのとき、地球規模のブーメランが南鮮を襲うことになる。

~引用終わります。

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です。

©2019 riter-jiroco.com

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