心の病・新生児期~幼児期

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
新生児期~幼児期の子供は、生きるためには親の保護が必要です。この時期の子供はSOSのサインを泣くという行動で示します。

親はこの泣くというサインが聞こえたら、すぐに抱っこをしてあやす、乳をのませるなど、子供が心地よくなるように対応します。

そして、子供の笑顔や安らかな顔を見ることで、プラスとなる相互的な心理作用が生じます。

しかし、プラスとなる心理作用が何らかの原因で働かず、
育児に苦しむ親もいます。

核家族が増えた現代では、育児の悩みを抱えても誰にも相談できない人々が増加しています。

乳幼児期の発達課題

ここでの課題は

①好奇心の制限

②仲間との遊び

③愛着関係の形成
の3つが設定されています。

①好奇心の制限
一歳半くらいになると直立で歩行できるようになり
行動範囲が広がります。

さらに成長すると、行動範囲の拡大と並行して子供の探求心は
どんどん深まり、「なぜ?」「どうして?」という質問を繁盛にするようになります。

この時期に大人は、子供の好奇心を健全に伸ばせるように質問に積極的に対応したうえで、やってもよいことと、やってはいけないことを区別できるように育てていかなければなりません。

②仲間との遊び;子供は遊びを通じて様々な生活能力を習得します。

一人遊び(2歳~2歳半) ⇒ 平行遊び(~3歳半)
⇒連合遊び(~4歳半)⇒ 共同遊び(4歳半以降)
という形で子供の遊びが発達していくといわれています。

特に平行遊び以降は、遊びの中に自分以外の誰かが存在しているため、ほかの子供たちから人間関係を学ぶ、非情に重要な時期です。

こうした機会がしっかり持てるような関わりが重要です。

③愛着関係の形成:次の幼児期に移行した際に、子供が母親から離れ、安心して遊び、純粋で自由な質問ができるようになるためには、親と子供の間に安定した愛着関係が形成されていることが必要不可決です。

チャイルドカウンセラーは、子供の発達課題や、親が抱きやすい不安について知り、親の不安や問題に対応できるように
準備が必要です。

好奇心の制限については、特に大切な時期であり、子供の質問をうるさがったり、いい加減に対応したりすると、子供の心を傷付けてしまうばかりか、こうし

た親のコミュニケーション手法を模倣するようになります。

親が悪い手本を示すことになります。

後の子供の人格形成に大きな影響を与えかねない大切な時期なので、子供の質問を無視せず、しっかりと耳を傾けた、心の通った関わりをするように心がけることが強要されます。

一人遊びとは、何にも制限されることなく、一人で遊んでいる状態を言います。

平行遊びとは、同じ空間で遊んではいるが、ほかの子供には無関心で、関わりを持たずに遊ぶことです。

連合遊びは、同じ空間の中で会話をしたり、おもちゃを借り貸ししたりして遊びますが、交わりながらの遊びではありません。

共同遊びは、共通した目的をもって遊ぶことです。
ままごと遊びやかくれんぼ、だるまさんが転んだ、などがあります。

基本的信頼感は、他者を信頼できるかどうかのカギであり
後々の人間関係における態度の基礎となります。

子どもが遊びを通じて、初めての他者と関係を築くためには
まず親との安定した愛着関係が必須であることを理解しておく必要があります。

この時期の発達課題をクリアしているかどうかが、後の子供の成長に影響を与えていることが多いと言えます。

和菓子の恩N氏の記事です。

~引用

スポンサーリンク

創価学会は日蓮大聖人の信者ですが、韓国創価学会では日蓮大聖人を拝んではいけません。「創価学会は仏教の団体でしょう。ならばお釈迦様の像を拝めばよいでしょう」ということになり、韓国創価学会は日蓮大聖人の御曼荼羅を拝んでいるのではありません。釈迦像を拝んでいるのです。釈迦像など造って拝んでいたら、創価学会ではありません。それでも創価学会はおかまいなしです。奴らは欲が深いから、「韓国で人数を増やせばよいのだ」とやっているのです。
もう一つ韓国は条件があります。それは「日本において公明党は反日をやれ。韓国が有利になるようにしろ。それならば布教を認めるけれども、少しでも変なことをやれば布教は禁止だ」ということです。そうなるのです。100万人の信者が手に入るかどうかということが、材料に使われて、「この問題に対して公明党は反対しろ」と韓国から指示がくるのです。すると受け入れざるを得ません。
二足の草鞋をはいているといいように見えますが、一つのものに力をつけると、反対勢力からイチャモンをつけられるのです。公明党は単独で動いてはいません。まず、創価学会と韓国の意向がきます。自分が違うことを考えていても、韓国から指令がくると動かざるを得ません。だから山口那津男は「憲法改正は反対」と言うのです。
公明党は、「憲法改正に反対だ」と言うと、今度は自民党とのお付き合いが出来ません。だから「加憲ならばよい」と言うのです。「憲法第9条はそのままにしておいて、日本に交戦権がない状態にしておいて、その上に自衛隊を加えてくれ。それならばよいだろう」と言うのです。
安倍晋三は、「それで公明党と妥協しましょう」と言って、みんなに笑われているのです。憲法第9条二項「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と書いてあります。「国の交戦権は、これを認めない」と言っているのですから、その上に何を加えても意味がありません。
公明党は何をやっても反対するのです。公明党の石井啓一が国土交通大臣を抑えているのです。「全ての標識にハングル文字を入れろ」と指示を出しているので、汚らしいハングル文字があちこちの標識に書かれています。公明党が韓国の下に入っているから、みんな韓国の命令を聞いてしまうのです。だから、ダメなのです。
創価学会が外国に勢力を伸ばして数だけ取ろうと思っていると、手を出した途端に身動きできなくなり、韓国の奴隷にされてしまうのです。そのような現象です。公明党をぶった切らない限り、自民党は憲法改正などしてはならないのです。また、憲法改正などと言ってはならないのです。憲法は破棄しかありません。
破棄ならば公明党の手が及びません。憲法を改正するためには、国民投票が必要です。国会議員の3分の2の賛成が必要です。自民単独では追いつかないので公明党の約50票を入れて3分の2の議席を確保しているのです。だから、公明党が反対すれば憲法改正はできないのです。
憲法破棄と言った瞬間に憲法は関係なくなるのです。内閣閣議でやればよいのですから、公明党を外して連立を解党して、国土交通大臣の石井啓一を辞めさせて自民党から大臣を入れればよいのです。それでキレイになります。変な大臣もいないし、閣議決定で一致します。閣議決定で「憲法は占領基本法であるから破棄します!」これで終わりです。
 憲法を改正する必要はありません。それで売国奴の公明党を追い込めばよいのです。国会中に売国奴が増えてしまったのです。何故、思い切ってそんなことができないのでしょうか? 良い手です。しかし、安倍晋三は憲法改正など絶対に出来ません。公明党が反対しているからです。
自民党が「3分の2が欲しい」ということから公明党と連立しているのです。今では過半数は自民党がもっていますから、公明党はいらないのです。だったら、公明党を切ればよいのです。過半数もっていればよいのですから、公明党の連立を解消して公明党を切ればよいのです。公明党の大臣をクビにして閣議決定で、「今日より憲法を破棄します」と言えばよいのです。どこに戻るのかというと、「慣習法に戻ります」と言えば終わりです。
それがまた自民党の中にも外国の紐付きがいて、憲法を変えさせないようにして、有象無象が工作をするのです。ともかく全ての問題に公明党が絡んでいるのです。とんでもない邪教です。これは、池田大作が朝鮮人であったということによるのです。
創価学会は、朝鮮人のものではなかったのです。初代会長の牧口先生は校長先生であり、愛国者です。「こんなことをやっていると国は負ける。こうしなければ戦争に勝てません」と言ったのです。朝鮮人の手先になって動くようなことは絶対にしません。牧口先生は日蓮大聖人の弟子なのです。第二代会長の戸田城聖先生も日蓮大聖人の弟子であり、愛国者です。第三代会長に朝鮮人の池田大作がなってしまったのです。そのようなことです。
山口組もそうです。次から次へと朝鮮人の親分に代わってしまったのです。最後の親分司忍は日本人のようです。田岡さんの遺言があり、「朝鮮人を組長にしてはいけない」と言っていたのです。ところがどんどん下の組長は朝鮮人です。若頭は朝鮮人です。それが会長になると田岡さんの遺言は消えて、全て朝鮮人に乗っ取られた朝鮮ヤクザになってしまうのです。
日本政府もそれと同じ状況です。一つ一つ朝鮮人に乗っ取られてしまったのです。そのようなことをよく注意してやりなさい。外国と絡みをもっている奴は政治家にしてはいけません。日本の政治から朝鮮奴隷は引っ込みなさい! 愛国者が出てこなければいけません。もう出てきていると思います。
まだ文句があります。マスコミは全て「天皇退位」と言っています。退位ではなく「譲位」です。退位とは、「自ら天皇の位を降ります」ということです。「私は老年になったから、もう天皇をやりたくありません。誰かに変わってもらいたいと思います。私は退位します」というなら退位です。
今上天皇は、そんな理由ではありません。今上天皇は様々な状況を考えられて、新しい天皇に譲位されるのです。「次の天皇に権限をおまかせしますから、私は譲位します」と言うのですから退位ではありません。それをわざと「退位」という言葉を使っているのです。
櫻井よしこさんや、菅官房長官までも「天皇退位」という言葉を使っています。気を付けて聞いていないといけません。今上天皇は退位されるのではなく、譲位されるのです。
我々はよく考えなければいけません。最近では「敗戦記念日」と言っていますが、あれは「終戦記念日」です。戦争が終わって10年くらいは、「終戦記念日」と新聞にも書かれていたのです。
それがいつの間にか「敗戦記念日」になっているのです。敗戦を記念する馬鹿がどこにいるのでしょうか? 考えてみると、「敗戦記念日」はおかしな言葉です。敗戦を記念してお祝いする馬鹿はいません日本は戦を止めたのですから、終戦記念日です。これを敗戦記念日と言っている連中は、注意しなければいけません。
そのように直さなければいけない言葉が沢山あります。気を付けなければいけません。特に愛国陣営の人々は、本当に注意してもらいたいと思います。植民地もそうです。識者の皆さんも「植民地」という言葉を使っていましたが、韓国は植民地ではありません。
ヒストリーチャンネルを見ていたら、終戦の話で「日本は完全に連合軍の言いなりになり、日本は朝鮮を植民地にしてひどい生活を押し付けていました。暴力はふるい放題で略奪し放題だったのです」と言うのです。全てウソです。従軍慰安婦はなかったのです。徴用工ではない、朝鮮人の労働者だったのです。
そのようなことを注意していきましょう。公明党は憲法違反です。自民党よ、早く公明党との連立を切りなさい! (連載終わり)

~引用終わります。

釈迦像なんて賞味期限きれです。

まだジロコ仏陀のほうが効果があるかもしれません。

真実が見えてくるとすれば、この国は変われるのでしょうか?

ジロコは何を目的としているのでしょうか?

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です

©2019 riter-jiroco.com

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA