心の病・子供が抱える問題・発達過程

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心に明かりを!ジロコのブログです。
心理学の世界においては、発達とは、態度や行動が変化すること、未分化状態のものが分化していく過程を言います。
何もわからない狭い世界にいる状態から、学習を重ねることで様々な世界に対して学習の場を広げていくという意味です。
この理論では大人も常に発達しつずけています。ただ子供は著しいスピードで発達しているため、それぞれの発達段階で見られがちな問題が発生しています。

子どもの発達段階の目安

①誕生~4週間まで
新生児期

②4週間~9か月まで
乳児期

③9か月~2歳まで
乳幼児期

④2歳~6歳まで
幼児期

⑤6歳~12歳まで
児童・学童期

⑥12歳~18歳まで
青少年期(思春期~青年期)

チャイルドカウンセラーの対象としては、2歳~18歳の子供のカウンセリングを行います。

それぞれの発達段階の中で、社会的にも、文化的にも価値のある存在として生きることが子供たちに期待されています。

発達過程のヒアリングでよく使う質問は、

生まれた時の身長、体重

初めての言葉や、始めての歩行

おむつがとれた時

保育園、幼稚園、学校などでの様子など

発達についての理解は、クライエントが育ってきた歴史をより深く知るための第一歩です。

クライエントに現れている問題に隠された意味を把握するために、発達過程(成育歴)に注目しましょう。

これまでの発達過程や、子供の現段階の発達の状況を詳しく聴き取り、観察して援助に生かす。

発達には個人差があるものの、発達段階で問題の要因を探ることもできる。

子どもはもちろん、親の発達過程をヒアリングすることで、問題の背景が見えることがあります。

一例

虐待する親の発達過程を聴くと、親自身も子供のころに虐待を受けた経験があると告げられることがあります。

泣いたときに暴力を受けてきた記憶しかないため、夜泣きの際に親としてどう接するのかがわからず、子供を殴ることしか思いつかないというケースもあるそうです。

それでは、和菓子の恩N氏の記事です。

~引用

韓国人のやり方は、みな同じ手口です。韓国人が相手の物をドロボウします。日本人は気が付いて「ドロボウするなよ!」と言います。韓国人は何と言うと思いますか? 「すみません」などとは絶対に謝りません。韓国人は「お前こそ、俺の物を盗っただろう!」と言うのです。すると第三者の関係のない人から見ていると、どちらが本当かわからないのです。
韓国人は「とんでもない、私は物など盗っていません。盗ったのは、こいつです!」と言うのです。必ず、反対のことを言うのです。第三者はわからなくなってしまうのです。
今回のレーダー照射の事件もそうです。画像が公開されていますが、あれは日本が作成した映像です。韓国が流している映像も日本がつくった映像です。空の上から動画は撮れません。あれは日本の映像をパクッて使っているのです。それに韓国のナレーションをつけているだけですから、何の証拠にもなっていません。ただ、飛行機が飛んでいるところを出しているだけです。それと同じです。
日本政府が「韓国が自衛隊機にレーダー照射をした。注意してくれ」と言うと、韓国は「お前こそ、レーダー照射をしたのだろう。日本が、謝れ!」と言いかえしてくるのです。だから、韓国人は嫌われるのです。韓国人のやり方は全てそうです。反対のことを言うのです。
人の物を盗っておきながら、日本人が「ドロボウするんじゃないよ!」と言うと、韓国人は、「お前こそ、ドロボウしただろう!」と言うのです。これです。
僕の知り合いの朝鮮人は、道端で会って歩いているといきなり財布を盗ってしまうのです。財布のお金を抜いて黙ってポケットに財布を返すのです。「何をするのだ!」と怒ると、「お前、お金がないと言っただろう。俺が金を貸してくれと言ったらお金はないと言っただろう。財布の中を見てごらん。本当に金がないだろう? 俺はそれを確認しただけなんだよ」このように言うのです。どうしよもないウソつき朝鮮人です。
交番に行って、「ドロボウされた」と言っても韓国人は「していない」と言うのです。韓国人は「こいつはお金がないと言っていましたよ。だから金はないのです。何を言っているのですか? まるで僕がお金を盗ったようなことを言っていますね。こいつこそドロボウです!」と言うのです。全てこのような屁理屈でやられるのです。朝鮮人と付き合いと、どこまでいってもそれをやられるのです。
今回のレーダー照射事件も同じです。韓国は日本に対して「謝れ!」と言っているのです。自分が悪いことをしておいて日本に対して「謝れ!」と言っているのです。まさに韓国人は山葡萄原人であって人間ではありません。
ここで日本政府のトーンが落ちています。河野太郎にしても「直ちに国際裁判所に提訴する!」と言いません。やればよいのに、言わないのです。「我々も適切な処置をとらせてもらいます」などと言っているのです。全然、迫力がありません。
「韓国は何をするのだ、ドロボウ野郎め!」と言わなければいけません。もう言いません。何故か? 自民党の政治家は韓国を利用しすぎていて、様々な援助をしすぎていて、全てバックでワイロをもらっているので、弱みを韓国に握られているのです。
 韓国から言うと「韓国の言うことを聞け! 聞かないと誰がどれだけの金額のワイロをもらっていたのかバラすぞ!」と脅かされているのです。自民党の政治家は、「お前は、韓国に援助金を払うと言って、自分がワイロをもらったのだろう?」と言われてしまいます。
「援助金を受け取らないと大変なことになるぞと日本が脅かしたのだろう?」と逆に韓国から、このように言われてしまうのです。韓国からワイロをバックで受け取った政治家はそれを言われたら困るのです。だから日本側の発言のトーンが小さくなっているのです。
このようなワイロ関係を日韓の間で何百回もやってきたので、韓国と自民党の政治家はズブズブの関係です。日韓議員連盟で150名もいるのですから、こいつらはみんなうまい汁を吸っているのです。だから、安倍政権は韓国を追及できないのです。
「あんまり韓国に対して強い態度をとるとまずい。反対に突かれるぞ!」と思って、日本政府の発言のトーンがだんだん低くなってきたのです。河野太郎も「韓国を断固として許さない!」と格好だけつけて、だんだんとトーンが低くなって、「話あってもいいのではないか?」と言いだしているのです。
従軍慰安婦問題も、徴用工問題も、レーダー照射事件も同じ手口です。韓国人はみんなそうなのです。だからこいつらとは付き合ってはいけないのです。韓国人はまともな人間ではありません。黒い山葡萄原人です。
自民党は日韓議員連盟などつくって韓国とズブズブの関係です。何がズブズブなのかというと、ワイロの関係でズブズブになっているのです。自民党は本当のことは、何も言えないのです。「韓国に抗議していますよ」というポーズはとります。
一歩、韓国が踏み込んでくると、もうトーンが落ちてしまうのです。河野太郎もそうです。「大変なことになるぞ!」と言いながら、河野太郎の親父の河野洋平は韓国から随分吸い上げたでしょう。河野洋平は3回も韓国に謝罪してワイロをもらっているから、それが弱みで河野太郎は韓国に弱みを握られているので強く言えないのです。
河野洋平は、韓国へ行って頭を下げて「申し訳ありません」と言ってきたのです。慰安婦問題などないものを、3回も謝ってきたのです。韓国のお金が流れているのです。流れているから謝っているのです。その時点で売国が成立しているのです。
それを河野太郎は知っているから、これ以上追及すると親父の問題も出てきて、「日韓問題には全て裏があったのだ」ということが出てきてしまうのです。韓国人は「お前の親父がワイロを受け取ったことをバラすぞ!」と脅すのです。それを韓国人は、もっと悪いことを言うのです。そのような問題が自民党にはあるのです。
公明党は日本国内を汚しています。どのようにして公明党は韓国とつながっているのかというと、まず在日朝鮮人を使って創価学会をつくります。池田大作は在日朝鮮人だったのです。
創価学会はどうしても仏法を広めたいのです。仏法をもって、自分の企業を広めたいのです。韓国に「創価学会を広めさせてくれ」と言うと、「どんな教えですか?」と聞かれます。「日蓮大聖人の教えです」というと、韓国は「日蓮? ダメですね」と言われてしまいます。
韓国から見たら、日蓮大聖人は『立正安国論』を書き「日本第一」と言い、天皇に与える『神国王御書』もあります。日蓮大聖人の弟子は、とんでもない愛国者の集団です。まして戦前、満州事変の石原莞爾も国柱会の信者ですから、日蓮大聖人の弟子です。そんな宗教を韓国につくられたらとんでもありませんから、「ダメです」という答えが返ってきます。
すると創価学会は「韓国は我々の母国であるから、日本よりも韓国が立派です。創価学会は反日をやりますから韓国で広めさせてください」と言うのです。すると韓国は、「わかった。それが条件だよ。それをやるならば韓国での布教を認める」ということです。
いまや、韓国創価学会は100万人もいます。それがみんな集まって「池田チェンチェー、マンセー」とやっているのです。
韓国創価学会は、「日本人をやっつけろ!」と日本人に着物を着せて土下座させてやっているのです。統一教会もそうです。「朝鮮人に悪いことをしました。本当に申し訳ありませんでした」と土下座しているのです。創価学会と統一教会は日本を悪くしている最大の邪教です。(③に続く)

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~引用終わります。

真実かどうかは不明ですが、朝鮮人にはかかわらないほうが無難かもしれません。

ついでにもう一丁引用します

~引用
外務省が毎年春に外交青書を発表するが、ほぼ毎年、南朝鮮の位置づけには注目が集まる。それは、絶え間なく仕掛けられる半島発の歴史戦によって、我が国にとっての南朝鮮の「価値」が、加速度的に低下しているからに他ならない。南朝鮮に対する表現として、過去からお約束のように使われていたのが「価値の共有」「利益の共有」「最も重要」という3つのキーワードだ。しかし、その表現は近年、低下の一途を辿る。

26年版「自由、民主主義、基本的人権などの基本的な価値と、地域の平和と安定の確保などの利益を共有する日本にとって、最も重要な隣国」
27年版「最も重要な隣国」
28年版「戦略的利益を共有する最も重要な隣国」
29年版 (前年踏襲)
30年版「良好な日韓関係は、アジア太平洋地域の平和と安定にとって不可欠である」

昨年の青書では、前年までの「戦略的利益を共有する最も重要な隣国」という表現が削除され、単に「良好な関係は大事だよ」というものに変わった。昨年後半から立て続けに起こった半島発の数々の挑発などを考えれば、この表現は現状維持がやっとで、更なる格下げがあっても格上げはあり得ない。外交青書は閣議決定を経て発表されるものであり、政府=国家の方針なのだ。

数々の不規則言動は、朝鮮半島出身労働者に関する訴訟と、火器管制レーダー照射の事案で、下がるところまで下がっている。自民党の外交部会では、南鮮にたいして厳しい声が相次いだそうだが、その厳しい意見のなかに「歴史認識の問題についてもリセットボタンを押す時がきた」というものがあり、少し引っかかった。これは案外、妙案ではないか、と。

戦後の対韓外交は、ひと言でいえば、日本政府に甘える南鮮と、それを許し続けてきた日本政府の関係である。大戦終了時、日本人として戦った朝鮮人が、日本と戦った戦勝国に入れてもらおうと画策した件でもわかる通り、南鮮の歴史は願望の物語がベースとなっている。日韓併合は、そのままでいればどこかの国に侵略されてしまうような朝鮮を日本が組み入れるという政策で、国際社会の承認を経て実施されたものだったが、彼らはそれを侵略と言い換える。彼らとの歴史論争は、正確に言えば歴史戦ではなく、プロパガンダ戦なのだ。

南鮮が日本に甘え、日本がそれを許すという構図の中で出てきたのが、いわゆる村山談話、河野談話というものだ。便乗した菅談話というものがあったが、論ずるに値しないので、いまは脇に置く。村山談話は中共も対象になるため、なかなか簡単には動かせない。しかし、河野談話は朝鮮人慰安婦等の問題で、南鮮に対して発せられた談話だから、歴史をリセットするということであるなら、河野談話の破棄は検討材料に入るのではないか。

まぁこんなことを書いていても、莫大な政治的エネルギーを必要とする談話破棄は、現実的ではないとは思う。しかし、日韓関係がここまで地に落ち、断交まで渇望されるご時世だ。ひょっとしたら「もう河野談話やめるわ」と言えるのではないか、と期待させるほど、いまの日韓関係が最悪だということである。
~引用終わります。

いい加減手を切ればいいじゃん!

知らないぜええ!

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です。

©2019 riter-jiroco.com

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