心の病・チャイルドカウンセラーに求められるもの②

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心に明かりを!ジロコのブログです。
お子様クライエントと関わるときの基本姿勢
として信頼される姿勢が重要です

カウンセリングにきた子供は、周りの大人に失望し最後の頼みとして、あなたのところをたずねたかもしれません。

チャイルドカウンセラーには悩みを持った子供を、温かいまなざしで受け止め

<この人なら味方になってくれる>と

子供から信頼される姿勢が求められます。

信頼される姿勢は、子供を取り巻く大人と関わる際にも
重要となります。

親から語られる。子育ての悩み、苦しみにしっかりと
耳を傾け、労をねぎらい、

<この人なら安心してなんでも話せる>

信頼される姿勢が必要です。

子供が問題を抱えると、親は自分のこと以上に苦しみ

原因が自分にあるかのように感じてしまうケースが

多々あります。

子供のために一生懸命やってきたのにかかわらず

周りからは、しつけが悪い

親の育て方が悪い、と

レッテルを貼られると

親自身も傷ついてしまいます。

和菓子の恩N氏の記事から引用です。

引用~

※文在寅は戒厳令により倒される!?

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韓国大統領は、選挙によってなれるのですが、クーデターによってもなれるのです。最近では、クーデターを忘れているようですが、朴 正煕もクーデターにより政権をとったのです。
日本では考えられませんが韓国は選挙によって大統領が選ばれる場合と、軍事クーデターによって大統領になってしまうという二面性をもっています。アメリカは軍事クーデターで大統領が倒されるなどあり得ませんが、韓国の場合はそのような可能性がいつでもあり得るのです。
このままでいくと、文在寅の無謀なやり方に対して韓国国内で不満が爆発します。文在寅は頭が狂っています。顔を見ても、ウツロな目つきで顔がひん曲がっています。このような大統領が出た場合、韓国ではクーデターが起きるだろうと思います。
韓国でクーデターが起きる理由は沢山あります。文在寅は韓国軍の粛清を行っています。韓国陸軍の上官をクビにしているのです。38度線から韓国軍の地雷を撤去しているのです。将軍の粛清は相当な数に上るのだと思います。
韓国軍の中には恨みが骨髄に徹するとわかります。「文在寅め、コノヤロウ!」と韓国軍人は恨みをもっているのです。すると、「ヒソヒソヒソ・・・、このままにしていいのかよ」という動きがもう始まっていると思います。
それと同時にアメリカにとっても文在寅は脅威です。アメリカと北朝鮮は仲良くしたわけではありません。「北朝鮮の核をなくす」と言っただけで、「仲良くしましょう」などとは言っていません。すると、金正恩に食い付いて、オベンチャラを言う文在寅は許せません。
アメリカから見ると韓国は米軍の手先として、中国と対峙してもらいたいわけです。北朝鮮にも対峙して韓国は軍事政権であって欲しいとアメリカは考えているのです。民主政権にしたら、北朝鮮のスパイが入り込んできて滅茶苦茶になってしまうから、韓国は軍事政権の方がよいのです。
朴 正煕が大統領の時は、韓国軍も非常にしっかりとしていたのです。朴 正煕は日本の陸軍士官学校で鍛えられた軍人精神をもって、韓国軍を鍛えたのですから、韓国軍人は精強だったのです。それを民主化したものですから、だらしがなくなってきて、オカマを掘る韓国軍になってしまったのです。アメリカはもう一度、北に対して睨みを効かす韓国軍にしたいわけです。
その一歩下がった所に日本があります。アメリカは日本を二番手の防衛線にしたいわけです。前線は韓国に置いているのです。韓国が無くなってしまうと、日本が前面に出てしまうのです。
すると日本にある米軍の司令部が前面に出てきて、韓国が敵になってしまいます。それよりも韓国をアメリカの側に残したほうがよいのです。そのためにはどうしたらよいのかというと、文在寅があの世に逝ってもらえばよいのです。当然、アメリカはそのように考えて韓国にいるCIAはそのような行動をしているはずです。
簡単なことです。工作員が韓国軍をクビになった将軍にチョロッと話しかければよいことです。「やっちまえよ」と焚きつけられると韓国軍の中で、「ヒソヒソヒソ・・・」と動きが始まるのです。
文在寅の政権は左翼政権です。軍人の話はモレませんから、ある日突然、文在寅は逮捕です。まさに韓国の戒厳令の夜です。戒厳令になると憲法も停止です。全ての法律も停止です。
どうなるのかというと、司令官が全てを掌握します。一切の法律が停止、憲法も停止、司令官が必要とすることは何でもできるのです。戒厳令は、よいのです。「戒厳令を敷く。夜7時以降が外出してはならない。法律は全て停止する。憲法は停止」と言えば、司令官の言う通りです。王様になってしまうのです。
タイもしばらくそうだったのです。韓国は何回も戒厳令を敷いているのです。革命が起きると戒厳令を敷くのです。軍事政権化では、政府はしっかりしているのです。それがまた民主化になって、変な流れになってしまうのです。
そのような動きが着々と進んでいると僕は思います。「文在寅逮捕!」です。文在寅が逮捕されるとどうなるのかというと、死刑です。文在寅は北朝鮮に韓国を丸ごと売り渡そうとしているのです。一番大事な軍人をクビにして、38度線の地雷を撤去して、大砲も撤去したのです。
まさに売国奴です。韓国にも愛国者はいます。文在寅は、とっ捕まって死刑です。豚箱に入らないで取り調べをする必要もありません。もう死刑です。これでまた朴 槿惠、李明博に続いて韓国大統領が逮捕されるのです。韓国の歴代大統領は自殺か、豚箱か、死刑です。死刑は恩赦が効きません。
一挙に進めていく可能性がありますが、この問題に対してはみんな触れていません。韓国が北朝鮮の奴隷になってそのまま終わっていくなど、そんなはずがありません。反発勢力は必ずあります。「文在寅のやっていることはおかしいだろう」と思っているのです。
特に軍人は北朝鮮に屈服などしたくありません。冗談ではありません。北朝鮮とくっついたら、韓国軍人は強制収容所に入れられてしまいます。そんなことは、あり得ません。そのような流れを読んでおく必要があります。
米軍は絶対に日本を離しません。よって日本は中国の原爆も北朝鮮の水爆も怖がる必要はありません。日本に核をぶち込んだ時は、米軍の基地が全て潰れるのです。米軍基地が攻撃されたら、アメリカ本国から攻撃が行くのです。
本土だけが攻撃されたら復讐するというのではありません。米軍の基地は100基地近くあるということは、日本にとって非常によい防波堤になるのです。一発、米軍基地が攻撃されたら、米軍の核がすっ飛んでいきます。
それで終わりになってしまうのです。どうして終わりになるのかというと、2発目は本土に飛んでくるかもしれません。来るまでの間に敵国をやっつけてしまわなければいけません。だから、米軍は潜水艦を準備しているのです。
潜水艦は何処にいるかわからないので攻撃できません。潜水艦の攻撃は恐ろしいのです。潜水艦から3~4発核が発射されれば、北朝鮮は終わりになってしまうのです。潜水艦は24発の水爆を積んでいます。米軍基地を攻撃すればすぐに核兵器がすっ飛んでいくので、北朝鮮は猫の子一匹なくなってしまいます。
これは中国も同じことです。生意気なことを言って日本に原爆を撃ち込んだら大変です。「待っていました」とばかりに、潜水艦から核がスッ飛んでいきます。潜水艦から攻撃されたら、どうしようもありません。
中国の潜水艦は、海上自衛隊の哨戒機が全て掌握しています。中国は身動きできません。絶対に中国の核攻撃はあり得ません。そう思ってよいのです。通常兵器で充分です。中国はそれもやりません。日本を攻撃すれば米軍を相手にすることになってしまうのです。
「米軍は日本を守らない。やられたら米軍は知らんぷりをする」と変なことを言う人がいるのです。日本には米軍の基地があります。基地の攻撃はアメリカ本国に対する攻撃と同じです。
そのようなバランスの上に日本は立っているので、大丈夫なのです。アメリカは、韓国も手放さないでしょう。「撤退する」と言いながら、米軍は撤退しません。韓国を日本に向けないで北朝鮮・中国に向けておかなければいけません。
アメリカはクーデターの工作をするのには、人員がいります。そのような人員は残るのです。文在寅を殺してしまえば、後は米軍の思い通りです。バッと韓国軍を中国に向ければよいのです。アメリカは韓国に金をかけているのです。簡単に手放すはずがありません。韓国はアメリカの前線基地です。
これが今年の見どころです。誰も日本に手出しを出来ません。それはロシアにしても同じです。プーチンは「日本が原爆を持ったら、5分間で日本を海の底に沈めてやる」と言いました。それは何を意味しているのでしょうか? ロシアが日本を攻撃すれば、米軍基地も一緒に沈むのです。
そんなことをしたら、アメリカは黙っていません。直ちに報復攻撃をするのです。それも心配はいりません。ロシアの原爆も使えません。使いたいだろうけれども、やったら必ず米軍の報復があります。
しかも、ロシアはロクな潜水艦をもっていません。原子力潜水艦が海に沈んでしまい、それを引き上げもしないで、ほったらかしになっているのです。引き上げる技術がないのです。乗組員も海に沈んだままです。それと米軍の潜水艦は、比べ物になりません。米軍の潜水艦は常に動いているのですから、ロシアは日本を攻撃できません。
本当に恐ろしいのは地震兵器や気象兵器です。『エコノミスト2019』の表紙の絵は富士山爆発を予言しています。非常に不気味なものを感じます。しかし、日本人は安心してよいのです。この国は神国です。確かに地震は、いつ起きてもおかしくありません。火山もいつ爆発してもおかしくありません。日本は微妙なバランスで、守られていくでしょう。
平成は災害続きでした。今上天皇は象徴天皇の意義がわからなくなり、「新しい天皇になったほうがよい」ということで譲位されたのです。天皇の譲位と共に日本は守られるであろうと思います。今年は、神国日本が蘇ってくる年だと思います。

~引用終わります。

国民がどんどん洗脳から目覚めてきます。

蘇れ神国日本

続くべええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です。

©2019 riter-jiroco.com

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