心の病・チャイルドカウンセラーに求められるもの

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心に明かりを!ジロコのブログです。
カウンセラーとしては自己に悩みがあってはいけません。

どう生きるなんて迷っている人はカウンセラーには不向きです。

ジロコのように、これでいいのだと
人生に対する確信が必要です。

真理を悟った仏陀のような心構えが必要です。

さもないと、クライエントさんの悩みに巻き込まれ

自分を見失います。

ジロコ仏陀は、国民よ!洗脳から目を覚ませ!

呼びかけています。

先日も、テロだぜええ!

のような事件がありました。

人生に絶望したのでしょうか?

どこかの国では事件で7万人が他界しているそうです。

この国では300人程度です。

いかに治安が良いか、デス。

そうは言っても外国人労働者が急増したら

マッ、なってみればわかります。

和菓子の恩N氏の記事から引用です

引用~

※明治天皇は神武天皇を意識されました。
新天皇は、明治天皇を意識されたらよいと思います。

かつて、皇族であった竹田恒泰さんが「天皇家は現代憲法について肯定の立場をとっておられる」と言っています。何故かというと、現代の憲法があるが故に皇族の存在は許されたのです。このような解釈です。
それを知っているから、天皇は「この憲法は守るべきである」と言われています。このような言い方をされていたと言っています。
どうして憲法を守るのかというと、象徴だということです。象徴とは何でしょうか? 英語で言うと、“Symbol”ということです。象徴というと何だかよくわかりませんが、憲法には、「第一条 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。」と書いてあります。
今上天皇は「象徴たるべく、最大の努力をしてきました。いつもそのことについて考えてきました。象徴とは何でしょう」と言われています。でも、結論はでないのです。天皇はそのようなことは言われていませんが、結論はでません。
「象徴天皇を次の天皇に譲位します」ということです。これには、並々ならぬ決意があったのです。「時代が象徴を求めたのですから、私は象徴天皇として振る舞ってきました。天皇はこれでよいのでしょうか?」と言われているのです。これでよいとは言っていません。
時代がまた変わるでしょう。その時に象徴を続けてきた天皇では、どうしようもなりません。いつまで経っても天皇はお飾りのような位置づけです。象徴と言われ、帽子の記章のようなものです。「これではダメな時代がくるのかもしれない」と、天皇は考えられたのではないでしょうか?
その時に「私は象徴天皇を務める。これは、憲法に書いてありますから、受け入れざるを得ませんが、次の天皇はこれではまずいのではないか?」ということは、天皇の口からは言われませんが、多分、そのように思っていたのではないでしょうか?
日本の歴史の中で天皇が象徴であったことは一度もありません。天皇には必ず権力があり、日本国の主権者であったのです。天皇は平家追討、源氏追討の命令が出せたのです。北条追討と言ったら、「北条を討て!」ということです。
天皇は単なる象徴ではありません。現実的に政治的権力をずっと握ってきたのです。徳川幕府の時代もそうです。幕府が権力を握っているようですが、幕府は天皇にお伺いをたてていたのです。そして、「伊勢守」「安房守」という称号を天皇から与えてもらったのです。
幕府が任命をして「このような人が今度、大名になりました」と報告すると、「安房守にする」というように、天皇から称号が出されたのです。これも政治権力です。天皇は、政治権力を常にもっていたのです。
そして、平家追討の命令を出せるのですから、常に軍事権ももっていたのです。「平家を討て!」と言うと、武士が動くのです。自分で武力はもっていなくても、軍事権ももっていたのです。天皇はいつもこの2つの権力をもっていたのです。
それと同時に古事記からきている神話の「生き神様」としての権威をもっていたのです。「従一位」というように、大名には位があります。それは天皇から与えてもらった位です。
明治時代以降も、天皇は大元帥陛下であり、政治権力と軍事権力をもっていたのです。最高位にいるのが天皇です。それが戦争に負けたから、象徴天皇となったのです。変なことになったのです。天皇は象徴ではありません。これは慣習法に基づけば、我が国の歴史の中で稀にみるおかしなことです。
我々がやらなければいけないことは、「本来の天皇に返って頂く」という仕事が残っているのです。今の天皇はGHQにより、いびつに歪められて、「象徴天皇」と言われてきたのです。天皇も何をやってよいのかわかりません。「象徴とは、何だろう?」と考えられてきたのです。
本来の日本の歴史と伝統に乗っ取った、本来の天皇に返って頂かなければなりません。それを考えた時に、「譲位」という問題が出てきたのです。「私の世は象徴天皇で終わる。次の天皇はそれを乗り越えてもらいたい」と思っているのに違いありません。
だから、憲法改正を望まれているのです。憲法改正をしたら、「天皇に主権を戻す」ということを一番にやらなければならない問題です。「主権は天皇にあり」です。今は、主権は国民にあります。主権は天皇に返さなければいけません。
我が国の歴史から見ると天皇に主権があるのです。国家の主権は天皇です。国民に主権はありません。主権を天皇に返さなければいけません。それが本来の日本の天皇の在り方です。そのような憲法改正の議論が出てくるのではないかと天皇は思われていたのかもしれません。
その場合、「自分の存在は邪魔である」と考えられたのでしょう。何故かというと、象徴天皇を受け入れたからです。何十年間もやってきているのだから、それを私は受け入れられません。だから、「天皇を譲位する」これが真相だと思います。
「新しい天皇は存分にやってもらいたい」と思われているのに違いありません。象徴天皇は、本来の天皇を歪められたものです。そんなものではありません。天皇として全権をもっているところが本来の姿です。天皇は現人神です。
タイもそうです。よくもめて軍事クーデターがあります。政府と軍人が対立するのです。本当に殺し合いをやるのです。すると、タイの国王が出てくるのです。国王が出てくると喧嘩をしていた右と左の連中が一斉に「ハッハー」と頭を下げるのです。
すると国王が「もうこの辺で止めなさい」と言われると治まってしまうのです。そうでないと人間は争いをいつまでも続けるのです。人間世界を超えた一つの絶対者の存在があったほうがよいのです。「もう、争いを止めなさい」と言えば、誰人もさからえません。
天皇の存在はそのような存在です。どちらかに味方して、「味方した勢力が勝った」というものではありません。とにかく天皇は見ているのです。総覧者(ウオッチャー)です。天皇はこの国の歴史をずっと見ているのです。
「織田が伸びたか? 少し叩いておかなければいかんな。上総介(かずさのすけ)を呼んでまいれ」このような感じです。『みことのり』を読むとよくわかります。「信長」「秀吉」「家康」と呼び捨てです。天下を取っても天皇から見ると呼び捨てです。
天皇はまさに神の位置です。徳川家康と言えば徳川幕府の将軍です。日本の権力者です。ところが天皇から見ると、そのように見えないのです。彼らはそれを知っているから天下を取っても天皇の領域には手をつけません。
だから、日本は本当の殺し合いをする内乱はないのです。それは天皇の存在があるからです。明治維新もそうです。長州と薩摩の連合軍が幕府を攻撃したのです。徳川慶喜は、戦争をやれたのですが、やらなかったのです。
旗本からは「戦争をやろう」という意見が大多数あったのです。「我ら旗本は八万旗だから、長州と薩摩の芋侍にやられることはない」という自信をもっていたのです。薩長の連合軍が攻めてくると箱根を通ります。幕府は海軍をもっていたので、艦砲射撃ができます。
官軍は箱根の山を歩いて超えてくるのです。鉄砲を担いで「よっこらしょ」とやってくるのです。幕府は、相模湾に軍艦を8隻もっていたのです。軍艦から大砲を撃てば勝てたのです。旗本のほうが人数は多いのです。
ただ、劣っていたのは幕府のゲーベル銃の射程距離は150メートルで、薩長軍のミニエー銃は300メートルの射程距離があったのです。官軍の弾は届くけれども、幕府の弾は届かなかったのです。その違いがあっただけです。
薩長の連合軍に海軍はありません。攻撃できたのですが、止めたのです。何故かというと、薩長の連合軍が錦の御旗を掲げたからです。錦の御旗を掲げたので、官軍になってしまったのです。それは知恵者がいたのです。天皇陛下の官軍には、錦の御旗というものがあり、それを掲げたから幕府はびっくりしてしまったのです。
錦の御旗に逆らえば賊軍になってしまいます。これは戦えません。負けるから戦を止めたのではありません。戦えないから戦争を止めたのです。そのくらい天皇の威力はあるのです。たかが旗ですが、錦の御旗を見ただけで幕府軍は撃てなくなってしまったのです。
新撰組もそうです。錦の御旗に向かって撃つつもりなどありません。そのような威力があるのです。これからの天皇は、それらしい天皇のなってもらいたいのです。
そのような意味で僕は新天皇になられる徳仁親王に非常に期待しています。天皇になられた場合は、素晴らしい天皇になられると思います。発言ができ。発言ができる天皇です。天皇の発言の一つもできないならば意味がありません。まさにそれは象徴であり、帽子の記章です。「何もしゃべってはいけない」など、馬鹿なことを言っているものではありません。天皇のお立ち場から発言されるのです。国民は国民の立場でお遣いするのです。その両方があって、アメリカなどの民主国家よりも素晴らしい国家ができるのです。
それは絶対に戻さなければいけません。憲法改正は天皇の主権の回復から行わなければいけません。象徴天皇を止める時がきたのです、いよいよ本来の日本に帰るべく、新天皇が誕生することを期待しています。

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~引用終わります。

ジロッペは風邪をひいて?二日間寝込んでいます。

買い物にも行けず、家にあるもので食いつないでいます。

マッ、長期寝込んだらジロッペも終わりです。

人生なんていくつまで生きていたなんて意味がありません。

何をやってきたかが重要と言えます。

自己利益最優先思想で生きてきたぜええ!

貧乏で生きてきたぜええ!

ところでこの記事はチャイルドカウンセラーの記事です。

チャイルドカウンセラーは、子供が本当の気持ちをうまくつたえられるように、気持ちの整理を手伝う。

クライエントから依存されやすくなる対応や、専門領域を超える対応をしても、クライエントの問題は解決に向かわない。

風のせいか頭の中がぐるぐる回り、これ以上記事が書けません。

コピッペで終わります。

人気ブログから引用~

戦後レジームの最もわかりやすい具体例は現行憲法だろうが、南朝鮮という存在は、外交分野における戦後レジームの最も顕著かつ具体的な例と言えるのではないか。外交における戦後レジームとは、言い換えれば、謝罪外交の繰り返しともいえる。その相手が特定アジア三国なのだが、日本に対して何をやっても、何を言っても許されるという前提で外交を仕掛けてくる南鮮を、「もうその手は通用しない」と追い返すことも、立派な「戦後レジームからの脱却」だ。安倍内閣には、この煩い蠅のような存在を追い払うことを期待したい。

私たちの子や孫たちに、希望に溢れ、誇りある日本を、引き渡していく。そのために、私の情熱の全てを、傾けていくことをお誓いいたします。

年頭会見の締めくくりの一文だ。我々の子孫に「謝罪外交」という重荷を背負わせないよう、安倍総理には頑張っていただきたい。

~引用終わります。

注)引用文以外は筆者の感想です

©2019 riter-jiroco.com

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