心の病・2018年最終日

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心の明かりを!ジロコのブログです。
●●●ンから本の売り込みメールが頻繁に来ます。
ジロコが気になったので、書名はあかさず
目次をコピッペします。

引用~

目次
第1章 最強広告代理店、電通に忖度しまくるマスメディア
第2章 電通ブランド崩壊の序曲
第3章 電通過労死事件の衝撃
第4章 電通の地に落ちた危機管理能力
第5章 電通のためにある悪夢の巨大イベント
第6章電通を解体せよ

~引用終わります。

何やら2020のオリンピックは、皆で不安をあおっているような感を受けます。

最近は口に出す人もTVで見ません。
関わらないほうがいい?

と感ずいたのでしょうか?

リニア新幹線の話題も見聞きしません。

なぜ?

オリンピックまであと何日?

なんてのも見かけません。

日本崩壊まであと何日?

が思い浮かぶからでしょうか?

では2018年最後のコピッペです。

和菓子の恩N氏のブログより引用します。

引用~

テーマ:朝鮮人問題・日本籍朝鮮人

★★★年間ランキング発表★★★
お待たせしました。今年の第2位を発表します!
アクセス数 14,519件
第2位に輝いたのは、12月16日掲載『時代は変わった「反日から反韓へ!」①』です!
どうぞ、お読みください!!

『時代は変わった「反日から反韓へ!」①』

僕のブログのコメント欄に「こんなところで愚痴を言っても何もならないよ。もっと行動したらいかがでしょうか?」という書きこみがありました。
「行動とは何か?」ということを考えてみたらよいのです言論は行動です。責任を持った言論は行動なのです。責任を持たない言論はヤジといい、隣の家から石を投げるようなものです。言論の行動とは、そんなものではありません。
最初にまず精神があります。精神があり、精神が物をつくるのです。それは政治体制ということです。或は様々な言論活動は精神から生まれてきます。そして、社会が出来てきます。言論で出来た社会をぶっ壊すのには、言論でもよいのですが、最も手っ取り早いのは革命です。これは暴力です。言論を暴力によりひっくり返すのです。
しかし、本当の暴力は権力者がもっています。どんなに偉大な行動家だといっても、10人もいやしません。国家権力をもっている警察官は、26万人もいるのです。これに真っ向から暴力で逆らっても、暴力で叩き潰されてしまいます。これは負け戦ですから、よくありません。
我々は言論により散々に追い込まれて、反日をやられてきました。「反日」は、誰がやっていたのでしょうか? 日本の中の言論界がやってきたのです。外国が「反日」だとわめいても、言論界がしっかりしていれば、「何を言っているのだ馬鹿! 出鱈目を言うのではない! 人の頭の蝿を追うのではなく、自分の頭の蝿を追え!」と言えば終わりになってしまう話です。
ところが日本を攻撃してきたのは日本の言論界です。彼らは「そうだ、その通り、日本が悪いのだよ」と言うのです。これでは、どうしようもなりません。これでは絶対に言論界を直すことはできません。どういうわけだか言論界は、外国の論調に乗っかっているのです。
何故かというと、日本人の悪口を書くと新聞や雑誌が売れたのです。言論界は売れるから書くのです。「日本が間違っている」と言ってきたのです。しかし、見事に変わってきました。
朝日新聞は潰れそうです。「発行部数は、300万部を切っているのではないか?」と言われています。最高で600万部売れていた朝日新聞が、300万部よりも下回っているというのです。
朝日新聞には、大勢の社員がいます。とてもではないけれども、新聞では食えませんが、不動産を沢山もっています。「不動産の収入で売り上げをつくっても、新聞社の社員のクビを切っていかなければやっていけないだろう」と言われています。そのような時代になってきているのです。
もう何処を見ても「反日」とは言いません。気が付いてみると日本人はみな「嫌韓」と言っています。赤旗までも「嫌韓」と言いそうな雰囲気です。「赤旗」も必ず「嫌韓」と言うようになるでしょう。
日本の悪口を言いながら、韓国や中国を誉めた新聞は誰も買いません。これが時代の流れです。僕はそのように考えていますから、言論活動しかやりません。
「どのようにして日本を変えるのか?」というと、簡単です。ここまで来るのが大変だったのです。この変換点は、百田尚樹先生の『日本国紀』が400万部売れることです。その段階で確実に日本は変わります。どのように変わるのかというと、まずマスコミが変わります。
日本の悪口を言うと新聞や雑誌は売れません。「日本は従軍看護婦、徴用工問題の責任を取れ!」などと言っていたら、誰も本を買ってくれません。或は新聞も買ってくれない時代が来ているのです。韓国を誉めた新聞など、誰も買いません。
北朝鮮とシナを誉めて、「理想の国」などと言ったら、誰もそんな新聞は買いません。これが今の世論です。新聞社は商売です。放送局も商売です。NHKだけは、商売と言えませんが、誰も新聞を買わなくなります。
だから、「どうすればよいのだ?」と考えて、「そうだ、反日をやっつけろ!」と、そうなってくるのです。「反日はけしからん」と誰かが新聞に書けば、その新聞は売れるのです。「けしからん、韓国! シナは尖閣列島を狙っているのだ! ロシアめ、ドロボウした国土を返せ!」このようなことを書けば、パッと売れます。
だんだんそれが売れてくるようになると、こぞってテレビ業界、新聞社、雑誌がそのように書きだすと、週刊誌も書きだして、日本のマスコミは「反日」ではなく、「親日」になってしまうのです。「親日」の上は「尊日」と言うのです。尊日とは、「日本を尊敬する」という意味です。親日とは、「日本に親しい」という意味です。そうではなくて日本は、「尊日」になってくるのです。
尊日に近いのが百田尚樹先生の『日本国紀』です。自分で「こんな素晴らしい国はない」と言って褒めているのです。だから、これは「尊日」です。「日本くらい素晴らしい国はない」と言っているのですから、日本を尊敬しているのです。
すると時代から大合唱が起きてきて、「尊日を言わないと新聞は売れないぞ」となり、「日本は素晴らしい」と言いだすのです。「日本は何処の国よりも素晴らしい」と各新聞社、雑誌、テレビ局も言いだすようになるのです。
それで世の中が変わるのです。すると埋め込まれている朝鮮人やシナのスパイは、浮き彫りになってしまうのです。「お前は、日本が素晴らしいと言わないな。お前はスパイだな」と言われてしまうのです。すると「こいつを叩きだせ!」となるのです。そいつらが一言でも発言したら、はじき出されてしまうのです。それがすでに起こっているのです。
まず、辻本清美が朝鮮人だとバラした辛淑玉(シンスゴ)は、はじき出されてドイツに行ったそうです。金慶珠は、最近テレビに出てきません。母国に帰ったのでしょうか? 香山リカ(本名:金梨花)通名:中塚尚子)は、通名を3~4つも使って、反日をずっとやってきたのです。こんな奴は日本にはいられなくなってしまうのです。芥川賞作家の柳美里も発言できません。有田芳生は、北朝鮮の工作員だとも言われています。
田原総一朗は、いつに間にか「尊日」に変わってしまいました。変わり身が早いのです。マスコミの人間は商売なので、「これからは尊日でないと、まずいな」と思うと、何のためらいもなく尊日にコロリと変わってしまうのです。(②に続く)

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~引用終わります。

それでは2018年最後の引用となります。
引用~

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第1位に輝いたのは、1月22日掲載『日本の問題は全て朝鮮人問題だ!』です!
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『山葡萄原人が朝鮮人の先祖である ①』

文大統領は「日韓問題は国民の指示を得ないで前大統領がやったことである。これは後で戻す」と言ったのです。それに対して日本では喧々諤々(けんけんがくがく)です。何故、韓国人はこんなに約束を守らないのでしょうか?
韓国との約束は守られたためしがありません。よく考えてみてください。北朝鮮の拉致問題もそうです。「1年以内に帰す」という約束も全て破られています。みんな約束を破られています。「原爆も止める。その変わり軽水炉もガソリンも提供しましょう」と言われて、提供されながら、実行していません。
韓国もそうです。約束を守ったためしがありません。この件だけで考えても、朝鮮人に対する考えが甘いのです。これは僕が指摘していることですが、誰も指摘していません。もう僕の読者の方はわかっていると思いますが、朝鮮人は現代人(ホモ・サピエンス)ではありません。
ヒト科の発展の形態を見ると言語は途中からできてきたのです。猿がいて、猿人がいて、原人が出てきて、ホモ・サピエンスが出てきます。どこかの段階で言葉をもったのです。ホモ・サピエンスは完全に言葉を使いこなしますが、ホモ・サピエンスの前に出てきた原人には言葉がなかったのです。
北朝鮮人の歴史教科書では、「我らは人間ではない。人類の出てくる前に出てきた原人であり、それは山葡萄原人というのだ。人間よりも発達しているのだ」と言っているのです。
それを逆にとれば「朝鮮人は現代人ではない」と言っているのです。わかりました。その話をしましょう。人間に似ているけれども、猿も、ゴリラも、山男も、雪男も、言葉はありません。言葉は無いけれども記号はあります。「アー(それ)」「ギャー(こっちへよこせ」とかいうのはありますが、言語はないのです。
ホモ・サピエンスはすべからく言語を持ちます。ホモ・サピエンスの前の亜人は言語がありません。言語がないということは、まず第一番に思想がありません。思想は言語で考えることですから、言語がないと物を考えることはできません。
言語が無いとお互いに仲良くできません。言語が無いと親子でも母子相姦になってしまいます。「母子相姦はいけないことだ」と言うのは、現代人が言葉をもって、文章で言うから知っているだけのことであり、言語がない民族にとって近親相姦は当たり前です。
人類も最初はアダムとイブだけです。2人が子供を産んで、それと近親相姦をして人間が増えていったのです。言語が無いとそうなってしまいます。
これが朝鮮人の本質です。言語はありません。しかし、記号はありました。「アー」「ウー」「ギャー」という記号はありますが、思想はありません。これが朝鮮人の本質で、全体につながる構図です。
今の朝鮮人の中には、漢人が朝鮮半島に来て朝鮮人になった場合もあります。基本的には朝鮮人と言うならば、山葡萄原人です。山葡萄原人には思想がありません。
山葡萄原人と混血したエベンキ人は、人間だから少しの言葉はあったのです。難しい言葉を言う必要はありません。言葉は少しあったのです。このエベンキ人と山葡萄原人は混血したので、少し言葉が増えたのです。今まで言葉を持たなかった山葡萄はエベンキ人と混血することによって、言葉が少ししゃべれるようになったのです。
しかし、ホモ・サピエンスが持っている「契約」という概念はありません。「契約する、約束する、協力する、お互いに守り合う」、というような言葉はありません。彼らの頭の中にはこのような概念が全然ありません。「契約」「約束」など、言葉だけ知っているのです。
もともとそんな言葉はないのです。「約束は守らなければいけない」と文章は続いています。山葡萄原人には文章がないので、「約束」という言葉だけ知っているのです。だから契約書に簡単にサインしても契約は守りません。「契約書、それが何なの?これはやらないよ」ということになってしまうのです。
ロシアもそうです。山葡萄原人が少しは入っています。だから日ソ不可侵条約など平気で破ってしまうのです。ロシア人も「約束は守らなければいけない」という概念がないのです。結婚も一つの約束事です。
キリスト教では牧師が出てきて「貴方はこの奥さんを永遠の奥さんとして大事にしますか?」と聞かれて指輪をお互いにはめます。それが約束です。牧師の言葉は神との約束です。奥さんに対して「永遠の愛を誓います」と言うのですから、約束です。
山葡萄原人には、そんな約束はありません。彼らは結婚式のまねごとをしますが、それは女を奴隷する儀式です。原人は現代人とは違うのです。この違いをいくら言っても山葡萄原人にはわかりません。ここにもう一つの特徴があります。
朝鮮人に「契約とはこのようなものですから、守らなければいけません」といいくら言ってもわかりません。ここに特徴があります。「契約は守るものですよ」と言っても、朝鮮人には絶対にわかりません。それが染み込んでいるのです。
朝鮮人は「契約は破るためにする。お互いに戦争を一時的に止めましょう」と油断させて裏に回ってぶっ殺すのです。これは「山葡萄原人に原因がある」と見抜いたのは僕だけです。するとわかるでしょう。
「朝鮮人は約束をしない。ウソを言う」というのは、日本人が言っていることであり、朝鮮人にはウソと本当の区別がありません。山葡萄原人には言語がなかったのです。「ウソとはどのようなものか、現実とはどのようなものか?」という区別がないのです。
朝鮮人が想像したことは現実になってしまうのです。想像したこと、考えたこと、現実に起きて来るリアリティの区別がわからないのです。それが彼らの言うところの「ウソ」なのです。
さらに朝鮮人には残虐性があります。どこから出てきているのかというと、山葡萄原人です。山葡萄原人は悪魔の洞窟門に住んでいて、その洞窟の前を通る人間を引きずり込み食っていたのです。捕まえたものは何でも食ってしまうのですから、残酷という概念もありません。日本人には「残酷」という概念があります。
山葡萄原人はそこにいた人間を殺してしまうと、それはよいも悪いもありません。広島で2人を刺して1人が死亡した事件がありました。「人間を殺してはいけない」ということはありません。殺したいから殺すのです。それを残虐とも思いません。
「俺はこいつを殺したいから殺すのだ。ああ、スッキリした」ということです。そこに死体があれば食ってしまうのです。それはそうです。肉を食うのが当たり前です。肉には区別はありません。人間の肉も、牛や豚の肉も、肉そのものに区別はありません。「何の違いがあるのだ?」このような考えです。(②に続く)

※これで、今年のランキング発表を終了いたします。
来年度もよろしくお願いたします。
皆様にとって来年は良い年となりますようお祈りいたしております。

~引用終わります。

人間を食っていた?

食べたものも、出るものも同じ?

この国の先祖は神様?ですから

そのようなことはしません。

ゾウさんも、日本を美しい国にするゾウ!

言ってたみたいです。

マッ、時の経過とともに、この国の国民は洗脳から目覚めてくるでしょう。

ジロコ仏陀は、国民が洗脳から目覚めるきっかけになればいいと
コピッペしまくっています。

ジロコが何を言っても、バカジロコの妄想だぜえ!

で、終わりです。

そのため引用を多用しています。

マッ、来年からは、ジロコの記事ももう少し

まともになるよう努力します。

今年も創造主の神様のおかげで

無事に、堂々巡りができました。

来年も

堂々巡りの人生を楽しみましょう!

つまらない人生で満足だべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です。

©2018    riter-jiroco.com

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