心の病:摂取不捨の利益

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心に明かりをジロコのブログです。
韓国駆逐艦が海上自衛隊哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題で、防衛省は22日、韓国側の「哨戒機を追跡する目的でレーダーを運用した事実はない」との説明に反論し、「非常に危険」と非難する文書を発表した。(時事通信)
というニュースが出ました。
和菓子の恩N氏の記事から部分引用です。
引用~

江戸時代は下水道と上水道はしっかりと分かれていました。朝鮮には、それも無かったのです。日本が水道を引いて、下水道もつくってあげて、大都会でも道路もなかったのです。車がないから、人間だけが通ればよいのです。人間が2人すれ違うような道幅の両脇に、みすぼらしい掘っ立て小屋がズラリと立ち並んでいたのです。
 日本は、最高の建築を教えて、2階建ての家を造ってあげて、レンガ造りの学校を1万校造ってあげても朝鮮人は感謝もしません。朝鮮人から奪ったものは、何があるのか言って御覧なさい。何もありません。それなのになぜ「植民地にされた」と言われなければいけないのでしょうか?
こんなことはあり得ません。自民党の連中もそんなことは知っていたのです。知っていながら、なぜ「植民地でした」と言ってしまったのでしょうか? それが戦後、70年も続いているのです。田母神閣下、元韓国大使の武藤正敏さん、自民党の松川るい、石原慎太郎などのような相当な識者でも「朝鮮を植民地にした」と思い込んでしまっているのです。この認識を直してもらわなければいけません。

~引用終わります。

武藤正敏さんの著書の本の目次を引用します。

引用~

目次
序 章 文在寅クライシスが日韓を襲う!
第1章 最悪の大統領 文在寅とは何者か
第2章 執拗な「反日の嵐」が吹き荒れる
第3章 国家も国民も孤立していく韓国
第4章 こんな過酷な社会では生きていけない
第5章 宥和がさらなる金正恩の暴挙を招く

~引用終わります。

引用ジロコですが、引用することでジロコの妄想だけではないかもしれない

もしかしたら真実かもしれないと、ジロコの記事を読まれ方に

気ずきが芽生えれば、世の中の足しになるか?

それとも、絶望感が増加するか?

ジロコにはわかりません。

母子家庭の半数は絶望的な人生を歩んでいるそうです。

息をしていれば、国民の生命を守ったことになるのでしょうか?

そうは言っても、この国には母子家庭を絶望から救う手立てはないそうです。

生活保護の申請に行っても門前払いになるそうです。

ところが、弁護士さんなどを連れていけば、門前払いには

ならないとラジオで言ってました。

試してみる価値があるかもしれません。

実家お産して、帰ってきたら夫が消えていた?

子供が生まれると、失踪する男性がいるそうです。

なんてことがあると、ラジオで言ってました。

絶望状態で悩んでも、どうにもこうにもできません。

心理カウンセラーには何もできません。

ですから、ジロコは貧乏の悩みのカウンセリングは

お断りしています。

呪文を唱えれば、極楽へ行くという人々も無力です。

摂取不捨の利益といわれるものがあります。

▼子供のころは親から見捨てられないように

▼学校に行くようになればクラスの友人から見捨てられないように

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▼大学では留年を恐れているのが大学から捨てられないようにしている姿ですし、

▼社会に出れば上司から捨てられないように仕事に取り組みます。

▼結婚すれば今度は妻から捨てられないように気遣い、

▼中間管理職になれば、今度は部下から捨てられないようにやはり 気苦労している。

▼株や不動産があれば、今度はそれらの財産から捨てられないようにやきもきし、

▼年を取れば今度は健康から捨てられるのでは、と心配し

▼美貌や才能から捨てられていくのに焦燥感を覚え、

▼子供から見捨てられたら嫌だから、と子供の顔色をうかがう。

捨てられる、捨てられるなんてジロコは物じゃあないゾウ!

いつも捨てられる、捨てられると悩むそうです。

しかし、創造主の神様に捨てられなければいいのです。

今は末法ですから、お釈迦様の効力はなくなり

マッ、交換期限の過ぎた3億円の宝くじ券のようなものです。

紙切れです。

神切れではありません。

世の中に利益最優先思想が蔓延していますから

人類は滅亡に向かった突っ走っているのかもしれません。

どこかの国では裁判所に口出しするものがいるそうです。

裁判所が政府の下部組織になったら世も末です。

摂取不捨の幸福というのは、いまこれでいいのだと実感することだそうです。

いつか幸せに?なんて願っていても意味がないということです

結婚すれば幸せに?

バカ言ってんじゃあないよ!

現実注視だぜええ!

ジロコがいつも言ってます。
悩んでもどうにもならないことに悩んでも意味ありません。

ジロコがいつも言ってるように

これでいいのだです。

日本の悲惨さです。

悲惨な日本です。

ジロコは貧乏ですが

夢や、希望がないので
これでいいのだと、満足しています。

家があり、3食、アルコールに不自由しませんから

これでいいのです。

足るを知ることが、心の健康に必須と

心理カウンセラーのムームージロコは実感します。

少年よたいしたことは考えるな!

とバカジロコは言っています。

ジタバタしたところで人生は

悪いほうに変わりやすいが、ジロコの経験です。

ジロコよ!この記事は何なんだ!

人気ブログより引用します。

ジロコは今日は長時間労働で記事を書く時間が取れません。

コピッペジロコ、ジロッペで終わります。

引用~

南朝鮮という国が日本の友好国ではないことは常識である。友好関係とは、相手が友人であり、親しく交わることができることを言うが、彼らが我々に対して友好的ではないことは、日本海の向こうから聞こえて来る日本に対する非難、否定、ヘイトスピーチの数々を認識すれば明らかだ。

もちろん、友好的でないことは、必ずしも相手が敵対的であることを意味しない。だが、こと南朝鮮に限って言えば、日本はもう「敵対国」として位置づけるべき時期ではないだろうか。いわゆる慰安婦、徴用工問題はもとより、南鮮ではいま、過去の歴史における日本の存在及びその行為を肯定的に語るだけで罰する法案が提唱されているという。

~引用終わります。

続べええ!

書きやむべええ!

注)引用文以外は筆者の感想です。

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