心の病・芸術療法・動的家族画法②

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心に明かりを!ジロコのブログです。
平成最後の年賀状!買って保存しておけば数年後は数倍の値段に?

お金が余ってる人は、100万円くらい買っておけば、数年後一千万円になったぜええ!なんてあり得るかも。

そうは言っても投資は自己責任で行ってください。

ジロッペは日郵本政とは無関係です。

一円ももらっていません。

そうは言ってもお金で人が動く世界です。

国が苦しくなれば、過ぎ去ったことに言いがかりをつけ金をむしり取ろうとする?

ジロッペは、<®言いがかり商法>となずけました。

<®蒸し返し商法>と言ってもいいでしょう。

マッ、この国はそんなことはしません。

決めれたことはきちんと守らないと世界の秩序が保たれません。

自己都合で、無効だぜえ!と言ってもこの国では通用しません。

そうは言ってもこの国の国民は無関心を装っています。

®無い是の法則が効いているのでしょう。

安易に批判などしません。

批判は批判の連鎖を呼び何も解決しません。

仲良くしましょうと言ってるのに、批判を浴びせられたら
普通の人間は仲良くなれません。

人間の感情は都合よく仕訳できるものではないと思います。

昔を蒸し返してお金をむしり取る?

ジロッペよ!なんのこっちゃああ!

よその国なんか関係ないじゃん!

いちいち気にしていたら、心がもたんゼえ!

そうは言っても、外国人旅行者が頼みの綱のこの国です。

近い所から、移民難民が押し寄せてくる恐怖を感じます

あの波浪イン騒ぎが毎日?

出生地主義でないこの国でも、片親がこの国の国民なら、この国で生まれれば、この国の国民です?

マッ、一般国民が心配しても、手も足も出ません。

政治屋さんに任せておくしかないじゃん。

しかし、移民難民がどんどん押し寄せてくることになりそうです。

一時期話題に上った〇〇〇〇さんが、お金で奴隷を買うようなもんだと言っていました。

甘いぜええ!

この国の先住民が奴隷になるゼえ!

とジロッペは妄想します。

他国の一部の人間はこの国の国民になることを狙っている?

この国を乗っ取り、自国名に変えてしまう?なんて陰謀は皆無なのでしょうか?

この国の中に工作員がうごめいていたら?

政治屋さんの〇〇%が?

この国の国民もそろそろ®無い是の法則 から卒業しないと、取り返しのつかない事態になるかもしれません。

どうせ将来に希望が持てないから、どうでもいいぜえ!

なんて言ってると、絶望の日々に陥るかもしれないと

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ジロッペはバカな妄想をします。

スキップの目安
↓ ↓ ↓
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動的家族画法の舞台の続きです。

ジロッペ「悪田さんは、美術部に入っているとか言ってましたね?」

悪田さん「まだ籍はあるみたいだけれど、ほとんど出席していません。」

ジロッペ「マッ、趣味も諸行無常で、ジロッペのようにコロコロ変わる人もいますが、今でも絵を描くことに興味はありますか?」

悪田さん「一応、相応に?」

ジロッペ「そうですか。絵画療法というのがあって、お絵かきをして、言葉では表現できないことに気ずくという方法なのですが
やってみますか?」

悪田さん「追加料金が発生しなければやります」

ジロッペ「では、画用紙と、鉛筆と消しゴムを用意するので、ちょっと待ってね」

ジロッペは、がさがさごそごそと、そこいらじゅうを探し回っています。

ダンゴムシが迷惑そうに、交代制転向反応をしています。

時々、黒い虫が飛んでいます。

ジロッペ「ではこの画用紙に、悪田さんを含めた家族が何かしているところを描いてください」

悪田さんは、無言でセッセせっせと描きだしました。

数分後、After a few minutes、几分钟后

ジロッペ「描けましたね、悪田さんはどれ?」

悪田さん「この一番小さいやつ」

ジロッペ「隣にいるのは?」

悪田さん「お父さん」

ジロッペ「台所にいるのは?」

悪田さん「お母さん」

ジロッペ「これは、悪田さんが小さい時の場面ですか?」

悪田さん「うん、わあわあわあ」

悪田さんは泣き出しました。

ジロッペ「つらい思いが残ってるんだね」

 

悪田さん「お父さんは長時間労働で帰りが遅いし、本当はお母さんに帰ってきてほしいと思っても、無理な相談だと観念しているから・・・」

ジロッペ「そうか、お母さんが帰ってくる可能性はゼロに等しいと、感じているのだね」

悪田さん「こんなこと誰にも言えないし、我慢するしかないと」

ジロッペ「我慢するしかないと思い込んでいたのだね、だから一人で我慢してきたのだね。つらい人生だね」

悪田さん「わあわあ、わんわん、しくしく、うじうじ]

動的家族画法は、クライエントさんの奥底にある、心の闇
を浮かびあがらせることもあるといわれています。

カウンセラーがクライエントさんの気持ちをしっかり受け止めて、共感を示していくことが重要といわれています。

文章が長いと、広告の効果が薄れそうです。

続くべええ!

書きやむべええ!

©2018    riter-jiroco.com

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