心の病・芸術療法の導入

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心に明かりを!ジロコのブログです。
ジロッペの記事に広告が載りました。

間違って自己クリックしないよう、注意が必要です。

常に注意していれば、認知症になりにくい?

そんなに甘くないぜええ!です。

印刷物に、年のせいにしてあきらめないで・・・

別世界に行くまであおられる?この国です。

ジロッペは、年のせいにしてあきらめれば!
と主張しています。

ジタバタするなよう!

宇宙の法則かもしれません。

スキップの目安
↓ ↓ ↓
_____________
芸術療法の取り入れ

芝居型でやります。

舞台:ムームージロコの心理カウンセリングルーム

クライエントさん:ピカリ君

3歳下の弟に対し無関心で、弟は透明人間か?
という状況で、母親が無理やり、ジロッペのところに連れてきました。

ところがピカリ君は、ムームーを着ているジロッペを見て

きもいぜえ!と言って車から降りてきません。

このままでは、今日はボランテェアになってしまうと思ったジロッペは
車の窓越しに、ピカリ君と話、1時間分の料金をいただいた。

ジロッペは、今日の酒代確保したぜえと喜んだ。

ジロッペは貧乏だから、6本で598円のアルコール入り飲料で満足しています。

アルコール分7%ですから、費用対効果は抜群です。

いわゆる、コストパフォーマンスです。

6本で1340カロリー程度ですから、この飲料が主食と言えます。

マッ、原料は大麦ですから問題ないでしょう。

次にひまわりの種・・・

ジロッペ!記事がおかしくなるぜえ!

ピンポ~ン!

ジロッペ
注)ジロコを使わないのは、サイト引っ越し前の記事が検索にのさばって、幽霊記事となりさまよい、ジロコを妨害しているからです。

ジロッペ「ピカリ君、よくきてくれたねえ!ありがたいぜえ」

ピカリ君「ジロッペ先生がお絵かきやるゾウ!といっていたので来たのだよ。
先生のグダグダした話なんか聞きたくないよ」

ジロッペ「絵を描けば、言葉で言えないこともわかるかもしれないんだ」

ピカリ君「でも、それって個人の感想だから、感想には個人差があるって言ってたよ」

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ジロッペ「バカジロコの記事見たんだ。
あいつは、妄想性認知症症候群という病気なんだよ。」

ピカリ君「どうしたらこんなバカな記事をかけるか、不思議だよ」

ジロッペ「指が勝手に動く記事書き依存症にもかかっているんだそうだよ」

ピカリ君「そうなんだ、やはりバカなんだ」

ジロッペは、紙とクレヨンを用意しようとしたが、どこにしまったか忘れて、手間取ってます。

ピカリ君の目の前で、紙に枠を書きます。

ジロッペ「枠の中に好きなように絵を描いていいよ」

ピカリ君「わかったよ」

ピカリ君は黙々と、絵を描き始めます。

ジロッペ「ピカリ君て絵がうまいね。

ジロッペ先生は通信簿で、絵は 1 だよ。」

ピカリ君「家でも学校でも、いつも絵を描いてるよ。

ママが好きこそものの上手なりっていつも言ってるよ」

ジロッペ「その言葉の意味はいろいろに解釈されているんだが
ここでは関係ないので解説はしませんが、いつも描いているから、絵がうまいんだ」

ピカリ君「この前、お友達の悟り君と遊んでいて、悟り君が朝礼台から落ちたんだ」

ジロッペ「落ちたのは縁起が悪いね、ケガしなかったの?」

ピカリ君「わあわあ、犬みたいに泣いてたよ、赤いのがでていたから、僕が保健室に連れて行ったよ」

ジロッペ「ピカリ君偉いね、ちゃんと保健室に連れて行ったんだ。」

ところで穴の中とか、容器の中に転落した場合は、安易に助けにいってはいけないといわれています。

酸素が欠乏している場合や、有毒ガスがある場合は巻き沿いを食います。

冷静で、慎重な判断が必要とされます。

ジロッペ「わ~上手に描けたねえ!この絵は何?」

ピカリ君「学校の校庭で遊んでるところだよ。
ここが砂場、これがブランコ、これが上るやつ、これが悟り君が落ちた台」

ジロッペ「そうかあ~、これがピカリ君が悟り君を助けた場所なんだね、結構高い台だね」

ピカリ君「うん、落ちたらすごく痛いよ」

ジロッペ「そうか、ピカリ君がよく遊ぶのはどれ?」

芸術療法は、言葉を使わないコミュニケーションに注目するものですが、

描く作業をやりながら、クライエントさんとカウンセラーのコミュニケーションが豊かになることが多いと言われています。

まだまだ続きます。

続くべええ!

書きやむべええ!

©2018    riter-jiroco.com

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