心の病・ソリューションフォーカストアプローチ抵抗②

スポンサーリンク

スポンサーリンク



心に明かりを!ジロコのブログです。
202X年、どこを向いても外国人観光客しか目に映りません。

〇〇屋に行くと、券売機が「いらっしゃいませ、お好きなものを選んで、スマホを向けて、カウンターでお待ちください。」

数分後・・・

「おまちどおさまでした」とロボットが料理を運んできます」

「お召し上がり後は、トレーごと返却コーナーへお持ちください」

無人だぜえ!

コンビニにいっても無人だぜえ!

役所の窓口も無人だぜえ!

人間はどこに行ったのだ!

人間居住区なるものが、この国の高度1000メート以上の地帯に
儲けられました。

津波も洪水も関係ないぜえ!

浮動型だから東海トラフも、直下型も関係ないぜえ!

大きな船が土地の上に置かれています。

船の中に町があります。

液状化が起こっても、土地の上に置いた船なので影響ありません。

地割れが起こっても影響ありません。

津波や、高潮は届きません。

氷が解けても沈みません。

そうは言っても老人居住施設はありません。

介護要員がいないので、老人居住施設は、あの大きな国の山中に集中化されました。

そのため日本は介護保険制度を廃止し、国民負担が軽減されました。

〇〇総理万歳のデモが各地でおこなわれています。

参加者には交通費と昼食と日当が支給されています。

そうは言っても浮動型居住区には居住費用が高額なので、貧乏人は住めません。

貧乏人は、海岸近くや、崖の近くなどの、地価がタダ同然の地域に住んでいます。

人間皆平等?

いつまでそんなこと言ってんだああ!

そんなたわごとを言ってるから真実が見えないのかもしれません。

国際社会は表現の不自由化に向かっています。

統合組織にたてつくものは即刻拘束されます。

ジロコにはこの国の未来が見えます。

そうは言っても妄想かもしれません。

人類は何を目指しているのか?ジロコにはわかりません。

地球脱出計画?

地下潜入?

ジロコよ!顔あらったか?

ジロコの妄想でした。

フィクションであり事実と無関係です。

ところが、ジロコがある日の木曜日、午後3時30分

ある地方都市の住宅街を自転車で走っていました。

雨も降ってません。

暑くも寒くもありません。

風もありません。

人が見当たりません。

人っ子一人いないのです。

子供も見えません。

声も聞こえません。

30分ほど走行して見かけたのは

高齢者一人のみ。

なんやこの街ゴーストタウンか?

そうは言っても人口70万人です。

みんなどこに隠れているのだ?

それとも皆閉じこもりになったのか?

外に出るのが怖いのか?

動けなくなったのか?

閉じこもりは認知症の素といわれています。

ジロコはこの国の未来を感じました。

個人の感想です。

スポンサーリンク

感想には個人差があります。

ジロコよ!まじめに記事書けよ!

スキップの目安
↓ ↓ ↓
_____________
ソリューションフォーカストアプローチ前回の続きです。

ムームージロコの心理カウンセリングルームを使い

スタッフにはゴキドンや、野生のハムスターを使ってます。

ピンポ~ン!は不要です。

ついでに交替制転向反応と®交替制幸福反応を書いておきます。

ジロコ「それはいやだよね、そうは言ってもこの国は監視社会化されていってるので、それに耐えなければなりません。

それはともかく、もし奇跡が起きて今の状態が改善されたら、今とどういう風に違いますか?(ミラクルクエスチョン)」

百瀬さん「ジロコ先生は妄想性障害なのですか?奇跡など起こるわけないでしょう。引き寄せの法則をやってみたけど何も変わらなかったですけど」

ジロコ「そうは言っても、仮定のお話です。ジロコの好きなフィクションです」

百瀬さん「母上から自由になって、イライラしなくなる、お友達と思いっきり遊べる、自由の世界です」

ところで、一人暮らしのお年寄りのほうが長生きするそうです。

それは<思いっきり自由がある>からそうです。

そうはいっても貧乏ではいろいろ不自由もあります。

余談終了。

ジロコ「そうですか、今までイライラしたときにはどんな風に解消してきたの?(コーピングクエスチョン)」

百瀬さん「友達に愚痴ったり、家から逃げ出したり・・・」

ところで、自分のお子さんが、家にいたいか?逃げ出したいか?

どう思ってるかお子さんに聞いてみたことはありますか?

お子様に自家の居心地をうかがう?

昔では考えられません。

そうは言っても、過去の経験、常識、知識が通用しなくなってるそうです。

うちの子に限ってなんて甘い考えでいると

まさか・・・

余談終了。

ジロコよ!脅かしすぎだぜえ!

ジロコ「そうかああ、そうやってうまくイライラを解消してきたんだ。

もう一つ聞くけど、いつもイライラしたのに、最近あの時はイライラしなかっ

たってことないかな?(例外)」

ソリューションフォーカストアプローチは

クライエントさんが®無い是の法則を 思いっきり使ってきます。

カウンセリングなんて意味ないぜえ!

どうせなにも変わらないゼえ!

カウンセリング受けたくないせえ!

話すことなんてなにもないぜえ!

初心者のカウンセラーにとっては

否定的なクライエントさんの態度に、カウンセラー自身が自信を無くす可能性を秘めています。

カウンセラーが「自分もカウンセリングをうけたほうがいいのかな?」と思い込んでも、不思議ではありません。

長くなったので?終わります。

ソリューションフォーカストアプローチは続きます。

続くべえ!

書きやむべええ!

©2018 saleswriter-Jiroco riter-jiroco.com

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA