心の病・ソリューションフォーカストアプローチ不登校

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心に明かりを!ジロコのブログです。
最近、20~30年~数十年過去の出来事をほじくり返して
「悔い改めよ!?」と騒いている報道が目立ちます。

30年前のことどうやって証明できるのか?

しかし、そんなことむしかえしてどうしようというのか
ジロコには理解できません。

過去の出来事は、地球の履歴に残っているでしょうが
それにアクセスすることは、普通の人間には不可能と想像されます。

過去の出来事を、他界寸前まで、いや、生まれ替わってからも
悔い改めよ 悔い改めよ 悔い改めよ

いい加減にしろ

TVドラマで言ってるように、社会がゆがんできたのでしょうか?

地球の磁極が反転する前ぶれでしょうか?

聞くところによると、地球の磁力は年々減少しているそうです。

しかし、温暖化は騒がれていますが、磁力の減少は問題化されていないようです。

流れ星も話題に上りません。

®で、誰が儲かるの法則 で検証すると

地球の磁気が減少しているぜえ!

で、

誰が儲かる?

で、

誰も儲からないぜえ!

となります。

流れ星が落ちてくれぜえ!

で、

落ちこぼれの言うことなんか聞けないぜえ!

ジロコは雨の日<カラスたちはどこで雨宿りしているのか?>
と時々思います。

クジラが浜に打ち寄せられた?

クジラが迷子になったのはなぜか?

ジロコには関係ありません。

磁極の反転は

自供の反転よりも怖いそうです。

想像を絶します。

それがゾウした!

スキップの目安
↓ ↓ ↓
_____________
ソリューションフォーカストアプローチを芝居型でやってみます。

ムームージロコの心理カウンセリングルームです。

スタッフのゴキドンや、野生のハムスターがいたところに
休憩中の旗が立っています。

クライエントさんの設定

笹目星さんは、小学3年生の息子がいる・・・息子を持つと表現すると
息子は母親の持ち物というイメージが強いので、いると表現します。
・・・母親です。

小学2年の終わりから、同クラスの男子ばかりか女子からまでいじめられ、学校に行かなくなったそうです。

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ところで、子供たちが学校に行きたがるようにしようと誰も考えません。

学校へ行けばタダでゲームができるとか、お菓子食べ放題とか

通信簿も希望により改ざんしてくれるとか、今までの経験や、常識
知識を全部捨ててしまえばいいとジロコは思います。

ところが

で、

何人余剰人員が増えた?

再就職先は?

で、

誰も儲からないぜええ!

余談終了

直接いじめた子たちが、学校に強制され謝りにきましたが
閉じた心は再び開くことはありません。

覆水盆に返らずです。

冷めた夫婦も離婚が一番とラジオでいってました。

世の中には結婚しないほうがいい人々がいるとも言ってました。

少子化云々のレベルではありません。

少子化と騒げば

で、

誰が儲かる?

話しを戻して

今は学校に行かず

ところで現実は、学校に行かないことが一番安全なのです。

学校へ行くには生命の危機と共存しなくてはなりません。

あの時学校を休めば・・・

悲惨なので例は挙げません。

学校に行かず、家でゲームではなく勉強しているそうです。

担任の先生が責任を感じ、時々顔を出すそうです。

笹目星さんは学校のスクールカウンセラーに相談したのですが

「出張カウンセリングは送迎費用や、往復時間も料金に入ります」

といわれたので、ネットでムームージロコの心理カウンセリング

なんて、変な名前が気になり、ムームージロコの心理カウンセリングルームにやってきました。

ピンポ~ン!

前書きは省きます。

ジロコ「それでは笹目星さん、私はどうすれば笹目星さんのお役に立つのでしょうか?笹目星さんは、先ほど息子さんが学校に行くようになればいいといわれていましたが」

笹目星さん「そうです。息子が学校にいくようになれば、悩みは解決します」

ジロコ「息子さんが学校に行くようになれば悩みは解決するのですか?
そんな単純なことだけですか?」
笹目星さん・・・

記事の途中ですが、時間切れのため終了します。

続きます。

続くべええ!

書きやむべええ!

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