心の病・認知行動療法①

スポンサーリンク

スポンサーリンク


心に明かりを!ジロコのブログです。
サマータイムは愚行?
実行されるわけないぜえ!とニュースで見ました。

過去に失敗例があるそうです。

この国は歴史に学ぶことをしないのでしょうか?

ちゃうゾウ!

言い出した人のメンツをつぶさないためだゾウ?

なんのこっちゃああ!

ところでパソコンなどの機器から出てる電磁波は
ラジオを近ずけるとわかります。

すごいノイズで音声は聞き取れません。

怖いぜえ!

と思っても誰もが

知らないぜええ!

言わないぜえ!

危険だぜえ!

ところが検索するとヒットします。

心の病の原因にもなるぜえと思っても

証明できないぜえ!

日本人の二人に一人が癌になるといわれて

驚く人はあまりいないと思います。

ジロコは人生はいちかばちかの博打かと痛感しますが
人生は生まれた時から決まってるぜえ!

ドラマで、癌で・・・なんてよく使われています。

煙草のせいにしておけばいいじゃん!

ジロコだけが大きな陰謀を感じます。

ジロコよ尾行がつくぜえ!

認知行動療法です。

認知行動療法には、基本モデルがあります。

ジロコはワードパッドを使っていますが図が描けません。

箇条書きではよくわかりません

が?

認知や行動に着目する前に、クライエントさんの置かれた環境を考察

②その環境下で、クライエントさんの認知・行動・気分(感情)・身体的な
反応を見ていくことを図解化したものです。

③この図解を使いクライエントさんの認知過程や環境状況を明らかにし
ていきます。

よくわからんぜえ!

そうはいっても図が描けません。

例えば社内会議で、クライエントさんが、今後の経営方針について
高級化路線で継続するか、貧乏人向け安売りに変身するか
あるいは別の方法があるか

ムームージロコの経営コンサルタントも参加しています。

ジロコ「最初に意見を述べさせていただきます。

安売りでは〇オ〇には太刀打ちできません。昨日ももやし9円で売ってました。

〇な〇〇はアルコール飲料の品種が少なくジロコの飲んでる糖質0%なんてものありません。

アルコール分8%の発泡性飲料も、効くぜえ!

ですが、糖質4gなんて表示されています。

ジロコはイ〇〇〇には数年間行ってません。

〇〇ロ〇〇〇は貧乏人が住んでる集合住宅の一階にありますが

高価格路線をとってるみたいで、ジロコは疎遠になりました。

貧乏人のジロコには〇オ〇が最適と感じます。

弊社としましては、安売りの海に沈没しないような

経営方針を立てることが重要と提言いたします。

家電量販業界にも安売り路線から方向転換するところも見られます。

ダンゴムシの交替制転向反応を利用しているようです。

スポンサーリンク

壁を超えるのではなく、壁をよければいいのです。

壁を乗り越えろ!なんてバカなこと言ってる人がよく見られますが、
よけりゃあいいじゃん!

と、

ジロコは考えます。

無理な競争をしないで、競争しないで勝つ方法を考えればいいでしょう。

重荷を背負って長い道を歩く人生なんて馬鹿げていますよ。

手ぶらで気楽に人生歩めばいいじゃん!

実際の選挙で争点を避けて当選した方もいます。

これからは戦うことをやめればいいのでしょう。

マッ戦いが好きな主導者もいますが、世界が混乱度を増すだけで
メリットがジロコには見えません」

次にクライエントさんが

意見を述べるよう強要された場合に

クライエントさんが何も言えない場合は

行動→→→ 何も言えなくなる
↑↓↑↓↑↓↑↓ 選択可能
認知→→→ ダメ人間と思われる

気分・感情・・・不安、焦り

身体的反応・・・汗がでる、手が震える

このように自然発生する感情をコントロールすることは至難の業です。

どうすんだよう?

ジロコは下品な言葉でないと感情がこもりません。

<またどうぞお越しください>なんて高級料亭とか高級といわれるところだけにしていただきたい、

汎用コンビニとか、汎用スーパーなどでは

<またくればあ>とか<また来てね>のほうが心がこもってると
ジロコだけが思います。

「安いぜえ!その魚買ってけよう!」

なんて昔は日常茶判事でした。

時給九〇〇円レベルの人が、おもてなしを強要される業界は
離職率が高いといわれています。

TAXの運転手さんは、言われたところに黙ってお客様を送り届ければ
それでよしです。

人相が悪いとか、顔がきもいとかそんなことは関係ありません。

TAX運転手さんは接客業ではありません。
輸送業です。

しかしバスガイドさんは接客業といえるでしょう。

またこいよう!またくるべえ!もう来ないべえ!

関係ないぜえ!

そうはいっても自動書記になってしまいます。

話しを戻して
ところが、<認知>と<行動>については自分自身で選択できるという
根拠から、心理教育を行っていきます。

認知行動療法は、

状況や他者との関係で生じる外的要素(環境要因)と、クライエントさんの認知、行動、感情、身体反応という内的要素(個人要素)の両面を見ながら、その相互作用に注目していくことが強要されます。

カウンセラーは一度に二つ以上のことができなければなりません。

だったらジロコはほかのことを考えながら記事かけるぜえ!

読むほうは意味わからないぜえ!

認知行動療法は10記事位になりそうです。

まだまだ続くべえ!

オリンピックまでに777記事書くべえ!

©2018 saleswriter-Jiroco ムームージロコ.com

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA