心の病・やまひる🐛🐛

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心に明かりを!ジロコのブログです。
やまひるなんて住宅地にはいないぜえ!

心の病に関係あるのかよう?

ジロコの記事は自分で自分を批判しているのが
特徴と言えます。自己批判の原則です。

検索ヒットしませんから「®自己批判の原則」です。

他人を批判する前にまず自分を批判すれば
批判の連鎖を防止し、住むよい社会形成に
寄与するとジロコは確信しています。

ここでワープします。

子供をもたないほうがいいということを
思うのはけしからんと誰かが言っていました。

選挙資金で5000万円も借りられる部類の
人々と違って貧乏人は5万円でも
簡単に借りられません。

年金担保とか、といちとか
とさんとか、危険な金を借りないと生きていけない
なんてこともあるそうです。

昔流行ったのがクレカでものを買って
そのものを現金に換えるという手法です。

本拠地はたいてい警察署の近くにありました。

貧乏人はわらでもすがる思いで利用していたそうです。

30万円の借金をして、手元に残るのは20万円程度

30万円の借金は毎月利息を付けて返還しなければなりません。

いつになっても貯金はゼロです。

貧乏人は貧乏人から抜けられないのです。

生まれた時の宿命なのでしょう。

人生諦めれば、洗脳から目覚めて
真実が見えるかもしれません。

あきらめるゾウ!

これでいいのだ!

と思えば悩みは減ります。

将来性が見込めず、財産もない男性は
結婚するのも困難と想像されます。

その結果むしゃくしゃして?

少子かも促進されます。

国営の子育て施設を作り、

貧乏で子育てできんぜえと

子育て放棄予備軍の子供たちを
親から絶縁して育てればいいとジロコは思います。

そしてその子供たちは、大きくなれば
自動的に高級官僚になります。

それでは国民皆子育て放棄するぜえ!

だったらどうすんだよう?

マッ、クローン人間の登場を待つしかないでしょうね。

父の日でなく、父になれない人の日なんてできるかも?

政治批判に傾いてきた!危険だぞお!

ワープを戻します。

ところがジロコは自宅の草むしりをしていて
やまひるにかまれてしまいました。

ナメクジのような虫が腕に飛びつき、
手べ払ったら血が出てきました。

翌日見たら手に 00 の二つの傷跡が残りました。

ジロコの地域では、屋根の上にサルがいても
誰も驚きません。

サルがいるぜえなんて誰も言いません。

誰もが無関心です。

畑の中にバイクが置かれています。

近くに道路はありません。

なぜ畑の中にバイクがおいてあるのか?

種明かしはしません。

自分の家は都会の一等地だぜえ!と言っても安心できません。

鳥に吸い付いてやまひるが運ばれてきたのでしょう。

草むしりをするときには、暑いからと言って
肌をむき出しにするような服装でやっては危険です。

蜂に刺されてもいいような完全防護が必要です。
ご注意ください。

ついでに防弾チョッキを着たほうがいいかもしれません。

高くて買えないぜえ!

という人は自作すればいいでしょう。

またもや、心の病が原因と思われる
悲惨な事件が発生しました。

国民もヘルメットと防弾チョッキが必要な時代に
なったら?

そんな時代にはしたくないと

ジロコはせっせセッセと記事を書いています。

とりあえずオリンピックまでに777記事書くぜえと
力まず、頑張らず、テンション一定で、淡々と記事を
書いています。

ジロコが頑張るのはやめようというのは
掛け声だけで三日坊主で終わり
自分はなんて情けない人間なのだ!

と感情が落ち込むのを予防するためです。

成功本などを読んでも行動しないのは
可能性を感じられないからです。

というか、むりだぜえ!です。

人間は可能か、不可能かの割合が五分五分
ならば、やってみるゾウ!になるそうです。

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例えばサプリの宣伝で

一週間に10㎏やせたぜえ!といえば、だれもが信用しないでしょう。

一週間で3kgやせたぜえ!

といえば「真実性があるから買ってみるか」

あるいは「3㎏しか痩せないんだったら金払う意味ないぜえ」
の二つに意見が分かれると想像されます。

3か月で誰でも30万円!詳しくはコチラっ!

なんてものに飛びついて

結果

確かに30万円だぜえ!

クレカの残高30万円にふえたぜえ!

むしゃくしゃして・・・

中には月収1千万円万なんてのもあります。

「一日五分で月収2万円」

なんてやれば、何となく、真実っぽくなります。

ドラマで、詐欺は駄まされたほうが悪いと言ってました。

詐欺師は毎日毎日どうやってだますか、四六時中思案しています。

一方だまされるほうは無防備です。

楽して儲かる方法はないか?

あったとしてもみんなが飛びつくので
すぐ飽和し稼げなくなります。

稼ぐには誰でもできないことを選ぶべきです。

防犯云々と言っても犯罪の経験のないものが講師をやっても
いまいち臨場感がありません。

犯罪者にも世のため人のために働いてもらうことが
再犯防止に有効とムームージロコの心理カウンセラーは
主張します。

いきなり社会へ放り出しても、また戻ってくる可能性を
否定できません。

ダンゴムシはどこにもいますから

ダンゴムシを退治しても意味ありません。

どこかの歩道橋に「この町に000はいらない!」
と大きな垂れ幕が掲げられています。

あの垂れ幕誰がお金出したんだ!
とジロコは思います。

常に物事の二面性を意識しています。

おかしいことをおかしいといわないではなく
おかしいことをおかしいと言えない社会なのです。

政治屋さんはおかしいことをよく言ってますが

そのたびに批判を浴びているようです。

批判を浴びて知名度を上げているのです。

しかし、一般国民は

例えば・・・

おかしくても、怖くて言えません。

融資審査に完全アウトになります。

通達
全国吟行協会 ダンゴムシ太郎
ムームージロコは社会をかく乱しようとしている
反社会勢力の手下であることが判明した。
今後融資審査はすべて ブー♪ にするよう通達します。
虫蒸元年 7月 7日

なんてことになるかもしれません。

言いたいことを言えない国はこの国なのです。

ところでこの記事何なのだ?

これは頭の体操をしていただく記事と
ジロコは考え書いています。

要はまさか?バカな?そんな?

思いもよらないことがいつ起きても不思議ではない
社会に向かっているということです。

人を見たら泥棒と思えは過去の遺物です。

現代は、人を見たら・・・と思えです。

心の病絶滅に向け、国民の意識を高めるために
ジロコはせっせセッセと記事を書いています。

ジロコの心の病シリーズは、オリンピックまで続く
予定です。

ジロコ邸のダンゴムシもどんどん増えていきます。

しかし、オリンピックが終わった後、この国は
一体どうなるのでしょうか?

どこかの国ではオリンピック誘致に過半数の
国民が反対しているそうです。

オリンピックの正体を見抜いたのでしょうか?

ジロコにはわかりません。

関係もありません。

民泊やればあとあおっておいて

だめだゾウ!

マッ規制しても二面性の法則が適用されますから
心配無用でしょう。

政府が副業を後押ししているそうですが
ジロコは、その手に乗らないゾウ!です。

心の病を避けるには
くれぐれもおいしい話には注意が必要です。

この記事はこれで終わりです。

ムームージロコの心理カウンセラーは

ムームージロコのビジネスカウンセラーに変身して
〇〇〇〇輸出ビジネスの現状を調査中です。

注)記事中、世相に関する記述は個人の感想であり、事実とは一切関係ありません。
©2018    riter-jiroco.com

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