心の病・癌とコンサルタント

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TVCMで、日本人の二人に一人が癌になる時代と
洗脳を仕掛けていました。

しかし、癌細胞は誰でもあるといわれていますから
日本人全員が癌になると言ってもいいかもしれません。

だったら癌保険扱ってる保険会社倒産するぜえ!と
ばかなジロコは考えます。

癌に対してはカウンセラーは無力で、なすすべがありません。

ムームージロコは、奇妙なものを食べて癌にならないよう
予防していますが、
世間から見れば心の病のお友達になってる
と見えるかもしれません。

タイトルの癌の部分はこれで終わりです。

次にコンサルタントに移ります。

一般にカウンセラーとコンサルタントの違いは?
といわれても、わかりずらいものです。

クライエントさんが、カウンセラーさんの
ところに行けばいいのか?
コンサルトさんのところに行けばいいのか?

迷うならやめるの法則はこの場合使いません。

そこでコンサルトさんとは、検索すればあで
済ませると記事書く意味がありません。

コンサルトさんとは、企業や税金で運営されてる機関、
個人に対して、業務や業種に関する専門知識を使って
外部から、必要なお世話をする専門職です。

中には高度プロフェッショナルの部門に入る
コンサルトさんもいます。

では、どのような要素を強制されているのでしょうか?

コンサルトさんに必要な要素は

①コミュニケーション能力
②論理的思考力
③知的貪欲さ
④知識や問題解決能力の高さ

必要スキルとして

①成果につながる高度な知識
②問題を発見し、解決する能力
③信頼でき、魅力ある人間性

コンサルトさんの仕事は、返金保証をつけなくても
成果が出なければ、お金くださいとは言えないでしょう。

ジロコはコンサルトにはなれません。

ムームージロコの経営コンサルタントなんてものに
依頼したらお店がつぶれたぜえ!
どうしてくれるんだようになります。

芝居型でやってみます。

タワーマンションが乱立する某地方都市
と、ある田舎町で、彼らインベーダーを

このフレーズがフラッシュバルブ記憶となり
自動書記されます。

ジロコはインベーダーか?

タワーマンションから良く見える三等地に
退職金5000万円を投資してラーメン店を開業しました。

早速チラシを、「®チラシまけばあ!」の業者さんに
チラシまいたゾウ!まいたべえとやってもらいました。

数日たっても、一人もお客さんがきません。

5000万円消えてくぜええ!人生もきえてくぜえ!
どうすんだよ!どうすんだあ!

罰があたってるのだぞおお!国民のぞおお?

そこへ、コンサルタントのムームージロコが
通りかかり、店主の森本さんと顔を合わせました。

ジロコ「いつ通てっも猫の子一匹いませんね?」

森本「退職金5000万円全部はたいてラーメン店
始めたのだけど、お客さんが一人も来ないので
人生が間もなく終わりそうで毎日眠れません」

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ジロコは内心「素人が金があるからと、余計なことに首
突っ込むから、人生の危機が来るのだ!」
と思っても、これはコンサルタント引き受けるぜえと
決めます。

ジロコ「私がこの店を繁盛させる方法を教えましょう。
ただし着手金100万円と毎月の利益の10%を
毎月、店が存続する期間中支払っていただきます」

森本「そりゃあ高すぎるぜえ!」

ジロコ「だったら人生が消滅していくことを
ごゆるりとお楽しみください」

これではムームージロコの恐喝屋と呼ばれます。

ジロコ「それでは着手金50万円、毎月5%に値下げします」

CMで半額なんてやっていますが、根拠がしめされず
証明もされていないと思います。

例えばムームージロコのサイン入りワンピースが
実際に98000円で、一定の期間実売されていて、
それを半額の49000円といえば証明できたと思います。

勝手に自己主張の値段を決めて、それの半額だゾウ!
とやっても、消費者は「だまされないゾウ!買わないゾウ!
買えないゾウ!」になると想像されます。

ここでも貧乏人は被害にあうことはありません。

話しをもどして、コンサルタントのジロコは奇妙な提案をします。

ジロコ「モリモトさん、今のチラシを印刷しなおして、7月7日に
お客様無料ご招待、食べ放題飲み放題!生活習慣病は自己負担でお願いします。当日は予約制ですから早いもの勝ちですと派手にやります」

森本「それじゃあ一日で100万円はそんするぜえ!」

ジロコ「損ではなく投資です!やってみなければわかりません」

森本「少し考えてみます」

数か月後、ラーメン店は消え去り、
カウンセリングルームになっていました。

素人が余計なことに手を出せば失敗確率97%と
言われています。

余計なことには手を出さないほうが身のためです。

貧乏人はお金がないので、余計なことには手を
出せないため、平穏な人生を送れます。

夢食い怪獣ジロコは世間の人々が安易な夢を見て、
地獄へ行かないように
夢を食いまくっています。

夢をもてといわれますが、地獄への超特急になる
危険性を否定できまん。

二面性の法則がここにも存在するといえます。

ここで終わると書き足りないと感じます。

実力があり評判の良いコンサルトさんは、口コミや
紹介で、どんどん仕事が入ってくるそうです。

仕事を減らすために、コンサル料を高めにするそうです。

高いゾウ!優秀だゾウ!の世界です。

安いゾウ!10年で壊れるゾウ!の世界とは
違います。

貧乏人は、心配がないゾウ!です。

ジロコの記事を読んでると
人生に夢も希望も持てなくなるゾウ!

といわれそうです。

それでは投資における三つのリスクを上げます。

①価格変動リスク
元本が目減りするリスクです。
②金利変動リスク
金利はわがままに変動します。
③為替変動リスク
海外せどりをやる場合に大きなリスクとなります。

それぞれについて説明すると
タイトルからワープし過ぎとなります。

書きやみます。

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