心の病・行動心理:うそは見た目で    

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ウソは泥棒の始まりとか、予想はウソよとか、嘘にかかわる話題は尽きないようです。
しかし泥棒の始まりなんて言ったら、日本国民皆泥棒か?
ということで嘘は泥棒の始まりは、証明できないのでウソになります。

予想は反対から読めばウソよになりますが、それがどうしたのレベルです。

取調室では「ウソ言ってんじゃあないぜえ!お前がやったんだろう!」と厳しい取り調べが続くそうです。

ウソに関しての話題は尽きません。

TVでも、家計が苦しいとか、モリソバが安すぎとか、何が嘘かで大騒ぎしています。
マッ、優秀な専門家がたくさんかかわっているので、素人カウンセラーの口だすことではありません。

それがどうした!

でジロコの記事が始まります。
上品な言葉を使うと本音が出ません。
自白も困難です。

ウソは見た目でわかるといわれています。

本当でしょうか?

一般に、嘘をつく時のしぐさは次のように言われています。

ところで昨夜、幼児虐待に関するドラマをやってました。
取調室で「しつけ?動物の調教とちがうんだぜえ!」と
言ってました。

ジロコが容疑者だったら「どう違うか説明できんのかとよう」と反論します。

根拠がない、あるいは証明できないことは基本的にはウソに該当します。

ばれても打消表示すればいいじゃん!でイメージがあがるか疑問です。

幼児虐待に関する記事も後日書こうと企んでいますが、毎日違う話題だと書くほうも、読んでくださる方々も混乱します。

道徳の本に、三角関数や、波動関数、微分方程式等出てきたら、読者様が
バカにしてんじゃあないよ!三角関数と道徳と関係あんのかようと怒ります。

だったら聡明してみようかあ、と反論したら読者様に嫌われます。

順番をきちんと決めてから書けよう!といわれます。

そうは言っても認知症予備軍と推定されるムームージロコは、思いついたときに書かないと、あの「記憶にございません」となり、一生涯書けない可能性がみえみえです。

タイトルに関係なく、思いついたときに書いているのはそういう理由です。

話しを戻して
嘘をつくと、後ろめたさを感じ、なだめ行動と言って、自分の体に触るそうです。
泣く子をなだめるなんて言われているなだめです。

他人の体に触るのはセクハラとか言われ、犯罪でなくても、社会から追放されます。
実例が豊富にあります。

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さんざん社会に貢献してきても、だれにも褒められずに犯罪症候群にされ、社会

から葬られます。

地位や名誉のある方は特に注意が必要です。

具体的には、女性とは常に2メートル以上の接続水域を確保することが求められています。
24時間ご自分の行動を録画できる自己監視カメラ「®商標自分をとればあ」などを常時携帯する必要性を感じます。

監視カメラ業界の(株)買えば儲かるかもしれませんが、投資は自己責任でお願いします。
金をかしたほうが悪いなんて時代になってきたと感じるのはジロコだけです。

話しを戻して

ウソをつく時には下記の現象がみられるそうです。

A,額をこすります。
かゆくてこする場合もあるので注意が必要です。
走行注意の標識のようなものです。

B、のど元に手を当てます。
ネクタイをなおそうとしている場合もありますので、走行注意です。

C,鼻をこすります。
鼻水が出そうだぞとか、かゆいゾウの場合もありますので走行注意です。

D、足を何度も組み替えます。
しびれやすい体質もあるので走行注意です。

E、見た目で、落ち着きのなさが感じられます。

F、笑顔に変化が見られます。
いつも笑顔がない人では判別不能です。

G、ポケットに手を突っ込みます。
女性服はポケットがありませんが、ムームーは右側にポケットがあります。

F,手を後ろに組みます

、瞬きが増えます

H,目の開きが大きくなります

I、目が笑ってない偽りの笑顔

J、視線を交わす時間が短くなります

汎用のゲームセンターなどでは、他人と目を合わせると、犯罪にまきこまれる場合がありますので、注意が必要です。

床か、天井を見上げるかして歩いたほうが安全かもしれません。

外では、上空からの落下物に注意を要します。
外で昼寝をするときにはパラソルなどをご利用下さい。

まっ、こんなところで、要は表情の変化や、ぎこちなさでウソかもしれないと感じ取るということで、絶対にウソだと判断するのは危険です。

次に移ります。次は会話中のウソ発見方法です。
ここでいったん終わります。

スマホにウソ発見機能が付いたら、世の中、大混乱するかも?
ウソ発見機能反対!のデモ計画したらよいかも?

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