心の病・人間関係その②

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人間関係がうまくいかない原因として、因果の法則が適用できます。

それはその人の育ってきた環境が大きな因といえるでしょう。

他人とのかかわりが少なくなっている現代の問題点、いわば社会のひずみといえるかもしれません。
心の闇を構成する要因ともいえるでしょう。

オートロックは社会の敵!なんて時代が来れば改善されるかもしれません。

しかし現実は逆行しています。

増え続ける監視カメラ、膨張するメンテナンス費用

ところでプリンターって10円で売ってももうかるそうです。
その手口は?
これがメンテナンスで儲けようの精神です。

関係性は薄いぜえ!

人のことなんかわかんなくてもいいぜえ!
そうはいきません。

ストーカーは、相手の心がわからず、多数の犠牲者を出す実例があります。

法律や条例で、いくら規制しても防ぐのは困難と自己の感想です。

ダンゴムシが自分を嫌ってるのが解らず、触ろうとすると
ダンゴムシはバリアを張ります。

映画では火を吐きます。
現実にダンゴムシが火を吐いたら世界は破滅します。

「きもいよう!あっちへ行ってよう!来ないでよう!」
とダンゴムシが言ってるのに

「一緒にいたいよう!そばに行くぜええ!」
相手の気持ちがわからず、自己虫丸出しとなります。

ダンゴムシと仲良しになれない人もいます。

ダンゴムシと仲良くなる必要性を感じない人もいます。

生物多様性と同じで人それぞれでいいのです。

狙われたら、どうすりゃあいいんだよう!
と誰かいったでしょうか?

そんなこと知らんぜえ!と世間の冷たさが身に沁みます。

だったらどうすんだ!どうすんだべええ!
ムームージロコの調子になってきました。

ずるっぺをすればいいのです。

相手が何を考えているかわかる魔法を使えばいいのです。

なんやそれ?

「あなたの人生一日で大変身!ムームージロコの魔法使いセミナー」
なあんてものやって、一人10万円もらえば30人で300万円

万一7人しか集まらなくても
会場費10万円だから、60万円はもうかるぜえと企んでも
セミナー参加者がいなければ赤字です。

節税のためにセミナーやってんのか?

まっ経費の水増しで、世間から批判を浴びるよりいいかも。

一度世間から批判を浴びたら、立ち直るのは困難です。

過去の偉業や、業績なども
何だったのだ!と後悔の日々かもしれません。

話しを戻して

相手が何を考えているかを、推定できる方法があります。

それは行動心理学というもので、原理は世論調査のようなもので
あたりはずれもあります。

確率は競馬の予想を超え、それではの天気予報並みといえるかもしれません。

ただしジロコのような規格外れ人間や、相手が行動心理学を理解している場合は、適用すると危険な場合があります。

正常な人間か、異常な人間かを判断する手法がありますが
判断に迷う場合があるのと同じです。

ジロコは正常と異常との境界線かもしれません。

正常に揺れたり、異常に揺れたり

どっちなんだよ!はっきりしろよ!
となんでも白か黒かに決めつける癖はいかがなものでしょうか?

白か黒かは取調室の世界だけにしていただきたいと願います。

だったらパンダは何だよ!

白と黒の両方があるから人気があるのかもしれません。

行動心理学は、因果の法則あるいは世論調査並みの実験から、感情や思考が因となり
果として行動に現れることを見抜きました。

原因があるから、結果があるのです。

証明しろよ!

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貧乏の親という因があるから、果として貧乏な子供がいるわけです。

だったら貧乏は親のせいだから、子供には責任ないじゃん!

政治屋の子供は政治屋、医者の子供は医者、貧乏人の子は貧乏人
と言っても違和感を感じません。

貧乏人の子が総理大臣になったいう話は聞いたことありません。

ネットに出てくる成功話はほとんどが、昔は貧乏だったなどで始まる感がします。
だったら今はどうなんだよ!

そういう成功話は
貧乏人を勇気ずけてると勘違いしている人もいるかもしれません。

勘違いするとハイリスクな人生に変わるそうです。

ドラマでは、事故や病気で、とか離婚してとか
そんなことが現実でも日常茶判事で起きてると洗脳されます。

だったら貧乏の家系は、地球の寿命が来る末代まで貧乏なのかよう!
そうかもしれません。

そういう意味でもジロコは頑張るのはやめようと言ってるのです。

普通の人は、あきらめず頑張り続ければ夢は実現するなんて言う風に洗脳されているのです。

それは金もうけの手口にも使われているそうです。

あおり社会、そんなにあおってどこへ行く!
怖いですね!目的地は皆同じと思いますが。

だったら楽したほうがいいゾウ!と言えます。

青い鳥症候群加入者も、自分は能力があるぜえ!
くだらない事務仕事なんかやってられん!

起業して、何とか人生の収支バランスが取れて、生きていけたとしても
事務員雇う余裕はありませんから、事務を自分でやるしかありません

「ザケンなよう!販売のほかに事務仕事もやらなきゃならない!事務員やってたほうが楽だったぜえ!」

隣の芝生がよく見える、という法則が適用できるでしょう。

ジロコの主張は、夢を見るのは眠っている間だけで、これでいいのだ
と思えばということです。

昼間に夢を見ると、人生を失うリスクが無いとは言い切れません。

実例がありますが書きません。

世間ではお金を貸したほうが悪いのだと騒いでいますが、ジロコが困っても誰もお金を貸してくれません。

政府系金融機関で「税金滞納しているから、金かせんぜえ!」とジロコはいわれました。
ザケンなよ!金がないから税金払えないんじゃないか!

貧乏人は誰も助けてくれません。

人生で成功するには貧乏人と付き合うなといわれています。
貧乏神に乗り移られてしまうからかもしれません。

貧乏人が救われるには
いつもいつも、これでいいのだと自己洗脳するしかないでしょう。

それでは、行動心理学について書いてみようと思いますが次回へ続きます。

行動心理学は因果の法則を逆転したものと言えます。

因→果 を逆にして、 果→因

つまり、行動から感情を推定するという手法です。

ただしジロコみたいな心の病と推定されるような人間に適用すると、危険性がないとは言えません。

何にでも二面性はあります。

今回の要点は、相手が何を考えているかわからず、人間関係を構築することをためらってる、成功回避動機と同じような心の状態から脱出するために、行動心理学という、競馬の予想を超え、天気予報みたいな統計結果があるということです。

次回へ続きます。

ジロコの文章はところどころにアドリブが入り、記事を演奏してんのか!と批判を浴びると感じていますが、調子を崩すと記事が続きません。

ピアノの演奏と記事書きが混同してる心の病かもしれません。

余談ですが、ジロコの家には電子ピアノ2台あります。

貧乏と物があるなしとは関係ありません。

貧乏だからと、心まで貧しくなる必要性を感じません。

心が貧しくなっていませんか?

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