心の病・フレイルその①

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同じことの続きでは書くのも、読むのも飽きます。
今回はフレイルに挑戦してみます。

フレイルとはなにか?
正確さを記すために引用します。qフレイルとは、加齢とともに、心身の活力(例えば筋力や認知機能等)が低下し、生活機能障害、要 介護状態、そして死亡などの危険性が高くなった状態。q引用、平成28年9月2日厚生労働省保険局高齢者医療課文章

簡単に言えば、自立状態と要介護状態の中間と言えます。

自立中 → フレイル → 要介護状態 → ?

ああだこうだと説明するときりがありません。

Q1 フレイルについて、わかりやすく、簡潔に述べよ!
なんてどこかの試験の答案を書くつもりで書きます。

A1 フレイルは、運動不足と栄養不足が主な原因といわれています。

だったら、どうすんだあ!

簡単です。一日1万歩けばいいのです。

外に出て歩くのが種々の理由で困難

例えば、人に見られたくないとか、日に焼けたくないとか、
悪い癖が出てしまうとか、様々です。天候の影響もあります。

そんなときは、朝ジ〇〇〇〇〇〇〇だのTVCMでやっていたルームランナーなどを使えばいいのです。

狭い家では可能性は低いですが
TVを見ながらでもできます。

数万円で買えますからお勧めです。

世間の人々の行動は、フレイルに向かってまっしぐらとジロコは感じます。

買い物に行けば、入り口に少しでも近いところに車を止めます。

ジロコはほかの理由もあって出入り口から相当離れた場所に止めます。

ここで違いが出てきます。

駐車場があいてるにも関わらず、法律を無視して道路に止めている車もよく見受けられます。

交通事故発生の大きな原因と言えます。

例えば違法駐車車両の右側を自転車が違法右側通行で対向してきた場合に、違法駐車車両のわきを通ろうとした車と自転車が正面衝突する可能性があり、死亡事故になる場合も考えられます。

自転車に限らずタイヤが2本の乗り物のモラルの低下は目に余るものがあります。

あめえ綱渡してんのかよ!

綱渡は、人生だけにしてくれええ!

違法駐車は犯罪だと誰も言わないので、道路に止めた本人も犯罪だとは思っていないようです。

道路交通法の掟破りは犯罪です、とはちょっとやりすぎかも。

世間の人々は、フレイル願望が強いと、ジロコは感じます。

またエスカレーターのわきに階段があるのにも関わらず、階段を使いません。

エスカレーターに乗って歩けば早いのに、ただ立ったままです。

荷物専用エレベータで荷物を運んでいるときに、スキマがあるからと
従業員が手ぶらでのってきます。

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ジロコは内心「おまえらのせいで納品に時間かかるぜえ!これでは最低賃金クリアできないぜえ!」
ジロコは雇用先に、時間余計かかったからもっと金くれええ!
と言っても、「バカジロコよ会社は慈善事業じゃないぜえ!」
で先に進みません。
いやならやめればあ!
ドライバー不足の一つの要因かもしれません。

長時間残業で生命の危機を感じたら、仕事をやめればいいのです。

人生辞めたら取り戻せませんが、仕事をやめてもすぐには生命の危機が迫ってくるとは限りません。

ドライバー業界では、今製作中だから、出来上がるまでちょっと待ってて!
待つこと3時間、これって1円ももらえないのです。

何時間待機しても1円ももらえません。

待機中は休憩扱いになります。

拘束16時間程度はあたり前の世界なのです。

残業にあてつければ月200時間以上になります。

月200時間残業で0円。

こういう世界は見て見ぬふりするしかありません

働き方改革なんて適用外あるいは適用不能の世界なのです。

だったら闇社会とどう違う?
ドライバー業界の闇なんて絶対に書けません。

なんの話だったっけ?
エレベーターに乗りたがるなって話です。

だったらタワーマンションはどうすんだよ!

貧乏人の世界とは無縁ですから、ノーコメントです。

よく言われるのが、訴状が届いてないのでコメントできません。

普段どのような行動をしているかで、フレイルとお友達になるかどうか決まると想像されます。

TVのリモコンとか、こたつとか、いろいろとフレイルの手先になってるものがありますから注意が必要です。

人間は適度な身体的負荷と、精神的ストレスが必要といわれています。

動画を見れば、そうかあ!と思うかもしれません。

いつもこれでいいのだと言っててはいけないそうです。

だったらジロコの主張は支離滅裂じゃん。

多少の命の危険を感じていたほうがいいのです。
根拠は示せます。

スピード出しすぎは交通事故の元といわれていたそうですが、
遅い車のほうが事故率は高いそうです。

なぜ?

スピード出すと、緊張感をもって運転しないと、電柱やガードレール
対向車などと衝突し、人生が消滅します。

反面、速度が遅いと緊張感がありませんから、曲がるときに事故を起こしたり、眠ってしまったりするそうです。

ぶつかるまで気ずかなかった。よくあることです。

年金や財産で悠々生活なんて緊張感がありません。

一方貧乏人は、70歳になっても、80歳になっても、毎日毎日
今日どうやって生きればいいのだ!と緊張の日々です。

ジロコは貧乏人で良かったとつくずく感じますが、

他人から見れば、負け犬じゃん!負け組!負け惜しみばっかり言ってるじゃんと思われます。

ジロコは貧乏ですが、貧乏人の見方ではありません。

友達のその友達は他人の原理です。

次はお出かけですか?について書く予定です。
続編に続きます。

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