心の病・カウンセリングの流れ③

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カウンセリングはどのように運営されるのでしょうか?

いろいろなカウンセリングの流派がありますが
どの流派も次のように行われといわれています。

七つでなく五つ挙げます。

①一週間に一回、約1時間の面接カウンセリングを行います。

②数週間から数十週間かけて問題解決に挑みます。

③クライエントの感情を大切にして、問題点の核心に迫ります。

④初回面接では、アドバイスはほとんどしません。

➄繰り返し、、うなずき、相槌、感情の反射、受容などを行います。

上記①については説明を要さないと思います。

②については、長期間かかる場合もあります。

③については、クライエントの思いに共感しつつ、本当の問題点は何なのかを突き止めていきます。

犯人は誰か?
狂言だったのかあ?

謎の深まる繁華街朝8時の犯行?
なんて意味不明のこと言われても、問題点が解りません。

クライエントの悩みの本質を探し出し、変身させます。

④カウンセラーは初回に限らず、アドバイスはほとんどしません。

心理アドバイザーさんだったらするかどうかわかりませんが
聴くだけのカウンセラーもいるといわれています。

だったらジロコもやってみろよう。

やってみるべえ!

<ムームージロコの聴くだけカウンセリングルーム!>
料金1時間998円ぽっきり!
予約不要!
飛び込み歓迎!
ソフトドリンク飲み放題!

やっぱりバカジロコだ!自分の業種勘違いしてるぜ!

なんて世間からバカにされていましたが、

数か月アフター

<ムームージロコの聴くだけカウンセリングルーム>の前に
長蛇の列!

何やこれ?
あれええ、ゆめだったのかと現実に戻ります。

夢と現実の区別が難しくなってきた?
年のせいで、ジロコの責任ではありません。

なんでも他人のせいにするのがストレスを創らない秘訣カモ
しれません。

現実に開店休業状態だったラーメン屋さんが、とんでもない名前に変えたところ

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長蛇の列!

実名は書けませんが、神奈川県〇〇〇市に実店舗営業中です。
これは証明できてるといえます。

商売がうまく行かないのは名前のせいかもしれません。

<ムームージロコ>と呼ぶのはジロコの戦略なのです。

またどうぞいらっしゃいませ?なんてこころにもないこと言うより

またくればああ、とか、飲んでけばああ、とか、よってけばああ
等と、本心みえみえの言葉がいいかもしれません。

打消し表示に注意せよ!と消費者庁が呼び掛けているそうです。

TVつけたらCMで、例の打消し表示が出てました。

ジロコはセールスライターもやっていますが
打消し表示は使えません。
丁寧にリスクを伝えます。

それじゃあ誰も買わないせえ!

心の病になる人を一人でも増やさないという志があるからです。

なんでこんもの買ったんだよう!支払いが大変だぜええ!
といってカウンセラーのところに駆け込んでも

予約があっても受付不能事項ですと門前払いになります。

だったら規制すればあ!などと誰も言いません。

煙草に対するいじめがどんどんエスカレートしているのに
なぜか、打消し表示が問題視されません。

なぜ?

政府が副業を後押ししてるそうです。
政府の陰謀とは、なんでしょうか?

話しがそれました。

➄の繰り返しとは、取調室で容疑者に、同じことを堂々巡りさせることではありません。
一般に堂々巡りさせる目的は、堂々巡りしているうちに、ちょっとの違いが出てくる場合があります。

その場合は供述の信憑性が疑われます。

カウンセイングの繰り返しとは、クライエントが言ったことを、鳥類のオウムのように繰り返しカウンセラーが言うことです。

うなずきとは?

もういいからやめてくれと、遠くで声が聞こえます。

読者候補者さんの声かもしれません。

終わります。

居酒屋で愚痴をたらたら垂らすのもカウンセリング効果があるのかもしれません。
居酒屋<愚痴言い放題!>なんて出てくるかも。

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