心の病・多重人格障害       

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こころに明かりを!ジロコのブログです。
多重人格障害というものがあります。

ジロコはいつも、人生は多重人格者の演技が必須と言っています。

では正当な多重人格と、病の多重人格障害とはどこが違うのか?

区別をつける必要を感じられます。

やってみればあ!
やってみるべえ!
いつでも品のない文章が、ジロコの文章です。
自分で自分にコメントしても意味ありません。

 

多重人格障害とは、箇条書きにしたほうが解りやすいです。
自分が自分である感覚が欠如している。
離人性障害とも呼ばれます。
ジロコはいつもジロコと認識しているので正常です。

そういえば、うちにある火災報知機は10年以上経過していますが
紐を引っ張ると「正常です」としゃべります。
期限が過ぎたものは即座に交換を要します。

ジロコの家には火災報知器が10個くらいついてます。
玄関扉の内側や、外にもついています。どうでもいいじゃん。

②一つの人格があらわれているときに、他の人格の時の記憶がない

ジロコはいろいろな職業をもっています。

消防設備士、運送業、解体業、セールスライター、カウンセラー
「大きなものから、小さなものまで、なんでも・・・」?
電気管理士、介護職員~
などなど、おめえは一体何屋だ?

といわれても、返答に困ります。
どの仕事をやっても、その履歴は頭に残ります。正常です!

③まであげる必要は感じられません。

七つ上げればいいのですがこじつけになります。
記憶の一部がなくなるのは、いやな体験から逃げようとする自己防衛反応だそうです。

だったら正常じゃあないの?

それは正当防衛と、過剰防衛との違いのように微妙です。
弁護士でないので説明できません。

花粉症は体が過剰反応するからだそうです。
正常も限界を超えると異常になります。

当たり前じゃん!

原因としては、卵が先か鶏が先かの領域になります。
あるいは宇宙の果てはどうなっているのか?のたぐいです。

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そんなことは、普通の人間には関係ないし、知恵袋で質問すれば、バカにされるでしょう。
フラッシュバルブ体験を毎年毎年、半永久的に強制的に思い起こさせられる、慰霊祭については、だれも問題視しません。

なぜ? 知恵袋で聞くのも、怖くてできません。

それはさておき、周囲や家族が、病気を理解して、安心できる環境を作ることが大切といわれています。

カウンセラーはどうすんだよう!
私には、前例がないのでどうすればいいのかわかりません。

この場合は、優秀なカウンセラーにリファーするのが無難と思います。
パートタイマーカウンセラーでは力量不足です。

だったらジロコはカウンセラー取次所か?

欲かいて、能力もないのに引き受ければ取り返しのつかないことになる恐れが考えられます。

できないゾウ!無理だゾウは!自分やクライエントを守るために重要な自己防衛反応です。

無理かな!と思ったらやらないことです。

どこかの本に、無理と思ってもやらないと進歩がないなんて書かれてますが、そんなものに躍らせられて無理をして、人生を失うリスクのほうが大きでしょう。

何もしないことが人生のリスクを最小にするといえます。

生活が成り立ってれば、無理して副業に首突っ込む必要性は感じられません。
余計なことをやればストレスが増えます。

ジロコには解体の仕事も入ってきますが、消火器の解体くらいしかやりません。

機械の設備の解体などもきますが、見積もりが面倒で、
無理と思えば即座に、できませんと返答します。

高所恐怖症が自己の人生を制限していますが、それが人生の安全弁の役割をはたしているようです。

物事の二面性です。

石橋は叩き落として、地面を渡るのが一番安全です。

多重人格障害は周りの人に演技としてしか受け止められないことが多く、その結果さらに症状を悪化させるといわれています。

ジロコが多重人格をあおっているせいではありません。

ある程度の時間が経過すれば、放射能のように軽減されるか、別の病気に移行するそうです。

誰もが、こういう病気があると理解することが大切です。

ところで、今の世のなか、正常な人っているのでしょうか?疑問です。

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